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孤独な夕暮れ  作詞/おちんこまんこ

郵便バイクのやさしいエンジン音が響く
豆腐屋の声がそこの角を曲がった
僕は贅沢にも孤独主義者を演じていた
今よりも自分の味方は多かったのに
人に頼りたい時には僕は一人きり
もはや演じるまでもないんだよ
夕焼けの色は切ないくらいの赤で
失った青春を洗い流すような
帰らぬ日々を思い出しても意味がない
一度くらい親を喜ばせたかった