※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ストーリー攻略1



シンク


  • 基本方針 … しっかりガードをしてから近付いてボコる。
  • カウンターポイント(以後、CPと省略)
    • 双撞掌底破、サンダーブレード、(グランドダッシャー)、(昂龍礫破)、(臥龍空破)
  • ボス補正
    • 打ち上げたとき受身→空中タービュランスor空中フレアトーネード
    • TPオート回復
    • 全譜術無詠唱
    • 臥龍空破受身不可能時間激増

ガイvsシンク

+...
 完成版が配布されて更なるバケモノへ変貌。なんとタービュランスでさえバリンバリン砕かれる始末。フレアトーネード→グランドダッシャーで足止めされて全く近づく事さえ困難。
 ロングジャンプが使えないと話にならないので、出来ない人は出直しましょう。昂龍礫破は防御無視なので、できるだけ範囲に入らないようにする。
 敵が着地し始めたら攻撃判定が止むので、攻撃範囲のギリギリ外からロングジャンプで一気に距離を詰め、着地間際に(JA→)虎牙破斬→以降自由にコンボを繰り出してカウンター。今まではそこそこCPの多かったシンクだが、とうとうコレとサンダーブレードくらいしかまともな反撃のチャンスが無くなったので、ぜひとも習得しないとまず勝てない。
 また、昂龍礫破はダメージ判定出現までに極々わずかだがタイムラグがあるので、超接近した状態から出されそうになったら虎牙破斬で狩れることもある。
 昴龍礫破の範囲の外から斜め前ジャンプ→空中斜め後ろジャンプをすることで、昴龍礫破を誘発、空撃ちさせることが可能。これでより安全に外からロングジャンプで突っ込める。わずかながらTPの無駄遣いにもなる。
 昂龍礫破や双撞掌低破の発動後、結構な確率でアカシックトーメントを撃ってくるようになり、少々ためらわれるが、迷ってたら勝てません。
 サンダーブレードは最初の雷剣が刺さったところをガードし、前方ロングジャンプで躱せばノーガードのシンクに反撃できる。サンダーブレードは唯一安全にカウンターできる技なので、絶対に逃してはいけない。
 迂闊に裂空斬で移動すればアカシックトーメントに掴まって潰されるので、出すときには注意が必要。
 シンク攻略の上で最もやってはいけないのが、”中途半端な距離をとる”こと。コレをするとグランドダッシャーやフレアトーネード、昂龍礫破、六神将軍団のイイ餌食。超離れるか超詰めるか、二つに一つです。
 端に追い詰められたら固め技の連射でボコられるから、思い切って天翔駆を出したほうが無難かも。さもなくばカウンターOVLで。ガードブレイクはこの際諦めるしかない。
 シンクがOVLしたら注意。最速判定を誇るフリジットコフィンとダメージ大のグラビティ、最悪の場合ヴァン総長が待ち構えています。距離を開けてちょっとでも時間を稼ぎましょう。
 最後に、TPの管理はしっかりしておくこと。大コンボの後の天翔駆はTPとダメージがつりあわないので、シメは氷月翔閃が最適。天翔駆は起き上がりに重ねるのが最も有効。
 秋沙雨→龍爪旋空破が面白いくらい入る。秋沙雨の受身を逆に利用し、タービュランスorフレアトルネードを打ってくる時、龍爪旋空破中なのでダメージなし+終わるころにはちょうど攻撃が終わっていて、しかもヒット数もリセットされているため楽に近づけることができる。TPがたまっていたらやる価値あり。ただし、OVLは避けられないし、龍爪旋空破を出さないと悲惨なことになるので注意。


アニスvsシンク


+...
 基本戦法はやっぱり接近戦。敵は爆炎弾で逃げたり術を使って固めてくるが、アニスは作者さん補正のためかガード耐久値がそこそこあるのでグランドダッシャーにも耐えられる。
 カウンターポイントでしっかり詰めて、一気にフルボッコにすることが大事。機動力に乏しいアニスは数少ないカウンターチャンスを絶対に逃してはいけない。
 当たり前だが、術は使わせてもらえないので使わないこと。アイテムを有効に使いたいところ。



ネビリム


  • 基本方針 … 奥義の後の隙を狙ってカウンター、術祭りは回避を心がける。
  • CP
    • 水神渦龍槍、翔破裂光閃、獅吼爆雷陣、シアリングソロゥ
  • ボス補正
    • 譜術詠唱時常時鋼体
    • TPオート回復
    • 相手にガードさせたときのOVL回収率増大
    • ビッグバン初動ガード不可能&消費TP軽減(6割→3割へ)
    • 瀕死時ダウンするとEOFを無消費でぶっぱ

