掲載記事1985年


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1985
「きのこの音楽:ジョン・ケージを聴く」、書き下ろし、『ヘルメスの音楽』筑摩書房(水星文庫)、1985
「デルヴォー:あらゆる終わりのあと、永遠のクレビュスキュル黄昏の中にたたずむ」、書き下ろし、『ヘルメスの音楽』筑摩書房(水星文庫)、1985
● 「?」、『PLAYBOY』(日本版)1985年1月号
● 「ポストモダン・サイエンスの条件」、『中央公論』1985年1月号「特集=ヒュ-マン・サイエンスを超えて」
● 「虫めずるポップヒーローの時代が来ッたぜ:セイキマチック人間探検」(戸川純・中森明夫との対談か個別インタヴュー)、『朝日ジャーナル』1985年1月11日号「特集=世紀末大研究:あなた、楽しむ?ビビる?寝てる?」
● 「パフォーマンス・ナウ!:あなたは、パフォーマンスで何を表現したいのですか」本誌シンポジウム誌上再録 下(上の記事の続き?)、『朝日ジャーナル』1985年1月25日号
● 「Endless ミニマルミュージックからポスト・ミニマルへ」(細川周平との対談)、『W-Notation』no.1、1985.3、UPU、「特集=生成・パフォーマンス」
● 「ポスト・ミニマル・ミュージックの冒険」(ウィム・メルテンとの対談)、『宝島』1985年3月号
● 「ノン-オプティカル・オプティカル」、『美術手帖』1985年3月増刊号
● "Le Phénomène A.A.", (propos recueillis par Pierre-Maurice Aubry), Magazine Littéraire, no.216-217, mars 1985, pp.40-41. ※こちらで転載原文を読むことができる。
● 「マンダラを破れ:パリで語った日本」(講演記録)、『朝日ジャーナル』1985年4月12日号
● 「社会科学における求心と遠心:伝統の保守と解体」(西部邁との対談)、『理想』no.623、1985年4月号「特集=経済学の現在」
● アンケ-ト回答「私がすすめる3冊」、『経済セミナー』no.363、1985年4月号
● 「日本語版への序」、ウィム・メルテン『アメリカンミニマル・ミュージック』細川周平訳、冬樹社、1985.5
● 「軽薄短小文化のあとに来るものは何か」(講演記録)、新自由クラブ政策委員会編『月刊新自由クラブ』1985年5月号
● 「テクノ少年の万博「遊園地」探検:明日から役立つ実戦ガイド!」(野々村文宏との対談)、『朝日ジャーナル』1985年5月10日号
● 書評「宇野邦一『意味の果ての旅』」、『中央公論』1985年5月号
● 「おしゃれな会話したい!だから、知っておきたいアイテム250 アイテムは知的記号か」(田中康夫との対談)、『Marie Claire』1985年5月号
● 「砂漠のポップス」、『6月の風』1985年6月号
● 「舞踊するセリー」、『フロマンジェ展カタログ』フジテレビギャラリー、1985
● 「軽薄短小文化のあとに来るものは何か 承前」(講演記録)、新自由クラブ政策委員会編『月刊新自由クラブ』1985年6月号
● 「いま『若者』は『小学生』だ -とんねるず、一気!-」、『Studio Voice別冊'85 勉強堂』1985.7
● 序文「差異果ての都市を歩くためのハンディなマニュアル」、ぼくらはカルチャー探偵団編『知的新人類のための現代用語集 第1版』角川書店(角川文庫)、1985.7.
● 「[独立寸前!?関西的"ノリ"の探究] ”最底人“の開き直り笑殺パワーを」(毛利嘉孝・岡匡一・船門洋子・池田哲也との座談会。いずれも学部生)、『朝日ジャーナル』1985年8月23日号、pp.99-103.
● 「アイロニーの終焉」(磯崎新との対談)、『現代思想』1985年8月号「特集=ディコンストラクション」
● 書評「柄谷行人『内省と遡行』」、『群像』1985年8月号
● 「ヴェネツィア・ノート」、『現代思想』1985年9月号「特集=ミシェル・セール」
● 「討議 線と色彩の旅」(Gérard Fromangerへのインタヴュー)、『ユリイカ』1985年10月号「小特集=フロマンジェ」
● 「西部邁『幻像の保守へ』にひそむ保守の実像」(西部邁との対談)、『広告批評』no.76、1985年10月号
「〈オリエンタリズム〉をめぐって」」(柄谷行人との対談)、浅田彰・伊藤俊治・四方田犬彦責任編集、『GSたのしい知識』vol.3、1985.10、「特集=千のアジア」 〔→改題「オリエンタリズムとアジア」、『ダイアローグIII (1984-1986)』第三文明社、1987.1.〕
● 「ナム・ジュン・パイクへの質問」(四方田犬彦とともに執筆したナム・ジュン・パイクへの質問書簡とパイクによる返答書簡が、インタヴュー式に構成されている)、浅田彰・伊藤俊治・四方田犬彦責任編集、『GSたのしい知識』vol.3、1985.10、「特集=千のアジア」→『ダイアローグIII (1984-1986)』第三文明社、1987.1.
● 「クレークリスタル」、『現代世界の美術ART GALLERY 13 KLEE』集英社、1985
● 「フローティング・オペラ」(坂本龍一との対談)、『WAVE』no.3、1985、「特集=オペラ」
● ジェラール・フロマンジェ「線と色彩の旅」(聞き手・構成:浅田彰)、『ユリイカ』1985年11月号「小特集=フロマンジェ」
● 「序;密室を出るアート」、畑祥雄『西風のコロンブスたち 若き美術家たちの肖像』ブレーンセンター、1985.11
● 「ノンジャンル ベスト60」、ぼくらはカルチャー探偵団編『読書の快楽 ブックガイド ベスト1000』角川書店(角川文庫)、1985.12
● 「流転するカオスとコスモス」(宇敷重広との対談)、『WAVE』no.4、1985、「特集=マシナリー・イマジネィション」
● 「序文 クロソウスキー/ドゥルーズを読む」、ピエール・クロソウスキー、小島俊明訳『バフォメット』ペヨトル工房、1985.12
● 「発光の少女」、『毎日グラフ独特別冊 活人』創刊号、1985.12、「創刊快特集=少女光線」
● 「ポスト・メディア時代への展望」(Félix Guattari・粉川哲夫との座談会)、 『朝日ジャーナル』1985年12月27日号「新・政治状況論」
● 「[浅田彰のブックインタビュー] 貧乏人は蓮實重彦を無視すべきである。」 、『広告批評』no.78、1985年12月号
● 「?」、坂本龍一『音楽図鑑:エピキュリアンスクールのための』本本堂/冬樹社、1985:album『音楽図鑑』と同時期に出されたコンセプトブック。

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