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REGZA Phone T-01C / IS04 Wiki

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root化について


完全に自己責任、多数の文鎮化報告があります。
まだ確認された成功例は少なく、正しい手順かも不明です。また環境によっても成否は変わっています。

IS04


au IS04 rootスレ

au REGZA Phone IS04 by TOSHIBA rootスレ
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/smartphone/1313503849/
au REGZA Phone IS04 by TOSHIBA rootスレ Part2
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/smartphone/1320415141/

テンプレ

IS04のrootに関するスレです。(本スレではありません。)
root環境に直接関係のない話題は本スレでお願いします。

前スレ
au REGZA Phone IS04 by TOSHIBA rootスレ
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/smartphone/1313503849/

関連スレ
au REGZA Phone IS04 by TOSHIBA Part76
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/smartphone/1320230062/

■現状
ベースバンドバージョン5014.1907.39で永久root取得可能、/systemのrwマウント可能
zergRushで一時rootを取得し、kmemでパッチ当て後に/systemをrwマウントして
/system/bin/suを追加。/data/local.propと/data/local/autoexec.shで恒久化。
libkddisecure_jni.soとlibsecurecheck.soのパッチでsuチェック回避。

■取得手順
Windows用のバッチファイルを使用する。(mac等他の環境の場合は手動で行う)
IS04にadb接続できる状態にした上で、以下のファイルに同梱された
auto_rootkit_is04.bat を実行する。
詳細は、同梱のマニュアルを参照すること。

■auto_rootkit_is04_v0.5+suhax
http://hotfile.com/dl/134084004/f59084e/auto_rootkit_is04_v0.5suhax.zip.html

■IS04 ADB用USBドライバ(adb接続するために必須)
http://www.fmworld.net/product/phone/sp/android/develop/is04_usb/
※USBでMicroSDを読み込むためのドライバとは別なので注意!
MicroSDを読み込むためのWindows用 USBドライバはこちら
http://www.fmworld.net/product/phone/au/usb/is04/

■rootkit実行前の確認事項

以下のようになれば、正常に接続できている。。

$
(ここで入力待ちになる。 Ctrl+C または exit と入力して抜ける)

ここまでで失敗する場合は、まだrootkitバッチを実行する準備が整っていない。
なんとかしてPC側でドライバをインストールして接続できる状態にすること。
セキュリティソフトが通信を妨害していないかなども確認する。

■転送したsuが正常に機能しているか確認
端末エミュレータで下記の表示になっていること
$ su [Enter]
# id [Enter]
uid=0(root) gid=0(root)

MENU -> 設定 から Rootエクスプローラー にチェックを入れてエラーが
でないこと

■転送したSuperuserが正常に機能しているか確認
要rootアプリを起動させ「Superuser リクエスト」が表示されること
(上記3つのアプリでも表示されます)

その他

852 名前:680 ◆jPpg5.obl6 [sage] 投稿日:2011/11/21(月) 10:14:11.29 ID:d8ca6/jW
■auto_rootkit_is04_v1.8
ttp://hotfile.com/dl/135594153/cd4dce1/auto_rootkit_is04_v1.8.zip

■変更点

■更新履歴■
●v1.6
 バックアップ機能にスキップ機能を追加

●v1.5
 バックアップ機能を追加

●test_V1
 libkddisecure_jni.so、libsecurecheck.so が GPL 違反のため
 tool から削除。
 変わりに 708 氏のツールを同梱

●v1.1
 unroot を追加。
 au one Market 対応 Superuser ( v2.3.6 )削除

●v1.0
 au one Market 対応 Superuser ( v2.3.6 )
 au one Market 対応 Superuser ( v3.0.6 )
 旧・新の Superuser に対応
 su と Superuser の削除 bat を削除 ( rootkit 内に組み込んだため )

●v0.7
 au one Market 対応 Superuser ( v2.3.6 )
 パッケージ名:com.noshufou.android.sx
 ファイル名:Superuser.apk

 su と Superuser の削除 bat を追加
 v0.5 以下の Version で root 化した人が au one Market 対応 Superuser を
 導入するためのもの

