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ヴァイレサック知的種族


シリレス人@吸血種


概要


体内のマナの量が異常に多く、代謝に利用される共生体の量も多いのが特徴。
また、食物からエネルギーへの転換速度も非常に速いため、活動しながらエネルギー補給を繰り返す事で、長時間の全力行動が可能。

一般の人々よりも剣歯が若干長め。

生物共生型のマナと栄養素を、主に血液によって経口補給する事が可能。
身体能力だけでなく、魔法の能力も高い。

変異の大きな個体の場合、自身の体内のマナを「感染」させることで、吸血種に改造する事も可能となる。
高度な肉体制御能力を駆使し、非常に長命である事も知られている。

筋肉組織や内臓の構造についても若干の差異が見られる。
遺伝する。

また、吸血種については何らかの外的要因で変異が進むと、そのまま妖魔化する者もあり、その場合は吸血鬼と呼ばれる。

程度の差はあるが、全ての吸血種は魔法を使う才能を持っている。



目次

  1. シリレス人(設定上は『ヴァイレサック人』です)
  2. 地球人
  3. プリマ
  4. ヴォル
  5. 妖魔
  6. 精霊と妖精
  7. セフィロト






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