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リッド・ハーシェル/Rid Hershel




特徴・コメント

  • HP570
  • エターニアから参戦した極光の使い手。
  • 属性耐性は、土1.3/闇0.7
    極光の使い手ゆえ、闇にとても強い。土が弱点だが、特化が少ないため問題ない。
  • ダッシュ速度は最高クラス、前方エアダッシュはACS最速。ジャンプ、バックステップ、ロングステップも優秀。唯一の弱点は後方エアダッシュ。
  • 飛ばないエアバックを利用して表裏択を迫れる。相手を飛び越え即エアバックJA or ディレイエアバック着地Aなど。
  • 秘奥義が多い。
  • シゼル・ネレイドと戦闘するとき、会話が流れる。
  • OVL2は秘奥義以外のTP消費無し、攻撃力UP及びHP回復(50)。威力欄の[]内の数値がOVL2時の威力。秘奥義には適応されない。また、特別な条件下で無限連携も可能。詳細は下記の「OVL2時の無限連携について」参照。


キャラ考察&対人戦での立ち回り


  • 連携数が少ないが、簡単な立ち回りでも戦えるACS初心者にも推奨出来るキャラ。強判定を誇る各種J攻撃と超速のエアダッシュで切り込むのが基本。積極的に攻撃を仕掛けていこう。
  • ガードされたときは 雷神剣→風雷神剣→雷神双破斬 の三段構えのガードブレイク固めが炸裂する。敵に相当ガードさせた後なら極光壁まで入れると高確率でパリンさせることができる。
    風雷神剣以降は割れなかった場合反確になるので、安全性を求めるのであれば雷神剣で止めると反撃は受けない。
  • 切り返しは挟めるなら虎牙破斬や閃空裂破、余裕があるなら極光壁で安定。更に余裕があるなら極光剣も使用するとコンボでつけられた差を埋められる。天覇極光斬とカウンター極光壁は迷うところだが、ロマンを求めるのでなければカウンターの方を推奨。
  • 一回のコンボで狙える与ダメージが小さいので、JAや雷神剣で固めて相手に攻撃の機会を与えないようにするのが基本。切り替えしに乏しい相手には特に有効となる。
  • 壁に追い込んだら通常>雷神剣とJAをうまく使って固めまくる。特に相手が空ガしているならJA、地上ガなら雷神剣を撃っていこう。そうしていればガードブレイクするか着地硬直を狩れるのでその隙にコンボを叩き込もう。
  • OVLゲージは与えている場合はドンドン回復するが被撃時はバルバトスに次いで全く回復しない。時にはヒット数重視のコンボも考えておいたほうが良い。
  • OVL2の威力上昇と体力回復、無限連携の爆発力は魅力だがかなりのロマン。OVLは切り返しやコンボのつなぎとして取っておくほうがいいかもしれない。
  • 試合後半はぶっぱ極光壁→極光剣やカウンター極光壁があることで、相手を攻めにくくして心理的に有利に立てる。

技解説


  • テイルズの御馴染みの技がひしめいており、個々の性能が非常に高く使いやすい。
  • 魔神剣・双牙や連牙斬は名前とは裏腹に、シンフォニア勢のそれとは性質が違う。
  • 虎牙破斬系による堅実な攻撃、裂空斬系による移動、沙雨系の技によるゲージ回収と鋼体削り、閃空系による滞空、雷神系のガーブレ何でもできる。
  • 極光壁カウンターは1ラウンド一度きりなのでよく考えること。