ルークvsネビリム

+...
 既存の戦術がまるで役に立たなくなったので一新。
 ネビリムの攻撃(特に譜術関連)をガードすると向こうのOVLゲージが信じられないくらい規格外のスピードで回復していくので、なるべくガードはせずに回避していきたいところ。でないとカウンターOVLされまくって攻め手に回れない。
 サンダーブレードやセイントバブルは以前と同じく回避(この後反撃できる可能性は極端に低いので迂闊に突っ込まないこと)。グランドダッシャーは半分運任せ。イグニートプリズンやFOF譜術はほぼ回避不可能なので仕方ないからガード。この際ディバインセイバーは諦めよう。
 ビッグバンはほぼ諦めるしかない。どうしても回避したいなら、運良くOVLで最初の判定をやり過ごし、タイミングを合わせて剛招来で一応回避は可能。
 とりあえずはネビリムのOVLを枯渇させることが肝心。ルークは空中戦がカラキシなので、カウンターで邪魔されまくると非常に痛い。
 ただし、敵の復帰速度が異常に速まったので、コレを狙うのは一苦労……というかルークの譜術回避時間を考えるとほぼ不可能。大人しく撤退するのが吉。
 シンク同様、修正によって遠距離固めに特化したキャラになったので、絶対に中途半端な距離は取ってはいけない。接近戦で翔破や渦龍槍を出させた方がまだ勝機がある。
 フォーチュン・アークはしっかりガードしていきたいところ。エンドオブフラグメントは単発で食らうと痛すぎるので、絶対に空中ガードでやり過ごすこと。幸い、攻撃判定の発生までに若干時間があるから、二段ジャンプをしておけば大丈夫だろう。着地キャンセルでノーガードになったところを叩き込まれたら目も当てられないので注意。
 なお作者さん曰く術発動後の鋼体はなくなるポイントがあるそうなのでそこを狙ってみるのも良いかもしれない。

ジェイドvsネビリム

+...
 敵の技の対処法はルークvsネビリムの欄と同様でいい。
 こちらは敵が無防備な間に下級譜術の詠唱時間をゼロにしておくこと。
 下級譜術→フレアトーネード→上級譜術→禁譜術と繋ぐと効率よくダメージを稼げるが、タイミングが難しい場合もあるのでそこはプレーヤーの頑張りどころ。詠唱キャンセルで火力を上げたいところ。
 セイントバブルとグランドダッシャーはこちらが詠唱中に発動すると鋼体中にダメージ判定が過ぎ去り、唱え終わった後はエフェクトの中にいながらノーダメージですむので、あえて上級術を使ってダメージを逃す手もある。ただし、イグニートやサンダーブレードには通じないのであまり重宝はしないかも。
 ジェイドの術は基本的に画面内にネビリムがいないと当たらない場合が多いので、距離は開けつつ画面内に収めておくのがベスト。
 ビックバンの2回の判定は譜術発動時の無敵判定で回避可能なので、見切れたら詠唱時間をゼロにした下級譜術をタイミングよく発動すればいい。すぐに対応できなければOVLでもよい。


バルバトス


  • 基本方針(単体) … 1コンボ毎に若干の距離を開ける(=〆はダウン技)。敵の攻撃をまともにガードせず、ジャンプを使った『回避』を心がける。
  • 基本方針(2体) … 絶対に挟まれない、端に追い込まれない。遠距離から牽制で攻撃。寄ってきたら吹っ飛ばす。
  • CP
    • 多数
  • ボス補正
    • 晶術無詠唱(イービルスフィアは短縮)
    • 秘奥義以外TP無消費
    • アイテムなぞ、初動ガード不可能/ジェノサイド、HP300以下でタメなしでもガード不可能
    • グランバニッシュバグ搭載(笑)
    • 空中で何度もイビルチャージ
    • 術に対しカウンターバーンストライク(詠唱時間有り)
    • HP120以下でワールドデストロイヤー発動

スタンvsバルバトス

+...
 TPは秘奥義のために可能な限り節約。
 熱破旋風陣の無敵が復活したため、緊急ブレイバー回避が再び可能になった。
 ヘルヒートはハイジャンプ→(距離が離れていれば烈空斬)→鳳凰天駆で火炎弾をよけて、落下際を背後から急襲する。
 迂闊にハイジャンプをすると落下際を狙われ、旋風陣を出さされてTPの無駄遣いになりかねないので、ヘルヒート以外の回避はジャンプ、もしくは二段ジャンプでこなすよう心がけること。
 三連殺2はまともに食らうとガード耐久値が痛いので、確実に(二段)ジャンプで躱して『骨まで~~』の後でカウンターを心がける。ただし三連殺2の雷の対空性能が上がっているのでハイジャンは注意。
 バックスナイパーと掴み技は素直に諦める。というか食らわないように距離を調節する。できるなら穴子をダウンさせている隙にバクステで少々距離をとりたい。
 アイテムなぞ(ryを使われたらあきらめましょう。
 殺・魔神剣など隙だらけなんだよォー!な技が多いのであせらずガードor回避して反撃を狙う。
 攻撃の要は鳳凰天駆と魔王炎撃波。この二つがメイン。
 鳳凰天駆は回避と攻撃の両方に使え、かつ地上、空中ともに優秀。
 ダウンさせるごとに距離をあけ、突っ込んできた穴子をカウンターできる。
 吹っ飛んだときは問題ないが、ときおり穴子がスタンの近くに浮くことがあり、そのときは爆炎斧からのカウンターを狙ってくるので、穴子がエアリカバリーしてきたらすかさず炎撃波で落下際を狩る。
 詠唱キャンセルを使ってカウンターを誘うD2っぽいこともできる。バーンの火炎弾をしっかりガードしてダッシュ→烈空斬で突っ込もう。更新によってカウンターバーンの無敵時間が減っているので余裕でカウンター返しができる。
 端まで追い込んだら烈空斬→(自由)→ファイアウォールを出そう。
 高確率でカウンターバーンストライクを出すので、一発目の火炎弾をしっかりガードし、二・三発目が降ってる間に烈空斬から再びファイアウォールのコンボで削れる。結構期待していい。
 ただし、稀にバーンストライクを使わず三連殺2を使ってくることがあるので、ファーアウォールで〆たら一度バックステップするといい。
 コンボは爪竜連牙斬×2→炎撃波(ファイアウォール)が受身反撃ナシで無難。カウンターOVLは諦め。
 ハメコンボで敵のHPを150手前で止め、そこから改めてコンボを叩き込み、最後に炎撃波の代わりに殺劇ブルルルァ剣を出せば削りきれる。
 また、ヘルヒートは上記のかわし方をすると、TPがあれば高確率で『ジェノサイドブレイバー』を撃ってくるようになった。若干背後にも判定があるので、焦らず向こうの秘奥義が終わるのを待つこと。
 さらに鬼畜なのは、晶術の高速詠唱(以前よりさらに早くなった。ほとんど無詠唱)と空中に打ち上げると爆炎斧で高速落下してきてカウンターを食らうようになってしまったこと。コンボには細心の注意を。
 熱破旋風陣は秘奥義のTPと相談しつつ、使い所を見極めて出すこと。攻撃目的で出すと、例えめくってもお構いなしで爆炎斧落下カウンターのエジキ。
 基本的にはブレイバーはハイジャンプ→烈空斬→鳳凰天駆で躱したほうがいいが、スタンが空中の微妙な位置にいて、どう考えても一連の動作が間に合わないときは旋風陣、といった具合。
 端っこでコンボするときは特に注意が必要。エアリアルで〆ると空中爆炎斧の餌食。
 端で出してはいけないダウン技は、断空剣、空中炎撃波、空牙昇竜脚、空中爆炎剣、屠龍閃etc……。
 敵のブレイバーはタメがなくなったので、エアに強いスタソはなんとかやり過ごしたい。運も今まで以上に必要になるが、頑張りましょう。

