築山出張 @ ウィキ

100218生活ゲーム


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「ぎこちないお散歩」10/02/18生活ゲーム


まつり:
こんばんは 22時より生活ゲームの枠をいただいておりますので参りました

芝村:記事どうぞ

まつり:
記事はこちらになります
(元記事>http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/ogasawara/5162

芝村:イベントは?

まつり:
イベントですが、今日は
  • 現状を認識する
  • 仲良くなる
を目標にしていますが、それに沿ってお勧めをいただくことはできませんでしょうか?

あと、現状について三つほど質問と
設定の追加をお願いします

芝村:ええ

まつり:
Q1:高之さんとののちゃんの最近の様子はどうでしょうか?
Q2:高之さんとPLACEの普段の接触はどれくらいでしょうか?
Q3:PLACEの記憶と同期して、最近何か事件など起こってませんでしょうか?

芝村:
A1:普通ぽい
A2:そこそこ
A3:ないね。平穏だ

まつり:
ありがとうございます
服装について
おしゃれがそぐわない状況でなければ、乃亜さんのお店で購入した
http://www3.atwiki.jp/moon-moon/pages/256.html
こちらのお洋服着用で、あと
ジャスミンの香り
http://www3.atwiki.jp/moon-moon/pages/301.html
こちらのフレグランスを使用して行きたいと思います。
TPOをわきまえない身支度になる場合は取り下げさせてください。

ゲームについてお勧めをいただくことはできそうでしょうか
#安全が確保されている場所はないようにもお伺いしておりますが、可能な限り安全優先でお願いします

芝村:
OK
おすすめは静かに話せばいい

まつり:
はい。よろしくお願いします

芝村:
2分待ってね

まつり:
はい
PLACE着用で行きます


/*/

芝村:
ここは貴方の家だよ
ののみは
テーブルを前に、お絵かきをしている

まつり:
わ クリスマスにあげた水彩セット使ってくれてるのでしょうか

まつり:「ののちゃんどんな絵? 見せてもらってもいい?」
声をかけます

芝村:風景画?
まあ、かわいいね

まつり:
Q:高之さんはどこで何をしていますか?

芝村:
A:テーブルの向かい側で退屈そうに様子を見ている
ここ最近は静かだ
なにもない

まつり:
いやがられなければ肩越しにのぞき込みます

まつり:「綺麗ね、何処かで見たの?」

まつり:
顔を上げて高之さんに微笑みかけます
Q:高之さんと視線合いますでしょうか?

芝村:
A:ええ

瀬戸口:「・・・中庭?」

芝村:
ののみはこくこくいっている

まつり:「あ、ああ。宰相府」

まつり:
かしら?とののちゃんの顔を見ます

芝村:ののみはこくこくうなずいている

瀬戸口:「綺麗だな」

ののみ:「うん」

まつり:「ほんと。またみんなでピクニック行けるといいかもですね、絵の道具ももって」

ののみ:「いこ?」

まつり:「うん」
 にっこりして頷きます。

まつり:「高之さんも、いいですか?」

瀬戸口:「ああ」

芝村:
瀬戸口はゆっくり立った。

瀬戸口:「リハビリしないとな」

まつり:
嬉しい顔で笑ってから、様子を見守ります
Q:リハビリまだ終わっていなかったのでしょうか?

芝村:
A:いや。回復しているよ

まつり:「リハビリ?」

瀬戸口:「いつの間にかの癖だな。長すぎた」

まつり:「そう… お散歩でも、いいですか?」
「一緒に行きたいな」

まつり:
Q:高之さんの表情はどんな感じでしょうか?

芝村:
A:普通だよ

瀬戸口:「ああ。いこうか」

まつり:「はい!」
喜んで立ち上がります。

まつり:「ののちゃんもいこ?」(にこにこして)
Q:あ、ええと外に出ても安全そうでしょうか?

ののみ:「うん」

芝村:
A:ええ

まつり:「嬉しい」
高之さんについて行きます
ののちゃんに手を差し出して

芝村:
3人で歩いている。
ののみは帽子をかぶってるよ

まつり:
Q:ののちゃんと高之さんの服装は、クリスマスに送ったシャツとか着てくれてるのでしょうか?