ショートカット一覧

コマンド 地上 空中
←・F 裂空斬 なし
↑・F 閃空裂破
→・F 雷神剣


■通常技■

名称 イメージ 威力 備考
A 7[9] 斬り下ろし。射程距離は短め。リッドの高いダッシュ力で一気に近づいて攻撃しよう。
B 5[7] 剣で突く。射程距離は長め。基本的にはAからの繋ぎとして使うが、射程距離の長さを利用してBから攻撃するのもありかも知れない。
C 7[9] 薙ぎ払い。Aと同じくらいの射程距離。
単独で使うメリットはあまりないのでBからの繋ぎが基本か。
J攻撃A 5[7] 空中からの突き。攻撃範囲自体は広くないが、空中ダッシュの速さの恩恵により結構打ち勝てる。
範囲自体はJCの方が優秀だが、1回の滞空時間に連打できる回数はこちらの方が上。時と場合によって使い分けよう。
J攻撃C 7[9] 空中からの斬り下ろし。攻撃範囲がほぼJ攻撃Aの上位互換。
空中から攻撃する時は基本こっちだけで良い。こちらも空中ダッシュの速さの恩恵で打ち勝ちやすい。

■特技■

名称 イメージ コマンド TP OVL 空中 威力 備考
魔神剣 ↓・→・A 10[12] 斬撃を飛ばして敵を攻撃する特技。
やや速度は速いものの、射程が短く「当てたい距離から当たらない」といった印象を受ける。
他のキャラと比べると比較的性能は低いが使えないわけではない。
雷神剣 ↓・→・D 11[17] 突きの後で敵に雷撃をお見舞いする特技。硬直が短いので固めに使える。
低確率でガードブレイク発生あり。突きをガードさせると雷撃のサーチ判定も含むため判定が強い印象を受けるが実際そうでもないので過信は禁物。
雷神剣を食らった後にOVLカウンターをすると雷の攻撃判定とカウンターの攻撃判定で相殺するときがある。
虎牙破斬 ↓・A 1hit6*2[16] 斬り上げと斬り下ろしの二段斬りを繰り出す特技。特技の中でもかなり使いやすく安定。
他キャラのものより動作が早く隙も少ない。
発生も早いのでダウン後の切り返しに使ってもそれなりに有効。
異様に技後の隙が短く、その後に閃空烈破がつながる。なんと天覇極光斬にも連携可能なほど。
散沙雨 →・←・→・A 11[19] 連続で突きを繰り出す特技。ヒット数稼ぎに。
それ以外の用途で使うのはさほどお勧めできない。
最後の踏み込み突き時に前を押してると、思いっきり踏み込める。
裂空斬 ↓・←・A 10[16] 回転斬りで敵を攻撃する特技。低空飛行で距離を詰めるのに適している。
通常攻撃からの連携で、虎牙破斬がとどかなそうな時はこっちを。
閃空裂破 ↓・←・D 11[19] 回転斬りで敵を浮かせ、その後突きを繰り出す特技。かなりの発生速度を誇るので割り込みに。
高空からでも着地まで判定が続く。