スタンvsバルバトス×2

+...
 大半の術技がTP消費をするようになっているので、ヘルヒート連発など鬼畜技は無い。
 基本事項にあるように、絶対に挟まれたり追い込まれてはいけない。瞬殺確定モノ。負けるくらいなら秘奥義やOVL、ハイジャンプ→(烈空斬)→鳳凰天駆で逃げる。
 TP消費を躊躇ってはいけません。ガンガン天翔翼や受身→絶炎衝を使っていきましょう。
 二体を巻き込めない殺劇舞荒剣は反確なので厳禁。ダメージ総量を考えてもTPの無駄です。
 斬空や灰燼剣は使わない方がいい。TPを考えると天翔翼二発の方が良いから。というか、穴子×2という状況でそこまでTPを溜め込むことができるのは稀。
 ただし、天翔翼自体も万能ではなく、"打ち上げる"ためにお約束が待っていることもある。たまに空中チャージして飛んでいってくれるのが救い。
 旋風陣はブレイバー回避にのみ使うこと。穴子に当てると爆炎斧カウンターでボコられます。
 烈空斬→真空裂斬→魔王炎撃波を軸に二体をまとめて吹き飛ばすのが有効。なるべく二体とも巻き込める術技を使っていくこと。
 ver5.061aにて爪竜連牙斬は奥の穴子へのアタリが微妙になったので真空裂斬の方がいいかも。OVL時は突進力が上がっているので使ってもOK。
 運の要素が絡むものの、絶対勝てないわけではないので、何度も挑戦してみよう。
 スタンはリオンの空襲剣やガイの魔神剣ようなお手軽遠距離牽制手段を持っていないので、プレイヤーの技術力が問われる。

ガイvsバルバトス×2

+...
 バケモノシンクをなんとか撃破すると待ち構えている裏ボス。頑張りましょう。
 戦闘開始後、二段ジャンプ→右方向にエアジャンプで飛んでイビルチャージなりジアースクラッシャーなりを回避する。投げ技食らっても仕方ないので気にしないように。
 ヘルヒートがきたら当たらない部分(谷状)が存在するのでそこでやりすごす。
 前衛役のバルバトスが接近してきたら魔神剣→絶破十字衝→獅子戦吼→(絶衝氷牙陣or獅吼爆雷陣)を出し吹き飛ばそう。基本的にはこの行動を主軸におきつつ、二体を巻き込めそうなら秘奥義を使ってもいい。
 牽制を軸に置きつつ、こちらから不用意に近づかないこと。
 敵を打ち上げる断空剣は爆炎斧からの速攻カウンターの餌食なので絶対に使わないこと。閃空衝裂破も同様。
 裂空斬での長距離移動は穴子に待ち伏せされてイビルチャージの餌食なので自粛。
 大コンボは狙わず、牽制コンボで吹き飛ばして距離をとりつつ、可能な限り魔神月詠華→魔神剣→絶空魔神撃でHPを削っていき、追い詰められたら吹き飛ばすか天翔駆、というパターンを繰り返すのが無難。十字衝で穴子を引っ掛けておくと、そのままほぼ確実に獅子戦吼がかませるのでコレを使っていこう。
 TP消費のある技は封印し、万一に備えて秘奥義のために取っておくこと。

