掲載記事1990年


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1990
● 「メディア・アートへの導入:私的なメモランダム」、『ur』no.1、1990.1、ペヨトル工房、「特集=ハイパーアート」、pp.26-31.
● 「〈事故の博物館〉の舞台裏」、『ur』no.1、1990.1、ペヨトル工房、「特集=ハイパーアート」、pp.129-133. :本書にはNHK映像ライブラリー・事故の博物館に関する記録を完全収録されている。
● 「世紀末をこえて」(聞き手:渡部直己)、『すばる』1990年1月号
● 「共同討議 昭和批評の諸問題 1945-1965」(柄谷行人・蓮實重彦・三浦雅士との座談会)、『季刊思潮』no.7、1990.1→柄谷行人編『近代日本の批評:昭和篇下』福武書店、1991→『近代日本の批評II:昭和篇下』講談社文芸文庫、1997
● 「共同討議 昭和批評の諸問題1965-1989」(柄谷行人・蓮實重彦・三浦雅士との座談会)、『季刊思潮』no.8、1990.4.→柄谷行人編『近代日本の批評:昭和篇下』福武書店、1991→『近代日本の批評II:昭和篇下』講談社文芸文庫、1997
● 「昭和批評史1965-89:討議のための略年表」、『季刊思潮』no.8、1990.4.
● 「〈対話〉 空白の時代」(蓮實重彦との対談、1989.12.29)、『エイティーズ:[八〇年代全検証]いま、何がおきているのか』河出書房新社、1990→蓮實重彦『魂の唯物論的な擁護のために』日本文芸社、1994
● 「クリティーク90① 歴史の終り歴史の始まり」、『朝日ジャーナル』1990年1月5-12日朝日ジャーナル緊急増刊号「総検証=天皇と日本人」
●「対談 フランス革命二百周年(上)浅田彰 樺山紘一」 『読売新聞夕刊』1990年1月11日
● 「クリティーク90②(完) 壁とその痕跡:旅の日記から」、『朝日ジャーナル』1990年2月2日号
● 「ロマン主義は死んだか」『朝日新聞夕刊』1990年2月6日号 
● 「歴史のエアポケットをぬけて:ポストモダニズムのゆくえ」(磯崎新との対談)、『ユリイカ』1990年2月号「総展望=90年代カルチュア・マップ」
● 「友論対論 「資本主義が再び危機」の話を聞き出す」(柄谷行人との対談)、『週刊ポスト』1990年3月9日号
● 「ポストモダン・アート」、『ur』no.2、1990.4「特集=ポストモダン・ミュージック」
● 「90年代を読む1 ポスト・モダンとネオ・モダン」(佐和隆光・新藤宗幸との座談会)、『世界』1990年4月号
● 全ソロアルバム解説文、「孤独な芸術家の肖像」、『月刊カドカワ』1990年4月号「総力特集=坂本龍一」
● 「資本主義について」(大江健三郎との対談)、『朝日新聞』1990年5月1日・5月2日夕刊
● 「友論対論 「資産格差解決には遷都しかない」の話を聞き出す」(河野洋平との対談)、『週刊ポスト』1990年5月4日号
● 「ゲイ・アポカリプス」、『美術手帖』1980年6月号[特集I キース・ヘリング追悼]
● 「151年目の写真」(飯沢耕太郎・小林のりお・佐藤時啓・今道子・北條ユミとの座談会)、『WAVE』no.25、1990.6「特集=151年目の写真」
● 「[III 新たなる文化=システム] 空白の時代」(蓮實重彦との対談)、『エイティーズ [八〇年代全検証]いま、何がおきているのか』河出書房新社、1990.7→改題「空白の時代」、蓮實重彦『魂の唯物論的な擁護のために』日本文芸社、1994.4
● 「真のポストモダニズムを問う(『啓蒙の弁証法』読後座談会)」(徳永恂・清水多吉との座談会)、『中央公論』1990年7月号
● 「疾走し続ける実験者、バロウズ」(山形浩夫・武邑光裕との座談会)、『現代詩手帖』1990年9月号「特集=90年代バロウズ:異次元からの視座」→改題「ウィリアム・バロウズ:情報のゲリラ戦」、『20世紀文化の臨界』青土社、2000
● 「友論対論 「学校なんて自分が賢くなるためのただの『建物』と思えばいい」の話を聞き出す」(森毅との対談)、『週刊ポスト』1990年9月14日号
● 「「アラブを隠蔽するヨーロッパ」と「男根原理を突きつけられる日本」を語り合う」(中上健次との対談)、『週刊ポスト』1990年10月5日号→改題「アラブをめぐるヨーロッパと日本」、柄谷行人・絓秀実編『中上健次発言集成4』第三文明社、1997
● 「友論対論 団塊の世代には分からない救済を求める少女と母性を求める少年の話を聞き出す」(岡崎京子との対談)、『週刊ポスト』1990年11月2日号
● 「シノーポリとの対話 マーラーをめぐって」『朝日新聞夕刊』1990.11.12
● 「?」、日経広告研究所・博報堂編『「多価値化」社会Part2 遊びと仕事の〈共生〉をめぐって』日本経済新聞社、1990.10

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