掲載記事1988年


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1988
● 「手帖⑦ 新人賞の季節?」、『すばる』1988年1月号
● 「ダンテ:愛のスーパーノヴァ超新星」(島田雅彦との対談、1988.2.10.)、『新潮』1988年4月号→改題「ダンテ:愛のスーパーノヴァ超新星」、『天使が通るAn Angel passes』新潮社、1988.11→新潮文庫、1992.5
● 「空間の爆発:ヴィジオネールたちの建築」、樋口謹一編『空間の世紀』筑摩書房、1988.3、pp.321-349
● 「手帖⑧ 冬の日、ヨーロッパへ」、『すばる』1988年3月号
● 「廃墟の光:『ベルリン・天使の詩』をめぐって」(島田雅彦との対談、1988.3.2.)、『新潮』1988年6月号→改題「ヴェンダース:廃墟の光」、『天使が通るAn Angel passes』新潮社、1988.11→新潮文庫、1992.5
● 「手帖⑨ 冬の日、ヨーロッパから」、『すばる』1988年4月号
● 解説「戦争の記録」、柄谷行人『内省と遡行』講談社(講談社学術文庫)、1988.4
● 「奇跡の映画」、『リュミエール』no.11、1988年春号→改題「奇蹟の映画:ヴェンダース『ベルリン・天使の詩』を見る」、『映画の世紀末』新潮社、2000
● 「手帖⑩ パラダイス・ナウ」、『すばる』1988年5月号
[共同研究の話題] 「パノプティコンの教えるもの:知識と秩序班」、京都大学人文科学研究所報『人文 』no.34、1985.5、京都大学人文科学研究所
● 「コンピュータの一人遊び」、テレビゲーム・ミュージアム・プロジェクト編『テレビゲーム 電視遊戯大全』UPU、1988.5 
● 「手帖⑪ メランコリア2」、『すばる』1988年6月号
● 「浅田彰クロストーク88①」(上野千鶴子との対談)、『朝日ジャーナル』1988年6月3日号→改題「恋愛遊び・再生産遊び」、上野千鶴子『接近遭遇:上野千鶴子対談集』勁草書房、1988
● 「手帖⑫ むずかしい批評について」、『すばる』1988年7月号
● 「浅田彰クロストーク88②」(多木浩二との対談)、『朝日ジャーナル』1988年7月1日号
● 「断片と固有名」(『季刊思潮』発刊記念講演)、『現代詩手帖』1988年8月号
● 「浅田彰クロストーク88③」(船橋洋一との対談)、『朝日ジャーナル』1988年8月5日号]
● 「身体のメタモルフォーゼ」、久留幸子『野菜から見た肉A VEGETABLE VIEW OF MEAT 久留幸子写真集』パルコ出版局、1988.06
● 「浅田彰クロストーク88④」(Jean-François Lyotardとの対談)、『朝日ジャーナル』1988年9月2日号→改題「アドルフ・ヒトラーからマイケル・ジャクソンへ:ジャン=フランソワ・リオタールとの対話」、『「歴史の終わり」と世紀末の世界』小学館、1994→改題『「歴史の終わり」を超えて』中央公論新社(中公文庫)、1999
● 「浅田彰クロストーク88⑤」(堤清二との対談)、『朝日ジャーナル』1988年10月7日号→改題「ゴージャスな闘争のために」、『堤清二=辻井喬対談集』トレヴィル、1988
● 「やさしい絶望:マルセル・ブロータスへのアプローチ、『美術手帖』1988年11月号
● 「18世紀末、表象が錯乱する」(小西嘉幸・三宅理一との座談会)、『現代思想』1988年11月号「特集=フーコーの18世紀:表象の臨界とサブライム」
● 「浅田彰クロストーク88⑥」(Paul Virilioとの対談)、『朝日ジャーナル』1988年11月4日号→改題「「事故の博物館」のために:ポール・ヴィリリオとの対話」、『「歴史の終わり」と世紀末の世界』小学館、1994→改題『「歴史の終わり」を超えて』中央公論新社(中公文庫)、1999
● 「浅田彰クロストーク88⑦」(高橋悠治との対談)、『朝日ジャーナル』1988年12月2日号→改題「カフカ・音楽・沈黙」、高橋悠治『カフカ・夜の時間:メモランダム』晶文社、1989.5
● 「プライヴェート・フィルム:クロソウスキー『ロベルトは今夜』への招待」、『夜想』no.24、「特集=プライヴェート・フィルム」、1988
● 「シミュラクルの詭計」、『クロソフスキー展Hommage à Klossowski』シブヤ西部シードホール記念本、ペヨトル工房、1988
● 「映像の異種交配」、浅井隆・青木弥枝美・二村富江編『THE LAST OF ENGLAND』アップリンク、1988

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