リオンvsバルバトス×2

+...
 まずは挟み撃ちの状況を打開するために戦闘開始直後に二段ジャンプ→飛燕連斬orエアジャンプ(右)で挟み撃ちを避けること。移動手段は幻影刃ではなく二段ジャンプ→飛燕連斬を使うこと。
 コレをすると着地時にわざわざリオンが振り返る(CC回復する)までの硬直時間をかけずとも振り返ることができるので、そのまま向かってきた穴子に空襲剣を出せる。幻影刃も同様のことが可能ではあるが、潰されるので封印。
 接近戦は分が悪いから魔神剣や空襲剣での遠隔攻撃が基本。双牙は控えること。出すと距離が詰まってしまってイビルチャージやバックスナイパーの餌食。出すならB双牙で。
 空襲剣なら近付いてきた穴子を二体とも巻き込めるのでこちらを主軸に。
 ただし空襲剣は調子に乗っていると技の性質から徐々に穴子との距離が詰まっていき、仕舞には爆炎斧カウンターの餌食なので、2回ほど食らわせたらダウンさせることを推奨。先端がギリギリ届く距離ならCCの許す限り出して構わない。
 あとはTPが溜まってきたとたんに飛んでくるヘルヒートを避けながらHPを削っていけばいい。こちらのTPが溜まってきたらブラストキャリバーでふっ飛ばしてもいい。
 端に追い詰められたら殺される前に魔人千裂衝でまとめて吹き飛ばすこと。奥に届かないので浄破はダメ。
 防御無視の掴み技は諦めて、残りをしっかりガードし、爪竜→斬光剣で二体まとめて吹き飛ばして態勢を立て直すか、隙を見てブラストキャリバーで吹っ飛ばすのがいい。
 カウンターOVLはどうしようもないので諦める。
 逆にこっちのゲージがたまったらLv2を開放して爪竜連牙斬×nで押し込み、いったん崩龍斬光剣でダウンさせてから何かしらの秘奥義を出せばいい。コンボから秘奥義に繋ぐと、ダメージ補正のせいでほとんどダメージが稼げない。
 解放前はデモンズランス・ゼロで鋼体を作っておくと潰されにくくなる。
 時折穴子にTPを盗まれ(システム上のバグと思われる)、こちらの秘奥義含むTP消費技が出せなくなることがある。そうなったら諦めたほうが無難かも。

シングvsバルバトス

+...
基本は隙を突いて雷迅牙か翔星刃・星塵絶破あたりからコンボ始動すること。
コンボは出来るだけ安定しているものを使う。受身されるとカウンターされる。
ジェノサイドブレイバーは2段ジャンプから翔星刃で安定して避けられる。
当然〆は秘奥義だが不安ならHPを少し多めに残した状態で一度コンボを切ってから打つといいかもしれない。
なんにせよ秘奥義のダメージとワールドデストロイヤーの発動HPがあまり変わらないので敵HPには気を配ること。
ベリルは起き攻めに使うとバックスナイパーに掴まれることがあるので注意。


ヒューゴ


  • 基本方針 … 距離を詰めて接近戦
  • CP
    • リグレットローズ、メガソニックスラスト、アークエンジェル、プリズムシャイン、ヘイトゥレッド、インディグネイション
  • ボス補正
    • 常時詠唱時障壁展開

リオンvsヒューゴ

+...
 障壁を幻影刃や空襲剣で潰せるので、詠唱し始めたらリオンのページにある幻影刃→斬光剣→虎牙→CC回復→~のコンボを叩き込もう。起き上がり狩りはインディグネイションカウンター回避のためにやらない方が安全。
 とにかく無敵時間を含む幻影刃の使い方が肝。
 レイとアークエンジェルは発動直後、ヘイトゥレッドは初撃ガード後に幻影刃を出せば、発動してしまっても回避可能。
 その他の術はガードで構わない。プリズムシャインはガードしきったらリオンの方が速く動けるようになるので、ダッシュからコンボで畳み掛けられる。
 こちらのHPがガードし続けたため減っているようなら〆を臥竜斬月にしてチマチマHPを回復していく。ヒューゴのHPが残り僅かになったらBCで止め。
 パターンを覚えると攻めること自体は簡単に思えてくるが、注意すべき術技が3つある。
 まずタービュランス。技後に密着状態になるので、その後詠唱されると障壁でダメージを受ける。「無駄だ無駄だ!」が聞こえたら迷わず幻影刃で逃げましょう。
 次にメガソニックスラスト。更新によってガードの向きが反転しなくなったので潰しやすくなった。しかし、ガードブレイクされる確率が高めなので注意すること。リオンが端まで行くとヒューゴが止まった位置まで幻影刃が届くから、回り込んでカウンターコンボ→幻影刃でまた端に戻る、を繰り返せば敵のHPをかなり削れる。
 端以外の位置では、防いだ後固まったヒューゴを幻影刃で狩ってボコればOK。
 最後にインディグネイション。主にリグレットローズ(跡形もなく消えてしまえ!)から繋いでくる。カウンターには注意。極稀にメガソニックスラストから繋いだり、起き上がり際を狙ってくることもある。とにかく初撃のガードが命。発生が早いのでこの術に対処する為にも攻めはあくまで慎重にいきたい。時々コンボが途切れたと見せかけてディレイを挟んで使ってくることがあるので注意すること。初撃をガードさえすれば、以降バックステップで攻撃範囲内から離れれば回避が可能。
 攻撃判定が止んだところをダッシュ→爪竜→ダウンコンボでボコり、再びハメる。


ダオス


  • 基本方針 しっかりガードしてから叩く、起き上がり際を狩る
  • CP
    • ギガダオスレーザー、レイ、ラストレイ、ダオスコレダー、トライド、パラトライアングル
  • ボス補正
    • 全魔術無詠唱&OVL限定魔術常時解禁
    • 秘奥義以外TP無消費
    • ダオスファングガード不可能
    • ダオスレーザー溜めなし
    • ビッグバン初動ガード不可能