●v0.5+suhax (私が配布したものではない)
 au one Market 対応 Superuser ( v2.3.6 )
 パッケージ名:com.noshufou.android.sx
 ファイル名:suhax.apk

●v0.5
 au one Market 非対応 Superuser ( v2.3.6 )
 パッケージ名:com.noshufou.android.su
 ファイル名:Superuser.apk


途中飛んでいる箇所は細かな修正であったり、test バージョンへ移行した
こともあり抜けているように見えるだけです。

現状 680 のツールを使用して頂く方は v1.6 >>782 でお願いします。
Superuser に関しては v1.6 >>782 は最新の 3.0.6 が同梱されています。
旧バージョンを使用する場合は rootkit 内 files の
su と Superuser を差し替えてください。

また、ベースバンドバージョンは 5014.1907.39 まで root 化を行えます。


9 名前:SIM無しさん [sage] 投稿日:2011/11/04(金) 23:54:37.58 ID:4oaFzjI3 [2/2]
7
自動削除ツールは3つファイルを削除しているだけです。


v0.5+suhaxでrootを取ると/system/app/suhax.apkなので
仮にツールを実行すると/system/app/suhax.apkだけ残ることになります。

たとえばOSアップデート等で再rootが必要になったとき、
v0.5+suhaxを実行すれば問題ないですが、私のツールはSuperuser.apkなので
結果
/system/app/suhax.apk
/system/app/Superuser.apk
/system/bin/su
/data/dalvik-cache/system@app@Superuser.apk@classes.dex
となり更に可笑しなことにw

余談ですが、実はこの削除ツールを実行するより、手動で該当ファイルを
削除するほうが断然良いです。
ただadbって何?とかパーミッションって?な人向けのツールです。
なお、ツールには一時ルートからわざわざ行っていますが理由は
adb shell id を実行すると分かると思いますw

306 名前:SIM無しさん [sage] 投稿日:2011/11/08(火) 21:50:58.59 ID:508hbDhl [2/2]
http://ameblo.jp/kouta12/entry-11072779915.html

消してもいいプリインアプリまとめてみた。

T-01C

docomo T-01C rootスレ

【ROM焼き】docomo REGZA Phone T-01C Part1
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/smartphone/1292609830/
【ROM焼き】docomo REGZA Phone T-01C Part2
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/smartphone/1307709166/
【ROM焼き】docomo REGZA Phone T-01C root3
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/smartphone/1316280618/
【ROM焼き】docomo REGZA Phone T-01C root4
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/smartphone/1317632239/
【ROM焼き】docomo REGZA Phone T-01C root5
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/smartphone/1320709914/

テンプレ

■USBドライバーが見つからないんですが?
ここ読んでがんばれ。
http://codezine.jp/article/detail/4588?p=2

■○○コマンドがない、エラーが出る
意味をよく調べて何とかしましょう。
http://cyberam.dip.jp/linux_command/command/com_main.html

■ROMはどこですか?
ここにあるの適当に入れてみろ。
http://forum.xda-developers.com/forumdisplay.php?f=665
壊れるぞ。

■海外限定アプリが落とせない
MarketEnablerでググれ。

■ROMの焼き方がわからない
無理だ、諦めろ。

■質問がある
まずスレ全部読め。
わからなければググれ。

それでもわからないなら諦めろ。

カーネル等のソース + ADB用USBドライバ
ttp://www.fmworld.net/product/phone/sp/android/develop/

AndroidOS2.1の場合

315 名無しさん@名無し変更投票、詳しくは議論スレへ [sage] 2010/12/19(日) 02:14:40 ID:dwqrln7z Be:
   root化成功
   フォント変えれたぞ 
   端末情報画面撮った
   http://gazo.cc/up/22211.png

  1. z4rootは1.3+BusyBoxinstaller入れる
  2. ESファイルエクスプローラー root(temporary root)でROMを選んでマウントできる


