掲載記事1992年


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


1992
● 「カーネーションに捧げられた人間:ツェランの遺したもの」(平野嘉彦・小林康夫との座談会)、『ユリイカ』1992年1月号「特集=ツェラン:灰の栄光」→改題「パウル・ツェラン:カーネーションに捧げられた人間」、『20世紀文化の臨界』青土社、2000
● 「討議 世阿弥と連歌的想像力:『宴の身体』を出発点に」(渡辺守章・松岡心平との座談会)、『批評空間』no.5、1992.4.
● 「編集後記」、『批評空間』no.5、1992.4.
● 「批評の現在」(高橋源一郎との対談)、『リテレール』no.1、1992年夏号、メタローグ、「特集=書評の快楽」
● 「坂本龍一ライヴ・レポート 2月13日 京都」、『月刊カドカワ』1992年4月号
● 「増殖と反転」、『草間彌生版画集』阿部出版、1992.5.
● 「ジャック・デリダ氏を囲んで ディコンストラクションとは何か:「ポスト・シティ・エイジ」において」(Jacques Derrida・磯崎新との座談会、三浦信孝訳、1992.6.7.京都の大徳寺高桐院にて。一部が1992.6.29.NHKk教育テレビで放送された。)、『批評空間』no.8、1993.1.→『Anywhere:空間の諸問題』NTT出版、1994.3、pp.335-349.
 抜粋1(pp.336中段-338中段相当箇所)
 抜粋2(pp.338下段-339下段相当箇所)
● 「導入にかえて:いまなぜジジェクか」、『批評空間』no.6、1992.7.「特集=スラヴォイ・ジジェクとラカンの可能性」
● 「編集後記」、『批評空間』no.6、1992.7.「特集=スラヴォイ・ジジェクとラカンの可能性」
● 「電子情報化社会のメディアとコミュニケーション」(大光学、ポール・ヴィリリオ、エドモン・クーショ、ジョナサン・クレーリーとのInterCommunication創刊記念シンポジウムシンポジウム)、『InterCommunication』no.1、1992年夏号「特集=トランスポーテーション:速度都市あるいは移動の文化変容」
● 「シンポジウムを終えて」、『InterCommunication』no.1、1992年夏号「特集=トランスポーテーション:速度都市あるいは移動の文化変容」
● 「フローニンゲンの書:都市の境界画定」(カート・W・フォースター、ダニエル・リベスキント、トム・パッキー、グンナル・ダーン、ハイナー・ミュラー、ウィリアム・フォーサイス、ジョン・ヘイダック、レオナルド・ラビン、ポール・ヴィリリオとのシンポジウム)、『InterCommunication』no.2、1992年秋号「特集=情報系としての生体」
● 「都市の脱構築」、『InterCommunication』no.2、1992年秋号「特集=情報系としての生体」
● 「ラカン/ジジェクの余白に」、『批評空間』no.7、1992.10.
● 「編集後記」、『批評空間』no.7、1992.10
● 「内なる国境越え アンゲロプロスの映像倫理」、『読売新聞夕刊』 1992年10月3日号    
● 「共同討議 夏目漱石をめぐって その豊かさと貧しさ」(蓮實重彦・柄谷行人・芳川泰久・小森陽一・石原千秋との座談会、1992.10.20.)、『批評空間』no.8、1993.1.→柄谷行人編『シンポジウムI』太田出版、1997
● 「?」、付録豪華解説本、没後10年特別企画『ザ・グレン・グールド・コレクション』LD BOX、ソニー・ミュージックエンターテイメント(SRLM 990-5)、1992
● 「〈闘論〉建築の世紀末と未来」、『建築思潮』no.01、1992、学芸出版社、「特集=未踏の世紀末」 :他の執筆者は安藤忠雄・磯崎新・布野修司など

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。