ロイドvsダオス

+...
 基本のコンボは虎牙破斬か裂空斬で始動。ダオスの攻撃は連携が少々複雑なため、見切るのが難しい。テトラアサルトのあとに投げ技やトライド、ダオスコレダーが来たらそこでダオスのターンは終わるので、即座にロイド君のページにある基本コンボを軸に反撃するといい。
 テトラアサルトで端っこに追い詰められても再び真ん中の方へ押しやられるが、諦めずに烈風空牙衝で端っこに追いやること。ダオスが起き上がるタイミングにあわせて虎牙破斬を出せば、ダオスが何かしらを仕掛けてくる前にもう一度自分のターンにすることができる。だが、ダオスレーザーで無敵になられたらこの目論見は失敗するので、無理にはしなくていいが、かなり期待はしていい。
 次に対策だが、ダオスレーザーは鬼畜なので絶対に防御すること。
 ギガはジャンプで背後に回る。端で撃たれたらダオスがタメてる間に二段ジャンプ→裂空→真空でOK。
 レイ、ラストレイはガードした後ダッシュで突っ込めば反撃が間に合う。エクスプロードは炎弾を打ち上げられたら手遅れなので諦めて防御に回ること。攻撃判定が3から1になったので、ガード後に裂空斬でカウンター可能。テトラスペルは防御してから反撃が間に合う。 ビッグバンだけはどうにもならないので断念。ミリオンアサルトは最後の極大レーザーがジャンプでかわせるので、それまでしっかりガードしてから回避する。ブレイクされたら諦める。
 OVLが溜まったら開放して一気に攻め込んでもいい。逆に敵にOVLされて鋼体を張られたらひたすら逃げて時間の経過を待ちましょう。
 受身→飛天は厳禁。エクスプロードが発動時無敵→着地→ダオスは壁で通過不可→大爆発で潰される。
 メテオがアビス仕様になり、詠唱後にダオスに攻撃しても隕石が降ってくるようになったので、ダオスの中で最もウザイ術がエクスプロードからメテオスォームになった。トラクタービームは無視で。

ゼロスvsダオス

+...
 防御方法はロイドの項を参照。
 ギガダオスレーザーは二段ジャンプ→衝裂破→断空でOK。
 あとはひたすら起き上がりを狩りつつコンボを叩き込めばいい。TPを回復させたいなら断空剣も使える。魔神剣の部分で中々の確率でダオスの起き上がりを狩れる。使いにくい瞬迅剣や空破衝は封印。タービュランスを組み込んでコンボの火力を上げつつ攻めるといい。
 万一吹き飛ばされたら焦らず魔神剣→双牙→魔神閃空破で牽制しつつ距離をじわじわ詰めるといい。


プレセアvsダオス

+...
 機動力がとにかく乏しいので、基本は向こうから近付いてきたところを返り討ち、という戦法がメイン。例によってウザいメテオやダオスレーザーは頑張って防御。ブレイクは気にしない。
 孤月閃→翔月双閃→爆焔破昂撃で端っこに追い詰める努力をすること。
 崩襲地顎陣のガイ様仕様を最大限利用し、少しでも1コンボのダメージを稼ぐ事。
 爆焔破昂撃を入力し終えたら即Dを入力してマイトチャージ。攻撃が終わる頃にはチャージが完了して敵が起き上がるのに間に合うはず。
 後はひたすらマイトチャージで底上げされた強攻撃でガンガン押しまくって秘奥義でトドメ。
 スーパーダオスレーザーはHit数が多いのでブレイクされる率が高いので、そこだけは注意したい。それと敵のOVLは鋼体なので手が出せない。隙を見て秘奥義カウンターくらいなら構わないが、基本は防御に徹して敵のOVLが終わるのを待つしかない。

ミトス・ユグドラシル


  • 基本方針 … ガードブレイク技、ガード不可技は諦めて距離を詰めて攻撃
  • CP
    • ホーリーランス、プリズムソード、ディースネル、(ユグドラシルレーザー)、(レイ)
  • ボス補正
    • ダオスページのユグドラシルの項を参照