接近していれば高性能だが、原作通り少しでも離れると空振るので安定度は低い。
エアダッシュから切り込んで意表をつくこともできる。

■上位剣技■

名称 イメージ コマンド TP OVL 空中 威力 備考
魔神剣・双牙 ↓・→・B 18[24] 斬撃を二発連続で飛ばす上位剣技。
原作と違い二発目は目の前しか攻撃判定がない。
コマンド入力直後、前or後方向キーで前進や後退が可能。
中距離から敵を固めるという使い方が理想だが、
2発目の飛距離が足りないので主にコンボに組み込もう。
と言いたいが相手は喰らい中下押しした場合大きくノックバックし距離がかなり離れるので不安定。密接でリッド側前進+相手側下押しでようやく魔神連牙斬が繋がる程度に離れてしまう。
逆に相手が下押し地上ガードした場合はものすごく硬直が伸び固め放題。固めの選択肢になる。
風雷神剣 ↓・→・E 16[22] 雷神剣の強化版。壁際以外では連携できる奥義が限られ、
ダウンさせるので連携には組み込み辛い。
低確率でガードブレイクを発生させるので、
特技をガードされた際に賭けで出すのも一考。
上位剣技という性質上、後に奥義がヒットすることを考えると
ガードブレイクさせた時の利点は大きい。
保険として出しておくのもいいだろう。
虎牙連斬 ↓・↓・B 14[22] 斬り上げの後、連続で敵を斬りつける上位剣技。
癖がなく扱いやすい。安定の繋ぎ。
上方への範囲が広く、比較的高い位置の敵にも当たる。
相手は着地までカウンター不可能でリッドのほうが先に着地する関係上最速で閃空双破斬等に繋げると一応カウンター不可コンボとして成り立つ。
秋沙雨 →・←・→・B 17[31] 無数の突きを繰り出し最後に斬り上げを行う上位剣技。
OVLに関係なく、飛び上がる前に奥義に繋げると威力が5低くなる
ヒット数が多くこれでも割とガードブレイクを狙える。
Ver.5.000により、踏み込むようになったため、使いやすくなった。
斬り上げ時に相手は下押しで吹っ飛び方向が変わるので斬り上げまでコンボに組み込むのであれば端のみで行うことを推奨する。
閃空翔裂破 ↓・←・E 21[27] 剣圧で敵を浮かせ回転斬りで敵を吹き飛ばす上位剣技。
非OVL時に高威力を誇る上位剣技だが、繋がる技が少なめ。
主に壁際でOVLをコンボに組み込む際に使用する。
OVL時は相手が空中受身不可になるので、一部奥義が中央でも連携可能になる。
真空裂斬 ↓・←・B 1hit4*4[24] 強力な回転斬りで敵を攻撃する上位剣技。
範囲が広く使いやすい。
ハイジャンプして来た相手への迎撃に使える。
裂空斬より高く飛ぶ為、ガードされると高確率で相手の後ろに回ってしまう。硬直も長いので注意。