まつり:「私も帽子かぶってきたらよかった」

芝村:
A:ええ
ののみはうん。といった。うれしそう。

まつり:
私も嬉しいです。にこにこしながら高之さんの顔をみます。

まつり:「ピクニックどこに行きましょうか。秋の園もいいかなあ」

ののみ:「うんっ」

芝村:
嬉しそうだな

まつり:
高之さんもですか?>嬉しそう

芝村:
瀬戸口は微笑んで静かについてきている

まつり:
あれ 後ろなんですね

まつり:「私たち急ぎすぎてる?」

瀬戸口:「いや? それほどでもないと思う・・・たぶん」

まつり:「?」

瀬戸口:「最近、一緒に歩いていないから、勝手を忘れた。すまん」

まつり:
高之さんに合わせるようにすこし歩調を緩めます

まつり:「ううん。一緒に歩く人に合わせるだけですから」

瀬戸口:「中庭はあっち、秋の園は、こっち。どっちにいく?」

まつり:
ののちゃんの顔を見ます

ののみ:「じゃあ。中庭」

まつり:「はい」
「秋の園に行くときはまたお弁当作るから」
「楽しみにしててね」

ののみ:「うん」

芝村:
瀬戸口は微笑んだ。

まつり:
高之さんの顔をみて 微笑みます

芝村:
瀬戸口はののみの頭をくしゃくしゃにしてる。

瀬戸口:「気の使いすぎだ。たぶん大丈夫だ。山道でも」

まつり:

ののみ:「お花、見せたいんだ」

瀬戸口:「そうか。ならいい」

まつり:「みんなで手をつないだら 同じ速度で歩けるかなって」

芝村:
ののみは真ん中に立って左右を見た。

まつり:
手をつなぎます

芝村:
瀬戸口は微笑んで手をにぎった。

まつり:「ふふ」
「一緒で嬉しいな」

芝村:
瀬戸口は微笑んでいる。
ののみはふんふん歌を歌っている

まつり:
Q:二人にチョコは届いていますでしょうか?

芝村:
A:ええ
きてるよ

まつり:
ありがとうございます

まつり:「また、お茶を淹れますね。美味しいお茶」

瀬戸口:「ああ」

芝村:
ついたよ。
ののみがわぁーといってる。

瀬戸口:「足下気をつけろよ」

芝村:
ののみは花々を見てる

まつり:
にこにこして見守ります

芝村:
背伸びしたり、しゃがんだり

まつり:
そっと高之さんに寄り添います

まつり:「綺麗ですね」

瀬戸口:「・・・? ああ、そういえばそうだな」

まつり:
高之さん何を見てるんですか?

芝村:
#もちろん。ののみ

瀬戸口:「気を使いすぎだ」

まつり:「ののちゃん?」

芝村:
瀬戸口はうなずいた

まつり:「うん…」
ちょっとしょんぼりします

芝村:
瀬戸口はためいき

まつり:「…がんばる」

瀬戸口:「ああ」

まつり:
すこしくっつけそうでしょうか?
腕をくっつけるくらい
いやがられないようでしたら くっつきます

芝村:
くっついたよ

まつり:
ちょっと息をつきます

まつり:「ののちゃんにロボットを買おうかなと思ったんだけど」
「どうでしょう?」
聞きながら顔を見上げます

瀬戸口:「そういうのより、猫とかのほうがよくないか? ほんものの」

まつり:「そっか(頷いて) 探してみてもいい?」
「うちにきてくれる猫さんがいないかどうか」

瀬戸口:「そうだな・・・」
「まあ、犬なら一杯いるかな?」

まつり:
笑います。

まつり:「じゃあ犬さんを」

瀬戸口:「ののみが、選ぶ方を」

まつり:「はい」
「まずそこからね」

芝村:
瀬戸口は微笑んでたちあがった

まつり:見上げます

瀬戸口:「一緒に遊んでくる」

まつり:「いってらっしゃい」


/*/


芝村:
はい。おつかれさまでした

まつり:
ありがとうございました

芝村:
まだぎこちないね?

まつり:
ですね
高之さんが 微笑んでるのが気になって

芝村:
いや。あれはののみがかわいいせい

まつり:
そうですか どちらなんだろうとずっと思ってました
いいのかよくないのか
ののちゃんにも気を遣ってもらってたし
私も気はつけてみたんですけど まだまだというか…

芝村:
そうねえ。
でもまあ、だいぶ回復はしてるけどね
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

まつり:
評価は
変わりなしですか?

芝村:
+1+1でした

まつり:
ののちゃんの現在値をお聞きできましたら
あ、ありがとうございます

芝村:
秘宝館には1,1で依頼できます。

まつり:
高之さんは4,4で大丈夫でしょうか

芝村:
ののみは5,5だね
5,5

まつり:
わー
ありがとうございます

芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

まつり:
ありがとうございました