ロイドvsユグドラシル

+...
 ダオスにストレート勝ちしたところに出てくる真のラスボス兼宿敵。
 基本的な戦術はダオスと同じで構わないが、ユグドラシルはよく浮き上がってコンボが繋がりにくいので注意。更に無敵になれる技が多いので守備に徹する時は徹底的に防ぎきってから反撃に移ること。
 CP以外の技は敵の方が早い=無敵になって再攻撃なので粘る。ブレイクは諦め。
 以下は『攻撃を受ける時、ロイドは可能な限りユグドラシルに接近していること』が前提の記述である。
 CPの技は、受けきったら即座に反撃すること。ホーリーランスはユグドラシルの中では発動後の硬直が長いので、多少距離が離れていてもダッシュ→虎牙破斬or裂空斬で間に合う。プリズムソードやレイもほぼ同じで構わないが、時折カウンターのようにして使ってくることがあるからその点だけ注意。
 ディースネルはダメージこそ食らうが、立ち直りはロイドの方が速いから、虎牙破斬を出せば攻撃可能。裂空斬はディースネルの途中で出すと、後から降って来る光に潰される可能性があるのでここでは控える。次にウザったいユグドラシルレーザーだが、敵は一旦コレをだすと二、三発連続で出してくることが多い。一発目を凌いだからと言って飛んだり跳ねたりダッシュすると二発目に潰されるので、有効な手段として裂空斬や烈斬風を使う。一発目を凌いだ直後に発動すればこちらの方が先に攻撃が届き、第二、第三波を防げる。真空裂斬は届かないからダメ。ダオスのものと違って、攻撃判定がほぼ一瞬なのが救いである。
 背後へ瞬間移動→連続通常攻撃は頑張って見切るしかありません。直後にアウトバーストで吹っ飛ばされる可能性大ですが、ここでディースネルがきたら反撃を。CP以外の技は敵の復帰が早いので素直に諦める。
 烈斬風や獅子戦吼系、瞬迅剣系統の技で端まで追いやったら、ユグドラシルレーザーも敵がバックできなくなるから虎牙破斬も当たるようになるのでガンドコ攻める。
 秘奥義のアビスデトナイターは初動防御自体は可能だが、時折なぜか防御が効かない時がある。コレは推論だが、端っこ近くにおけるアビスデトナイターの初動の攻撃判定は背後にあるのではないと思われる。咄嗟にガード方向を入れ替えられるかはプレイヤーの経験と勇気しだい。裂空斬系の技で逃げたいところだが、捕まって大ダメージをくらうので防御するしかない。
 初動の防御に成功したらバックステップで地面に広がる黒いゾーンのギリギリ外に出て完全回避(ゾーンの中にいても防御はできるが結構なダメージを受ける。外に出たらノーダメージ)したあと、画面が暗転したあと明るくなり始める直前くらいに烈斬風で飛んでいけば、まだ固まったままのユグドラシルを吹っ飛ばせる。インボークエンドは防御不可なので、穴子のワールドデストロイヤー同様に出される前に大コンボを繋いで潰しきるしか防ぐ手段は無い。万一喰らったら諦めるしかない。敵のHPがへってきたら、ロイドのページに書かれているコンボなどで一気に詰めるのが一番有効かと思われる。  ロイドは基本接近戦だが、ガード不可能なアウトバーストやコンボプラスΩ+αが来るからと言ってユグドラシルから逃げると、より強化された無詠唱魔術とレーザーのオンパレード。100%勝てません。
 また、コレはあくまで推測ですが、飛天翔駆や裂空斬系の技を使うと、一定の確率でアビスデトナイターをカウンターで使ってくる。移動手段でコレらを使用する際は注意=空中戦は控えましょう。浮き足立って地に足のつかない戦い方をしていると、文字通り敵に足元を掬われます。
 起き上がり狩りは何かしらの無敵攻撃に絶対に潰されるので絶対にやらないこと。また、裂空斬系の技も同様にプリズムソードカウンターで打ち落とされるので、烈斬風で無闇に飛びまわるのは控えること。また、万一打ち落とされた場合にリカバリング→飛天翔駆も×。すかさずプリズムソードが飛んできてキリがありません。
 OVLで鋼体を張られたら、天翔蒼破斬以外は使い物にならなくなります。
 プリズムソードやアビスデトナイターに潰されるのを覚悟で空中に逃げて裂空斬や飛天で距離を取るか、敵が近付いてきたところでカウンター天翔蒼破斬を叩きこむか、二択に一択です。
 天翔蒼破斬を使う気がないなら、地上にいても碌なことがありません。ブレイクされて無意味にHPが持っていかれるのが関の山です。
 TPは溜め込んではいけません。勿体無いのでガンガン秘奥義に回しましょう。
 トドメの一発分だけ確保してればいいです。

ゼロスvsユグドラシル

+...
 ダオスに比べて話しにならないくらい強い裏ボス。
 防御方法はダオスのときと同じくロイドの項を参照。ただしダオスの時とは違って、ユグドラシルは起き上がりを狩るのはほぼ100%不可能なので、ダウンさせたら絶対に防御体勢に入ること。
 とにかくユグドラシルの攻略法はめげずに距離を詰めること。ディースネルとユグドラシルレーザーは防御した後にすぐ閃空裂破を出せば届くから、そこからコンボを叩き込んでボコる。
 あんまり距離を空ける雷閃剣や魔神閃空破は使わずに風雷神剣で攻めるのがいい。断空剣はOK。
 万一フォトン→レーザーで吹っ飛ばされたら、隙を見てロングジャンプで詰めてもいいが、レーザー第二波が来るので注意。ロングジャンプ中はガードが可能なのでしっかりガードすること。
 敵もかなり手ごわいから、おそらく終盤のゼロスのHPはインボークエンドを堪えられるかギリギリになることが多いので、できればインボークエンドは避けたい。ゼロスフラッシュは詠唱時間に加えて消費TPと回復量が釣り合わないから封印、というか使わせてもらえない。
 なので、敵のHPが減ってきたら頑張って端に追い込んで、大コンボで仕留めたい。
 ゼロスは基本的に秘奥義以外ではTPを使わないでもイケるので、余程の事がないとTP切れにはならないはず。
 ただしユグドラシル攻略はかなり運の要素も絡むので、一番大事なのはやられてもめげないプレイヤーの精神力である。
 作者さんの情報公開によって、敵が残りHPいくつでインボークエンドを撃って来るのかおおよその予測がついた。残りHPを200以上の状態から大コンボを最後まで叩き込めばOK。