Android 2.2の場合

GingerBreakを使う。メリットとしては、PCとUSB接続する手間が要らず、RegzaPhone単体でroot化(非root化も)が可能。

まず XDA-Debelopers のフォーラムから、GingerBreak1.2 のapkをダウンロード。
下の方の「Attached Files」の中にリンクがある。諸々の事情からapkへの直リンクはしないので、自分で探す。
警告されてDLできなかったり、DLしてもすぐ消されてしまう場合の回避方法も、ここでは書かない。スレやコメントで質問したりもしないように。また、何かを一時的に停止したり、設定を変更したりした場合は、コトが済んだら忘れずに戻しておくように忠告しておく。

とにかく、何らかの手段でダウンロードしたGingerBreak-v1.20.apkを、RegzaPhoneのSDカード上の適当なディレクトリに置く。

root化が始まると、すぐ端末がリセットされる。その後再起動がかかるが、DoCoMoロゴで数分(5分は掛からないが、それに近い程度)かかるので、慌てずにじっくりと待つ。
起動後にアプリケーションをチェックして、ドクロマークのsuperuserというアプリが増えていれば成功。(増えていなければ、root化に失敗している)

おめでとう。 Titanium backup や ES file explorer のrootモードも使い放題だ。
途中で設定変更した 設定 → アプリケーション の「提供元不明のアプリ」や、開発 → USBデバッグ のチェックは、元に戻しておこう。


フォントの変更方法(root化必須)

  1. マーケットから【TypeFresh】【AndExplorer】をダウンロード、インストールする
  2. TypeFreshを起動、とりあえずmenuから【Backup fonts】を選びバックアップを作っておく。
  3. 変えたいフォントをそれぞれDroidSand.ttf(欧文フォント)、DroidSans-Bold.ttf(欧文太字)、DroidSans-Japanese.ttf(日本語フォント)にリネームし、SDに置く。
  4. TypeFreshを起動。それぞれ変えたいフォントを選択し、先ほどSDに置いたファイルを選ぶ。
  5. menuキーを押し【Apply fonts】を選択してフォントを適応させる。
  6. 適応が終わると再起動を要求されるので【Reboot now】を選択し再起動。
  7. 終わり

なお、たまに上手くいかないことがあるらしい。あとメイリオはファイルの大きさが馬鹿でかいのでやめたほうがいいかも


文鎮化したときの対処法。

必ずしもこの方法で直るとは限りません!
:14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/21(土) 02:05:16.45 ID:3Ox33Usu
文鎮化したときの対処法もテンプレに欲しくないか?

解凍したOSアップデートをprgフォルダごとSDカードにコピー

リカバリーモードを起動させ"Factory data reset"を選択し画面の指示に従い初期化

再度リカバリーモードを起動させ"system update"を選択し画面の指示に従いアップデート

終了

初期化は行なわなくても問題ないと思う

リカバリーモードを起動する方法

電源を切った状態で電源キー、△の(音量UPキー)、カメラキーを緑LEDが消えるまで同時に押し続ける


PdaNet


87 名無しさん@名無し変更投票、詳しくは議論スレへ [sage] 2010/12/19(日) 16:19:48 ID:ACRTdg9/ Be:

PdaNetでBluetooth DUNあっさり動いたので報告する

  1. T-01Cの画面設定でバックライトの点灯時間を30分にする(出荷時の15秒のままだと途中で落ちてPdaNetが不安定になる)
  2. AndroidマーケットでPdaNetをインストール(PC側のアプリのインストールはDUNの場合不要)
  3. PCをBluetooth探索状態にする
  4. PdaNetを立ち上げて「Enable Bluetooth DUN」ボタンを押す
  5. Bluetooth探索云々T-01Cが聞いてくるのでOKを押す
  6. PC側で必要なら暗証番号「1234」などを設定
  7. T-01C側でPCで入力したのと同じ暗証コード「1234」などを入力しOKを押す
  8. PCで自動的にBluetoothリンクモデムがインストールされる
  9. PCでIEのオプションでインターネット接続(モデム経由)を追加。
  10. Bluetoothリンクモデムのダイアルアップネットワークを設定。電話番号は「123」でIDパスワードは空欄でよい
  11. 10で作ったダイアルアップネットワークで接続する
  12. T-01Cのホーム画面を長押ししてPdaNetのガジェットを置くと次回から便利
※ちなみにT-01Cのバックライトが消えてスタンバイ状態になると接続不安定になるので
バックライト設定は長い方がが良い。

