ドゥルーズ=ガタリ

関連書籍
●『構造と力:記号論を超えて』勁草書房、1983
●『逃走論:スキゾ・キッズの冒険』筑摩書房、1984
●柄谷行人編『シンポジウムIII』太田出版、1998

掲載記事
●「コードなき時代の国家:ドゥルーズ=ガタリのテーマによるラフ・スケッチの試み」、『現代思想』1981年9月号「特集=国家と〈私〉」→加筆修正、第4章、『構造と力:記号論を超えて』勁草書房、1983
● 「ドゥルーズ=ガタリを読む」(今村仁司との対談)、『現代思想』1982年12月号「特集=ドゥルーズ」→『逃走論:スキゾ・キッズの冒険』筑摩書房、1984→(ちくま文庫)、1986
● 「序文 クロソウスキー/ドゥルーズを読む」、ピエール・クロソウスキー、小島俊明訳『バフォメット』ペヨトル工房、1985.12
● 「ポスト・メディア時代への展望」(Félix Guattari・粉川哲夫との座談会)、 『朝日ジャーナル』1985年12月27日号「新・政治状況論」
● 監修・通訳参加、Félix Guattari・坂本龍一「F.ガタリ、サンプリングを語る」、坂本龍一・細川周平『未来派2009』本本堂/扶桑社、1986 
● 「襞のトポロジー:ドゥルーズ/フーコーを読む」、『現代詩手帖』1986年11月号「特集=トポスの詩学」
● 「追悼ジル・ドゥルーズ」、『朝日新聞朝刊』1995年11月8日
● 「共同討議 ドゥルーズと哲学」(財津理・蓮實重彦・前田英樹・柄谷行人、1996.1.19)、『批評空間』II-9、1996.4→柄谷行人編『シンポジウムIII』太田出版、1998
● 「再びドゥルーズをめぐって」(宇野邦一との対談、1997.6.25)、『批評空間』II-15、1997.10.
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