宇宙忍者 パワードバルタン星人
バトルカード
RR第1弾
1-046
フラッシュ念動波:2500 タイリョク:700 ルーレット(時計回りに):5.2.1.3.2.1 じゃんけんアイコン:チョキ テキスト:バルタン族の絆はとても深いぞ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
第3弾
怪獣117
赤色破壊光線:3100 アタック:900 ディフェンス:700 スピード:1200 パワー:800 コンボ:キリエロイド
怪獣118
串刺し攻撃:1500 アタック:700 ディフェンス:500 スピード:1000 パワー:700 コンボ:テンペラー星人
第4弾
怪獣182
フラッシュ念動波:2100 アタック:800 ディフェンス:600 スピード:1100 パワー:700 コンボ:ナックル星人
NEO第6弾
怪獣N311
赤色破壊光線:3300 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:1300 パワー:800 スタミナ:3 コンボ:ザムシャー 得意:- 苦手:すごい光 タイプ:カウンター(15%)
拡張第3弾
E-038
串刺し攻撃:1500 アタック:700 ディフェンス:400 スピード:1100 パワー:700 コンボ:バキシム
応援カード
P-042
フラッシュ念動波:2100 アタック:800 ディフェンス:500 スピード:1200 コンボ:ゼットン
技カード
技カード
098グローザム
E-044マッハレス
E-044マッハレス
フラッシュ念動波:2100 タイリョク:700 ルーレット(時計回りに):5.2.1.2.2.1 じゃんけんアイコン:グー
備考
大怪獣バトル初の「ウルトラマンパワードからの参戦」であり、
初の「海外作品怪獣」の参戦でもある。(技カードを含めても初。)
今まで海外ウルトラシリーズは敬遠されていたこともあって、意外な登場である。
その一号はこの宇宙人にスポットが当てられた。
本家とは違うシャープなデザインで一線を画す。
また、サイコバルタン星人という黒幕的存在も登場しており、
パワードドラコやパワードゼットンを送り込んでいる。
大怪獣バトル初の「ウルトラマンパワードからの参戦」であり、
初の「海外作品怪獣」の参戦でもある。(技カードを含めても初。)
今まで海外ウルトラシリーズは敬遠されていたこともあって、意外な登場である。
その一号はこの宇宙人にスポットが当てられた。
本家とは違うシャープなデザインで一線を画す。
また、サイコバルタン星人という黒幕的存在も登場しており、
パワードドラコやパワードゼットンを送り込んでいる。
バルタン星人と似た能力。117はURバルタン星人とは上位互換に辺り、外国組のど根性を見せた。
(しかし初代のP-002のステータスには及ばない。)
更に技カード使用タイミングが最初にあり、ボガールやバルンガを使えばかなり強い。
カウンター型でもっとも速く発動できるカードだったが、
NEOにより応援カードや多くのカウンター型が同じタイミングで発動できるようになった。
フラッシュ念動波の怪獣カードは第4弾に登場。第3弾の117の裏面は銀だが、これが最上位だったようだ。
(しかし初代のP-002のステータスには及ばない。)
更に技カード使用タイミングが最初にあり、ボガールやバルンガを使えばかなり強い。
カウンター型でもっとも速く発動できるカードだったが、
NEOにより応援カードや多くのカウンター型が同じタイミングで発動できるようになった。
フラッシュ念動波の怪獣カードは第4弾に登場。第3弾の117の裏面は銀だが、これが最上位だったようだ。
P-042は怪獣カードのディフェンスを犠牲にしてスピードを増やしたような能力。ギマイラを使えば本家のP-002にと互角にあう能力になる。
第6弾でようやく金色背景のカードが正式に登場した。
能力は必殺技+200、アタック+300、ディフェンス・スピード+100と凄い強化ぶり。
本当に銀ランクから金ランクに上がったぐらい強化されている。
強力なNEO1弾版本家やスタミナ2のベシバルに負けないステータスになった。
但し相変わらず打たれ弱いので光属性のスーパーコンボを貰うと一撃で木っ端微塵にされてしまう恐れも。
特にバルタンを揃えたチームを組むときは要注意。
能力は必殺技+200、アタック+300、ディフェンス・スピード+100と凄い強化ぶり。
本当に銀ランクから金ランクに上がったぐらい強化されている。
強力なNEO1弾版本家やスタミナ2のベシバルに負けないステータスになった。
但し相変わらず打たれ弱いので光属性のスーパーコンボを貰うと一撃で木っ端微塵にされてしまう恐れも。
特にバルタンを揃えたチームを組むときは要注意。
声はTVと同じく本家の流用だが、
カード登録時の(鳴き声の)種類を変えていて、ゲームとして両者の違いを見せている。
また、実際にパワードに登場したものは、巨大感を出す為本家と比べると非常に動きが遅めだったが、
今作ではその鬱憤を晴らすかのごとく良く動き、特にアタックチャンス時には軽快な回転攻撃を披露してくれる。
カード登録時の(鳴き声の)種類を変えていて、ゲームとして両者の違いを見せている。
また、実際にパワードに登場したものは、巨大感を出す為本家と比べると非常に動きが遅めだったが、
今作ではその鬱憤を晴らすかのごとく良く動き、特にアタックチャンス時には軽快な回転攻撃を披露してくれる。
ヴォッフォッ (Y) o Y o (Y) フォッフォッ
このwikiの更新情報RSS