掲載記事1981年


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1981
「見えざるカンニング」、『人文』25号、1982年、京都大学人文科学研究所、pp.4-5.
● 「アルチュセールと狂気」、『経済評論』復刊30巻1号、1981年1月号、pp.160-161
「構造とその外部① あるいはEXCÈSの行方:構造主義の復習とポスト構造主義の予習のためのノート」、『現代思想』1981年2月号『特集=ベンヤミン」 〔→加筆修正、第1章、『構造と力:記号論を超えて』勁草書房、1983〕
「大学院生の発言 千の否のあと大学の可能性を問う:知の腐敗と頽廃を逆手にとるための準備運動の試み」、『中央公論』1981年5月号「特集=大学の現在」 〔→改題「序に代えて」、『構造と力:記号論を超えて』勁草書房、1983〕
書評「G=レーゲン『経済学の神話』」、『日本読書新聞』1981年7月6日号 〔→『逃走論:スキゾ・キッズの冒険』筑摩書房、1984→(ちくま文庫)、1986 〕
「ラカン:構造主義のリミットとしての」、『現代思想』1981年7月臨時増刊号「総特集=ラカン」 〔→加筆修正、第3章、『構造と力:記号論を超えて』勁草書房、1983〕
「コードなき時代の国家:ドゥルーズ=ガタリのテーマによるラフ・スケッチの試み」、『現代思想』1981年9月号「特集=国家と〈私〉」 〔→加筆修正、第4章、『構造と力:記号論を超えて』勁草書房、1983〕

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