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秋を待ち切れずに噴出しちゃった下痢  作詞/414スレ64

あぁ 今年の夏も 何もなく終わりそうだ
そんなことを考えていたあの頃
僕の歩く道に 何の変化もないだろう
いつも通りのことを 信じていたんだ
夏の暑さ消えぬ間に 薄着のままの僕を
キミは冷たく解き放ち ただ立ちつくすことしかできない
それでも
精一杯 汗を拭って家路を急ぐ
誰にも気付かれないように
この試練を乗り越えたなら僕はきっと
もっともっと強くなれるはずだから