プレセアvsユグドラシル

+...
 とにかく敵の攻撃は耐えるのみ。機動力に乏しいプレセアは、敵が向こうから勝手に近付いてくるのでそれを待ってコンボでボコるのがメインになる。遠距離攻撃ができないから、地道にホーリーランスやディースネル、レイの隙を突いて一気にHPを削ることが大事。それ以外の攻撃は諦めましょう。勿論、フォトン→レーザーやアウトバースト、『やっ!滅せよ!』が来るからって逃げてたら一生勝てません。それくらいは覚悟して突っ込みましょう。
 マイトチャージでダメージを上げておかないとキツイ。
 とにかく爆焔破昂撃がミソ。これを使ってる間Dを押し続けて、チャージが切れるたびにし直すくらいは心がけたほうがいい。
 インボークエンドは出される前に第二OVLの無限コンボで一気に倒すか、爆焔破昂撃→クリティカルブレードで削る以外に防ぐ手は無い。アビスデトナイターは運任せに近い。
 もうひとつの方法として、ずっと壁を背負うというのがある。プレセアは誰が見てもタフなのでそう簡単にはやられない+壁際だと反撃タイミングが見やすい。
 反撃して、壁に戻る。というのを繰り返していけば簡単に追い詰められる。そこに秘奥義を織り交ぜれば、尚良し。
 ユグドラシルの体力がある程度まで行けば、OVL2を開放。A→B→弧月閃→爆焔焼破を繰り返し、雷旋豪転斧→烈破焔焦撃でトドメ。
 結局、反撃できなきゃダメなのでユグドラシルの気分次第です。待ちタイプの方はこちらをどうぞ。


ネレイド


  • 基本方針 … 端まで追い込んでボコる。
  • CP
    • 通常時   … ダークフォース、プルート、スパークウェブ(※前方ロンクジャンプが出来るキャラ限定)
    • 追い込み後 … 上二つ、フィアフルフレア
  • ボス補正
    • シゼルページのネレイドの項目を参照

リッドvsネレイド

+...
 全ての術を瞬間詠唱で使ってくる強敵。血の叫び(要:英語変換)は鬼畜である。
 さり気なく伸びている血の叫びの第二波は、ネレイドが端にいなければほぼ画面全体をカバーするほどの飛距離になっているので、バトル開始直後からいかにダメージを少なくしてネレイドを端に押し込むかが鍵。運が悪いとリッドの方がブラッディで画面端に押し込まれて一方的に削られることも。
 反撃を狙える術は、ダークフォース、プルートである。後の術は敵のリカバリーが鬼畜なので防御に徹する。戦闘開始と共に画面の端まで逃げて鬼畜術であるブラッディハウリングを回避。この術には全く反撃の余地がないので閉口するしかない。上の二つの内どちらかが出たらダッシュでネレイドに接近、裂空斬→真空裂斬→雷神双破斬(翔雨裂空撃でも可…というか推奨)で押し込み、画面端までもていくことが攻略の鍵。
 ダークフォースのリカバリーが若干早くなっているので、突っ込むタイミングは注意。遅すぎると第二波が来る。サンダーブレード・メテオは無視。
 スパークウェブだけが唯一距離と無関係に飛んでくる術なので、一定以上の距離(ブラッディハウリングが当たらない距離ならほとんどの術は当たらないからそれを目安に…)を保ち、発動前の空気音を聞いた後ロングジャンプすれば完全回避可能。
 エクスプロードも距離は無関係だが、近付かなければ使ってこない。回避した時ネレイドとの距離が近ければ近付いて攻撃してもいいが、ライトニングで阻まれることもあるので無理は禁物。端まで追い込めたらフィアフルフレアが降ってこなくなるので唱えた瞬間に突っ込んでボコボコに。
 コンボのシメは雷神双破斬か翔雨裂空撃、あるいは猛虎連撃破など、敵をダウンさせられる技にすること。ダウンさせたら素早くロングジャンプ(後ろ)→バックステップを一回。起き上がり際にほぼ100%の確率で使ってくるブラッディハウリングを回避できる。もしエクスプロードが飛んでくるとしたらことの時だが、しっかりとガードすれば問題ない。
 同時に、グランドダッシャーもこの時使う可能性があるが、アビス仕様になったのでガードしてもブレイクされる確率が高いので素直にバクステ回避。
 ナッシングナイトは滅多に使ってこないが、出てきたら防御不可能なのでしっかりバックステップで回避すること。あとはスパークウェブを避けつつ隙を見てHPを削っていき、ファナリティ・デッドエンドが来たらカウンターでインフィニティ・リヴァイヴァーを出して終了。ネレイドのOVLは吹き飛ばし効果だけで鋼体などの付属効果がないのが救いである。
 近付いて攻撃し終えた後、起き上がりざまにエターナル・ファイナリティが来たら、きちんと防御すればこちらの方が早く動けるので、固まったままのネレイドに反撃すること。ブレイクされたら諦める。
 ネレイドのエターナル・ファイナリティはシゼルのそれより威力が高いため、できれば食らわずに済ませたいところ。
 インフィニティ・リヴァイヴァーはTPを使わないから秘奥義はガンガン出していって構わない。
 やりこみたい人はあえてファイナリティ・デッドエンドを食らって、HPが減ったところで天覇極光斬やレイスの極光剣で倒してもいいかもしれない。コンボ中のカウンターOVLはこの際捨て置いて構わないだろう。