PdaNetを使う時はモペラUを契約してT-01Cの設定の
ワイヤレス設定−>モバイルネットワーク−>APN設定
でAPNを「mpr.ex-pkt.net」IDパスワード空欄でつなぐと遅いけど追加請求に脅えないですむ
前々スレの「*99#」の電話番号でのAPNをPCから指定する方法はできないようだ。


USBマウス/キーボード

58 名無しさん@名無し変更投票、詳しくは議論スレへ [sage] 2010/12/19(日) 15:38:32 ID:Pc6O95J8 Be:
   ttp://uproda11.2ch-library.com/278085tVG/11278085.jpg
   
   無線マウスつながった!!これはすごい!
   
   MicroUSB→USBケーブルはMPA-EMA015BK
   マウスはLogicool Wireless Mouse G700
   
   このまま充電ホルダに立てて据え置きミニPCに!・・・・・・・・と思ったら充電始めた瞬間ポインタ消えた
   
   えっ

61 名無しさん@名無し変更投票、詳しくは議論スレへ [sage] 2010/12/19(日) 15:43:47 ID:y4BIed1s Be:
   >>58
   それは仕様っぽい。
   まあ、両方から充電とかされたら壊れるからだろうが。 

64 名無しさん@名無し変更投票、詳しくは議論スレへ [sage] 2010/12/19(日) 15:52:47 ID:y4BIed1s Be:
   ご報告です。
   えー、USBハブかませてマウスとキーボード
   両方接続しましたが
   何の問題も無く、両方動きましたよっと。
   
   なんでもありだな、これ。 

101 名無しさん@名無し変更投票、詳しくは議論スレへ [sage] 2010/12/19(日) 16:39:59 ID:y4BIed1s Be:
   ちなみに俺はUSB2.0のハブでキーボードとマウスくっつけたけど
   不安定な挙動はありませんでした。問題なっしんぐ。 

376氏のカスタムカーネル関係

root取得およびソフトウェア更新

  1. Factory ResetおよびSystem Updateを行い、素のBB11にする。
  2. 念のため、ソフトウェアの自動更新を切っておく。
  3. 適当なファイルマネージャからGingerBreakをインストールし、rootを取得する(Super One Clickでも可)。
  4. ソフトウェアの更新を2回行い、BB11→BB13→BB14とする。

カスタムカーネルインストール

  1. 376氏のHPからカスタムカーネルをダウンロードする(ここではT01C_FFY02_11_TEST_7を例にする)。
  2. カスタムカーネルをインストールする(以下、実行例。出力表示を含むことに注意)。
   C:\T01C_FFY02_11_TEST_7>adb push img/custom-boot.img /sdcard/
   3049 KB/s (4227072 bytes in 1.353s)
   
   C:\T01C_FFY02_11_TEST_7>adb push flash_image/flash_image /sdcard/
   297 KB/s (9764 bytes in 0.032s)
   
   C:\T01C_FFY02_11_TEST_7>adb shell
   $ su -
   su -
   # dd if=/mnt/sdcard/flash_image of=/data/local/tmp/flash_image
   dd if=/mnt/sdcard/flash_image of=/data/local/tmp/flash_image
   19+1 records in
   19+1 records out
   9764 bytes transferred in 0.005 secs (1952800 bytes/sec)
   # chmod 755 /data/local/tmp/flash_image
   chmod 755 /data/local/tmp/flash_image
   # /data/local/tmp/flash_image boot /mnt/sdcard/custom-boot.img
   /data/local/tmp/flash_image boot /mnt/sdcard/custom-boot.img
   flashing boot from /mnt/sdcard/custom-boot.img
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   finish of flashing
   # reboot
   reboot

