こどもの資本主義と日本のポストモダニズム


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

●「東京ディズニーランドに行ったこと」、『広告批評』1983年11月
●「東京ディズニーランドの象徴性」、『京都新聞』1983年8月19日
● 「子供の資本主義と日本のポストモダニズム:ひとつのフェアリー・テイル」、『現代思想』1987年12月臨時増刊号「総特集=日本のポストモダン」
Eng.trans. by Kyoko Selden, <Infantile Capitalism and Japan's Postmodernism: A Fairy Tale>, Masao Miyoshi and Harry D. Harootunian, eds., Postmodernism and Japan, Duke University Press, 1991. Reprinted in Deleuze and Guattari: Critical assessments of reading philosophers, vol.2, ed. by Gary Genosko, Routledge, 2001.1
● 「「現在」を考える:こどもたちに語るモダン/ポストモダン」(岡崎乾二郎との公開トークショー)、『InterCommunication』no.58、2006年秋号「特集=コミュニケーションの現在・2006 五感へと遡行する多角的考察」
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。