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影  作詞/タマムシ

生まれた時からずっと 僕の側にいてくれたね どんなに早く動いても 見捨てずにいてくれた
君に触れてみたくて 思わず手を伸ばしてみた 触れたと思ったその感触は 公園の砂だった
夜になると君はどこかへ いってしまう でも灯りでわかるんだ ずっと側にいること