TestOdexインストール

  1. 376氏のHPからTestOdexをダウンロードする(ここではバッチ処理でインストールできるT-01C_TestOdexForBB14#09cを例にする)。
  2. /systemにファイルマネージャ等でxbinフォルダを作成する。
  3. /system/xbinにbusyboxをインストールし、tarが使える状態にする。
  4. /system以下をバックアップし、ホストPCにpullする(下記実行例参照)。
  5. readmeに従い、patch1.batおよびpatch2.batを実行する(Windows8CP版ではアプリ実行が回避される表示が出るが、詳細情報から実行させる。正常終了のダイアログは2回しか出ない場合がある)。
  6. ケースバイケースだが、patch2.batの後の再起動は、REGZAの画面が5分程度、さらに再起動し、少し長いdocomoロゴのあと正常起動となる。
   > adb shell
   $ su -
   # cd / 
   # tar zcvf /mnt/sdcard/system.BB14.tar.gz system 
   # exit
   $ exit
   > adb pull /sdcard/system.BB14.tar.gz system.BB14.tar.gz

T-01C_CustomRecoveryを入れる

  1. 376氏のHPからT-01C_CustomRecoveryをダウンロードする(ここではT-01C_CustomRecovery#0.1を例にする)。
  2. readmeに従い、CustomRecoveryをインストールする(以下実行例参照)。
  3. CustomRecoveryを起動するには、Factory Resetを実行する。実行すると通常のResetは実行されず、再起動してCWMが起動する。
   C:\T-01C_CustomRecovery#0.1>adb shell
   # cat /dev/mtd/mtd3 > /sdcard/recovery.img
   cat /dev/mtd/mtd3 > /sdcard/recovery.img
   # exit
   exit
   
   C:\T-01C_CustomRecovery#0.1>adb push img/custom-recovery.img /sdcard/
   2463 KB/s (6858752 bytes in 2.718s)
   
   C:\T-01C_CustomRecovery#0.1>adb push flash_image/flash_image /data/local/tmp/
   52 KB/s (9764 bytes in 0.180s)
   
   C:\T-01C_CustomRecovery#0.1>adb shell
   # cd /data/local/tmp
   cd /data/local/tmp
   # chmod 755 flash_image
   chmod 755 flash_image
   #./flash_image recovery /sdcard/custom-recovery.img
   ./flash_image recovery /sdcard/custom-recovery.img
   flashing recovery from /sdcard/custom-recovery.img
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   finish of flashing
   # exit
   exit

カスタムリカバリーからTestOdexを入れる

  1. T-01C_CustomRecoveryを導入する。
  2. 376氏のHPからTestOdexをダウンロードする(ここではT-01C_TestOdexForBB14#09eを例にする)。
  3. ダウンロードしたzipファイルを展開し、構成を変更する(下記例参照)。
  4. 再構成したzipを/sdcard/に配置し、カスタムリカバリーを起動する。
  5. 「install zip from sdcard」->「apply /sdcard/update.zip」を選択する(任意のファイル名の場合、「choose zip from sdcard」から選択)。
  6. 「Yes - Install update.zip」を選択。
  7. アップデートされたら、カメラボタンで戻り、rebootする(docomoロゴで少し時間がかかる)。
   675 :SIM無しさん:2012/05/07(月) 21:36:37.92 ID:gyEbljpT
   >>666 
   
   update_T-01C_TestOdexForBB14#0.9e.zip 
   ┣system(app,framework) 
   ┗update(META-INF,...) 
   
   となっているものを 
   
   update.zip 
   ┣system(app,framework) 
   ┗META-INF 
   
   に配置しなおす。 

SuperuserをSuperSUに入れ替える。

  1. Superuserがインストールされた端末にSuperSUをインストールする。
  2. SettingsのCleanup→Switch superuser appを実行する。
  3. SuperuserおよびSuperSUの両方ともアンインストールされる。
  4. SuperSUをインストールしなおす。



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