■奥義■

名称 イメージ コマンド TP OVL 空中 威力 備考
雷神双破斬 ↓・↓・D 22[32] 斬り上げと斬り下ろしの二段斬りを繰り出し、トドメに雷撃を放つ突きを繰り出す奥義。リッドの主力奥義。
ヒット時ダウンさせた際の有利時間が長く起き攻めや固めを狙いやすい。さらに雷撃には低確率ガードブレイク効果がある。
ガードされると隙を晒してしまうので確認必須。いざとなったら極光壁へ。
優秀なので多用して問題ない。
魔神千烈破 ↓・←・→・A 25[35] 斬撃を飛ばして、無数の突きを繰り出す奥義。
コマンド入力直後、前方向キーで距離を詰めれる。
相手ののけぞり時間が短く、技後はリッド側が微有利か五分な程度。当然起き攻めは不可能
魔神連牙斬 ↓・→・C 27[37] 斬撃を飛ばした後に、目の前に無数の斬撃を飛ばす奥義。
最後の斬撃にはガードブレイクが発生し、雷神双破斬よりは期待値が高い。
ガードされた際、反撃をされやすいので使用するには注意が必要。
相手に密着でヒットした場合、OVLを発動するとOVLの波動が当たらず、ダッシュで近づくことで連携できる。壁際では密着だとダウンしてしまうので注意。
空破絶掌撃 ↓・←・→・D 32[38] すれ違いざまに突き、背後から突きを行う奥義。
TP消費技だが高威力。自分が壁際だと形勢逆転できる。
始動の判定が強く発生もそこそこ早い。
ガード方向反転、始動に確率ガードブレイクの効果があり、崩しに有効と優秀な技。
ver5.526により振り向き補正も実装されたので自身端時からこれで切り返した場合極光壁に繋がったりもするようになった
閃空双破斬 ↓・←・→・B 25[37] 閃空裂破と虎牙連斬を組み合わせた奥義。
使い勝手は微妙だが威力はTP無消費技の中では最高峰。
まともに当たらなかった場合は反確。よく化けて出てくる技なので注意。
うまく当たった場合の起き上がりの状況は五分五分。当て方次第では雷神双破斬に次ぐ有利状況を得る。
さりげなく空中発動可能だが、やはり使い勝手は悪いので空中での使用は厳禁。
さりげなく3ヒット目から空ガ不可のようだ。秋沙雨から着地後に打つと受身取った相手に刺さったりする。
閃空千烈破 →・←・→・D 27[43] 閃空裂破と散沙雨を組み合わせた奥義。
反撃されやすいがOVL2時の威力は高め。格好良い。
翔雨裂空撃 →・←・→・C 33[55] 秋沙雨と裂空斬を組み合わせた奥義。
リッドの中の技ではヒット数No.1。
更新により最後に吹き飛ばしダメージが追加されヒット数が更に1増え威力もかなり大きくなった。秘奥義は端でのみにしか繋がらなくなったが威力とヒット数アップにより強化と言えるだろう。
終了後の状況も五分なのでOVLゲージ稼ぎに重宝する。
猛虎連撃破 ↓・↓・C 30[46] 斬り上げと斬り下ろしの八連続斬りを繰り出し最後にダウンさせる奥義。
TP消費に見合った高威力で、奥義の中では比較的使いやすい。壁際ならOVLに連携できる。
縦方向の範囲が異常なまでに広くコンボが途切れそうな高さの相手もしっかりキャッチしてダウンさせる。
画面端でガードさせると途中でガード方向が変わるので、相手にとっては鬱陶しい。
鳳凰天駆 ↓・←・C 20[27](密着25[39]) 炎を纏いつつ前方に急降下攻撃をする奥義。
飛び上がるときにも攻撃判定がある。
奥義の中では技後の行動のバリエーションが少し多い。詳しくはその他の項目を参照。
空中発動から移動して逃げたり、相手に突っ込んだりもできる。ただし連発するとすぐTPが無くなるので注意。
また、空中発動した場合ヒットしなくても緋凰絶炎衝につなげる。
OVL2時、空中で密着して当てた際の威力は51。
風刃縛封 ↓・→・↓・→・C 25[29] 風の檻で遠隔攻撃する奥義。
地上のみだが無限射程でガード不可と優秀な技。しかし発生が非常に遅く、エフェクトが出てからでもダッシュやジャンプで避けられてしまう。またコマンドの性質上、魔神連牙斬に化けやすい。
使いづらい技ではあるが、使いこなせば相手にとってかなり面倒な技になる。警戒させられるだけでも強い。
使用用途については、別項の「風刃縛封について」を参照。
非常に壁際に近い距離で出すと受け身不可ポイントと重なり閃空裂破で拾える。が、確認が難しすぎてほぼ狙ってできる物ではない。
紅蓮剣 ↓・←・→・C 20[22](密着35[41]) 飛び上がって炎の塊を斜め下に放つ奥義。
非OVL時は閃空双破斬になる。威力が高く、閃空翔裂破から唯一安定してつながる奥義。牽制にも使えないことも無い。
HP160以下で非OVL時でも発動可能。
断空剣 ↓・→・←・C 28[34] 自分の周囲に風を巻き起こして上空に舞い上がる奥義。
非OVL時は閃空双破斬になる。目立った特徴が無い上、受身可能なのでほとんど使われない。一応最後の1ヒットに空ガ不可がある。
HP160以下で非OVL時でも発動可能。