クロエvsネレイド

+...
 術に関する防ぎ方、対処法は上のリッドの項目と同様で構わない。とにかくネレイドの攻略の最大の前提は奴を端っこまで追い込むことである。
 クロエでの具体的な端への追い込みとしては、魔神剣・絢舞か真空裂斬がオススメ。一発で画面端まで吹っ飛ぶ。
 スパークウェブについて少々書くと、この術は発動直線に妙な音(フォッという空気が吹きぬけるような音)がするので、それが聞こえたら前にジャンプしてからエア・ジャンプ(前)をすれば完全回避が可能。あとはライトニングがくる前に突っ込んでコンボを決めるといい。因みにこのときのクロエとネレイドの距離の目安は、画面端にいるネレイドに対してネレイドの腕の先端が若干見える程度の距離であること。これ以上はなれてたら反撃が間に合わないので避けるまでにとどめること。
 ナッシングナイトの弾数が増えたことにより、ネレイドの方が復帰が早くなったため、シゼルのように見切ってからのカウンターができない。直後に飛んでくるスパークウェブはガード推奨。
 OVLゲージは二本溜まりきってから第一OVLを発動すると、HP回復を二度に分けて使えるので推奨。
 ファイナリティ・デッドエンドは鬼畜の威力なので、インフィニティ・リヴァイヴァーの使えないクロエは耐える必要がある。HP温存方法として、ブラッディハウリングは防御しててもHPをかなり削られるので、防ぐのではなく、必ず可能な限り避けること。勿論、コンボの後は防がざるを得ないが、防ぐのはそれだけにとどめておくこと。


アレクセイ・ディノイア


  • 基本方針 … 術技をハイジャンプで回避して攻撃
  • CP
    • 守護氷槍陣、ファイアーボール、ストーンブラスト、ヴァイオレントペイン、グランドダッシャー、ホーリィレイン、サンダーブレード、閃覇嵐星塵
  • ボス補正
    • アレクセイのページを参照

ユーリvsアレクセイ

+...
 術技が優秀で詠唱も鋼体付で付け入る隙がほとんどない上、空中でカウンターOVLをしてくるという鬼畜仕様の強敵。特に距離を開けられると近付こうにも凍牙衝裂破や破邪地竜陣で迎撃され、離れてても光竜槍や術を連発されて完封されることも・・・。ちなみに戦闘開始前に接近してるといきなりOVLをしてくることが多い。しかも毎戦OVLが1ゲージたまっている状態から開始する。
 CPの詠唱からの発動を見切って前ハイジャンプで回避して攻撃するのが基本。ただし、時々詠キャンをしてくるので注意すること。ファイアーボールは詠唱中に空中前ダッシュでアレクセイの背後に回れば回避でき攻撃できるがあまり押すと術に当たってしまうので注意が必要。守護氷槍陣後の隙は短いので4HIT目をガードしたら即攻撃をすること。蒼破刃の段階があがっていれば判定の外から義翔ループが入る。タイダルウェイブは発動直前に2段ジャンプ→哭空裂蹴撃→ディレイ→哭空紅蓮撃で回避可能、TPを消費する上着地後隙が生じるがこの際諦める事。出来れば凍牙衝裂破の射程外に着地できるといいかもしれない。
 ユーリの場合はループコンボを使って1コンボのダメージを稼いでHPが少なくなったところでOVLから秘奥義でトドメをさすのがオススメ。ただし、虎牙破斬や円閃襲落等の間に例えゲージが溜まってなくてもカウンターOVLをしてくることがあり、痛い反撃を食らう可能性があるので円閃牙や三散華・追蓮をメインにすること。
 術を避けて接近後に (義翔閃→蒼破刃→蒼牙刃)×3→爆砕陣 が火力もありカウンターも無いので良好。3度目の蒼牙刃の前に烈破掌を入れることも可能。ただしこのコンボを2回打つと蒼破刃の段階が上がり過ぎて3回目からは密着だと義翔ループが難しくなるので距離を調節する必要がある。加えてヒット数が16しかないのでTPが溜まりにくいのが欠点。3回繰り返したら漸毅狼影陣でとどめが刺せる。ちなみに義翔ループなので当然壁際では制限有り。もし最後に敵が壁にいたら烈破掌が繋がることもある。
 HPが一定値以下になるとコンボが途切れる度にOVLのLv.2を発動。ゲージに関係なく使用してくる他、発動時にHPが一定値まで回復する為、この行動は何度でも繰り返してくる。よってトドメはコンボか秘奥義で刺す必要があるが、コンボは前述のカウンターOVLの存在があるために確実ではない。秘奥義が発動できるだけのTPは温存しておきたい。

ジュディスvsアレクセイ

+...
 立ち回りはユーリと同様だが、ジュディスはユーリ以上のコンボキャラである為にコンボ殺しのカウンターOVLが最大の鬼門。相手のゲージを伺いつつ確実且つ的確なコンボを入れていく必要がある。
 詠唱から発動を見切ってからの強襲コンボでチクチクダメージを稼ぐ流れを繰り返し、溜めたTPでトドメを刺す。OVLされたら成す術がないので素直に逃げに徹する事。
 また、ジュディスの場合援技を使うのも有効である。アレクセイの詠唱には鋼体がついていて妨害出来ないが唯一援技の碧の刹那を密着させて当てると浮かすことができ、うまくタイミングを合わせればそのままコンボにつなげられる。反撃がしにくいタイダルウェイブ等の詠唱を見たら出してみる価値はある。他にもファイアボールがホーリーレイン等を避けて裏に回った際に置き攻めとして使え、ゴルドカッツもある状況で当てると・・・。


| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
|ログイン|