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SUPERMAN  作詞/カリバネム

夏の日差しで 君が憂鬱そうにしてたんだ
だけど僕にはそれより気になることがあって
「なんでこんなにも 僕ら 夢を忘れず 生きてるのにね…
ちょっとやそっとの 回り道じゃ 足りないのかなあ?」 って…
こんな 世界ってきっと 誰にだって 壊せそうだって
派手なこと一つ それでうまいこと みんな僕に気づくと思う
君にあったら そんなノーテンキな話をしたいんだ
そうと決まったら タバコの火なんか消して出かけよう
本当は知ってたよ 君はいつだって言ってたんだ
なのに僕なら ピンボールみたいな夢に夢中で
ねえ 絶望がもしも 僕の行く手にあるとするならそれって…
僕があの日 嫌ったような 人にはならないで
だけど 世界ってきっと 誰もみんな 自分の物だって
思ったよりも 飛べそうじゃんなんて 君も一度は思ったんじゃない?
君にあったら だからもうちょっと… 好きでいてよって言おう
僕が知ってる 君なら分かってくれるはずなんだ…
こんな 世界ってきっと 誰にだって 壊せそうだって
派手なこと一つ それでうまいこと 君も僕に気づくと思う
君にあったら そんなノーテンキな話をするんだ
そうと決まったら タバコの火なんか消して出かけよう