■秘奥義■

名称 イメージ コマンド TP OVL 威力 備考
龍虎滅牙斬 猛虎連撃破ヒット後C 92(122) ダウンした敵を地面を這う衝撃波で無理矢理叩き起こしてから飛び上がり、
上空から剣を振り下ろして最後に爆裂させる秘奥義。()内は猛虎とセットでの威力。
威力はそこそこに高いが、ヒット数補正は結構大きい。OVLの回収量が凄まじいのでゲージ回収orトドメとして使うのがベスト。
発動中、←or↑or→でそれぞれ台詞が変化する。
緋凰絶炎衝 鳳凰天駆ヒット後C 64(97) 鳳凰天駆で着地した後、鋭角V字ターンで来た道を引き返し、その軌跡を爆破する秘奥義。
威力は小さめだが、距離が開くためまず反撃はされない。
広範囲かつガード不可なため、終盤の追い込みにも強い。まともに避けられるキャラは少ない。
()内は鳳凰天駆とセットでの威力。
風塵封縛殺 風刃縛封ヒット後C 90 空に浮いた敵を無数の風の剣で串刺しにする秘奥義。
カットインの代わりにうっすらとカッコいいリッドの顔が現れるので必見。更新により威力上昇。
ちなみに風刃縛封の代わりにこれが出る仕様。そのためヒット数は増えず、HPだけが減る。威力の底上げに。
極光壁 ↓・↓・E 50 自分の周囲に金色の光の壁を作り敵を打ち上げる秘奥義。
背後にも攻撃判定あり。
切り替えし、迎撃、無敵を利用した回避など、かなり活躍できる技。鋼体も剥がすので鋼体持ちに対しての最終手段。ただし外したときの隙がかなり大きい。
最後の2Hitはごく僅かに範囲が広がり、この2Hitだけが当たっても極光剣には繋げる。ガードされたらもちろん反確だが。
端で閃空翔裂破→紅蓮剣(空中)と繋いだ後などに起きやすいので注意。
極光剣 極光壁ヒット後E or D 124 極光壁Hit後、更に斬撃で追撃する秘奥義。
極光壁とセットになるので消費TPは自然と大きくなるが、それ相応の威力はある。
秘奥義は基本的にこれを使おう。
極光壁(カウンター) ガード中E 128 戦闘中に天覇極光斬とどちらか一度だけ使用可能。
戦闘終盤の止めやピンチ時の切り返しに。
使うタイミングは良く考えること。
インフィニティー・リヴァイヴァー ? ネレイド戦専用。ファイナリティ・デッドエンド中にE。
押しっぱなしはできないので連打推奨(by作者様)
叫びながら極光の力を完全解放してファイナリティ・デッドエンドのエネルギーを叩き返す秘奥義。
天覇極光斬 ↓・←・→・E 216 HP6分の1(100)以下で、戦闘中にカウンター極光壁とどちらか一度だけ使用可能。
動作は普通の極光剣の後に飛び上がりと振り下ろしが追加されたような感じになっている。
威力はかなり高いが、使う機会はあまり無い。連携するなら奥義から連携できる極光剣のほうが威力が高くなることが多く、ぶっぱしてもガードされる危険性がある。
虎牙破斬からつなげることができ、OVL2中は奥義からキャンセルもできる。特殊な条件下で無限連携の素材になる。

コンボ考察


  • 基本は通常攻撃→虎牙破斬→閃空烈破~の連携。大きく火力に差は出ないので、安定させたいなら通常攻撃→特技→秘技→奥義でも○

ノーゲージ
レシピ ダメージ 備考
A→B→C→虎牙破斬→閃空烈破→魔神剣・双牙(前進込み)→雷神双破斬 80 リッドの基本コンボ。相手に対して有利な時間が長く、行動に余裕が出る。魔神剣・双牙時に前進しないとガードされる。魔神剣・双牙を真空裂斬にするとさらに安定する。
A→B→C→虎牙破斬→閃空裂破→真空裂斬→閃空双破斬 81 上のコンボと威力は大して変わらないが、少しでも威力を上げたいときに。
A→B→C→虎牙破斬→閃空烈破→魔神剣・双牙(後退込み)→魔神連牙斬 86 少しコマンド入力が難しいが、上記と比べて多少威力が高め。後退の入力無しだと反撃確定。


ゲージ消費

レシピ ダメージ 備考
A→B→C→虎牙破斬→閃空烈破→魔神剣・双牙→空破絶掌撃 89 そこそこの威力を持ち、相手を大きく吹き飛ばすため安定する。しかしTP消費の割に威力は高くなく、リッドの強みの一つである固めが生かせないので使いづらい。
A→B→C→虎牙破斬→閃空烈破→閃空翔裂破→紅蓮剣 94 締めを紅蓮剣にすることで安定する。
OVL時or体力減少時に。
A→B→C→虎牙破斬→閃空烈破→秋沙雨→鳳凰天駆 98 秋沙雨で飛び上がってから鳳凰天駆へ。
上記の2つに比べ高火力。
秘奥義へ連携する場合は秋沙雨で飛び上がる前に鳳凰天駆を出す必要がある。


