14スレ目の74(ななよん)の妄想集@ウィキ

第1回パロロワ本編向け練習成果物置き場>成果物その2


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本編

あとがきという名のチラシの裏コーナー

まず、前回の続きと言う事で登場人数を少し増やしたりしてみました。
で、ついでだから色々とイベント起こしてみたくなってやってみました。
加えて何となくクサい展開、やってみたくなってやりました。
原作で見た事ないキャラ。何となくのイメージで自由に使ってみました。
つまり、前回よりバカみたいに長くなったので分割という形になりました。

てか、30分で流石にイベント起きすぎ?
しかもワードで字数カウントしてみたら18000字近く。かなり書きすぎな気もしてきた。
うん。次はもう少し字数とか行数を意識してみよう・・。(´・ω・`;)
しかも、2回目書いてボキャブラリーが尽きてきた。これも本番までに何とかしないと・・・。

後、気が付いたら三人称的文章の練習キャラとして、なぞちゃんが主人公的な位置にいます。
本編ゲームのスライムリョナシチュがとてもツボって(リョナ的意味合いで)おいしかったので、それ以降お気に入りキャラです。
つまり、ワタクシの趣味です。ちなみに、主役キャラ的な扱いで書いていくにあたり、
バトロワサイトや本家様にも細かい設定資料がなかったので妄想爆発させて勝手に作ってやっていました。
恐らく、暫く「ななよんの中のなぞちゃん像」はこんな感じになると思います。

三人称的な文章練習用のなぞちゃん妄想補間設定
本人は18歳と言い張っているが、どうみても15歳ぐらいにしか見えない少女。
柔らかい物腰のおっとりとしている美しい母と、渋くて逞しくて誠実で寡黙な心優しい父を持つ。
オッドアイであるという理由だけで、幼い頃から理不尽な差別やイジメを受けてきた暗い過去がある。
それ故に、独りぼっちの淋しさや悲しさ、他人【ひと】を信じる事の難しさや大切さ、
他人【ひと】を想う愛情の暖かさや力強さを誰よりも理解している実はかなり芯の強い少女。
しかし、普段はそんな過去や強さを微塵も感じさせないほどに天真爛漫で人懐っこくてお人好し、
争い事が苦手で何処かちょっとズレている所があるドジっ子である。

”ダイコウト国”という国出身の”シノビモノ”である。
ある日、知り合いの古い蔵で見つけた”カラクリモノ”を興味本位で触ったせいで異世界(アストラガロマンシーの舞台)に飛ばされてしまった。
よく修行をサボって遊んでいたり昼寝をしていたりしていたため”シノビモノ”としての実力は中の下だが、
それでも常人に比べれば遥かに優れた身体能力を発揮する。

好みの男性像は、ずばり父のような男性【ひと】。特に、渋くて逞しい事は絶対条件らしい。
童顔でロリ体型な事を少しだけ気にしている。

一人称は『なぞ』。二人称は呼び捨て。もしくは『君(自分と同い年ぐらいまで)』や『貴方(貴女)(知らない相手全般)』。
三人称も呼び捨て。もしくは『彼(彼女)(知らない相手全般)』や『あの子(娘)(自分と同い年ぐらいまで)』。

ちなみに、イメージCVは笠原弘子さん。( ゚∀゚)。彡゚ イシュタル!イシュタル! (ぇ