その他
レシピ ダメージ 備考
A→B→C→虎牙破斬→閃空翔裂破→風刃縛封(→風塵封縛殺) 87(153) 風刃縛封による受身狩り。可能なら秘奥義への連携を。
A→B→C→虎牙破斬→閃空裂破→魔神剣・双牙→魔神連牙斬→OVL1→ダッシュ→A→B→C→虎牙破斬→閃空裂破→魔神剣・双牙→猛虎連撃破→(極光壁→極光剣) 162(316) OVLゲージが溜まっているときの主力コンボ。非常に威力が高いので積極的に狙っていこう。
A→B→C→虎牙破斬→閃空烈破→魔神剣・双牙→魔神連牙斬→OVL1→ダッシュ→A→B→C→虎牙破斬→天覇極光斬 338 天覇極光斬を連携に組み込むコンボ。
虎牙破斬の硬直が切れるタイミングさえ覚えてしまえば安定する。
A→B→C→虎牙破斬→虎牙連斬→風刃縛封→風塵封縛殺 164 風刃縛封を通常の連携に組み込むネタコン。
すべて最速で繋ぐこと。最速風刃縛封が難しい。
上手く入力できないと魔神連牙斬が発動してしまう。

鳳凰天駆の使用用途

  • 敵が受身を取った場合→虎牙破斬で受身狩り
  • 敵が受身を取らなかった場合→放置or起き攻め
  • どうすればいいのかわからない→緋凰絶炎衝

風刃縛封について
攻撃判定の出は遅いが、無限射程・ガード不能・秘奥義に連携してダメージを稼げるなどメリットは意外と多い。
他には無い特殊な技を使わないのは勿体無いので、有効的な使い方を挙げる。

  • 相手がこちらの動きを待っているときなどにぶっぱ
   こちらが近づくのを待っている相手に対し不意をつける。当たった場合、ダッシュで近づいて、虎牙破斬で受身狩りや起き攻めなどが狙える。
   ダッシュやジャンプで抜けられると隙だらけなので注意。

  • けん制をガードさせて当てる
   上の派生。魔神剣等をガードさせると同時に、風刃縛封を当てる。上と違い、相手の動きを見てから風刃縛封を出せる。
   当然だが、地上ガードしなかった場合は風刃縛封は出さない。

  • 連携をガードされた際にぶっぱ
   秋沙雨等のヒット数が多い技からいきなり出すと見辛い。結構当たる。
   ただし慣れた相手には避けられる。

  • 連携に組み込む
   一番リスクは少ないが持ち味は生かせない。連携出来る術技は、虎牙破斬,魔神剣・双牙,虎牙連斬(タイミングが難しい)。

いずれの場合も乱発するのは厳禁。あまり風刃縛封ばかり狙うと、相手も慣れて簡単に避けるようになってくるため、警戒させるくらいがちょうど良い。
風刃縛封自体を直接攻撃に用いるより、警戒させて相手の動きを制限するのが主な用途だろう。
その上で相手の隙を見て不意に出せるようにしたい。

OVL2時の無限連携について
  • OVL2中
  • そのラウンド中にカウンター極光壁・天覇極光斬いずれも使用していない
  • 天覇極光斬を発動できるぐらいTPが溜まっている
  • HPが100以上(OVL2で50回復するので余程の事がない限りは満たせる。)
上記の条件を全て満たしている状態で奥義から天覇極光斬にキャンセルしようとすると、奥義の硬直をキャンセルして動くことが出来るバグが存在する。通称天覇キャンセル。
これを利用して他キャラと同様OVL2の無限連携が可能になる。

例:虎牙破斬→虎牙連斬→魔神連牙斬(天覇キャン)→ダッシュA~

これをうまく利用すれば、カウンター不可能な連携を作ることが出来る。
  • 壁で猛虎連撃破→OVL2→閃空翔裂破→閃空双破斬(天覇キャン)→閃空翔裂破→閃空双破斬~

ただし、上記のコンボでは最後の閃空双破斬がうまく当たらないキャラもいるので少しアレンジする必要がある。
  • 壁で猛虎連撃破→OVL2→閃空翔裂破→猛虎連撃破(天覇キャン)→虎牙破斬→閃空翔裂破→猛虎連撃破~
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