宇宙忍者 バルタン星人
バトルカード
RR第2弾
2-038
スーパーレア
スーパーレア
白色破壊光線:3900 タイリョク:800 ルーレット(時計回りに):5.2.1.4.2.1 じゃんけんアイコン:パー テキスト:星人たちの中でも分身能力に優れているぞ。
RR第6弾
6-029
白色破壊光線:3900 タイリョク:800 ルーレット(時計回りに):5.2.1.4.2.1 じゃんけんアイコン:チョキ テキスト:バルタン星人は数多くの種族が存在するぞ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
第1弾
怪獣004
ウルトラレア
ウルトラレア
白色破壊光線:3700 アタック:800 ディフェンス:700 スピード:1200 パワー:800 コンボ:ウルトラマン
怪獣005
赤色冷凍光線:2100 アタック:700 ディフェンス:600 スピード:1100 パワー:700 コンボ:ダダ
怪獣006(P-029)
分身攻撃:1700 アタック:600 ディフェンス:500 スピード:1000 パワー:700 コンボ:ガラモン
第3弾
怪獣129
赤色冷凍光線:2100 アタック:900 ディフェンス:600 スピード:1100 パワー:500 コンボ:ゴルザ
第4弾
怪獣156
赤色冷凍光線:2100 アタック:800 ディフェンス:500 スピード:1100 パワー:700 コンボ:レイキュバス
EX第5弾
怪獣230
分身攻撃:1700 アタック:600 ディフェンス:600 スピード:1000 パワー:700 コンボ:EXゴモラ 得意:- 苦手:- タイプ:タクティカル(2)
EX第8弾
怪獣398
白色破壊光線:3700 アタック:1000 ディフェンス:600 スピード:1200 パワー:800 コンボ:ワロガ 得意:- 苦手:- タイプ:アグレッシブ(3)
NEO第1弾
怪獣N017
分身攻撃:2100 アタック:800 ディフェンス:700 スピード:1200 パワー:700 スタミナ:3 コンボ:EXレッドキング 得意:- 苦手:すごい光 タイプ:タクティカル(3)
NEO第2弾
怪獣N068(NP39)
分身白色破壊光線:3700 アタック:1000 ディフェンス:800 スピード:1400 パワー:800 スタミナ:3 コンボ:デスレム 得意:- 苦手:すごい光 タイプ:タクティカル(3)
NEO第4弾
怪獣N186
赤色凍結光線:2700(冷気) アタック:900 ディフェンス:800 スピード:1300 パワー:700 スタミナ:3 コンボ:ザラブ星人 得意:- 苦手:すごい光 タイプ:カウンター(10%)
NEO第7弾
怪獣N355
赤色凍結光線:2700(冷気) アタック:900 ディフェンス:700 スピード:1400 パワー:700 スタミナ:3 コンボ:キリエロイド 得意:- 苦手:すごい光 タイプ:タクティカル(3)
NEO-GL第1弾
怪獣N406
レア
レア
分身白色破壊光線:3700 アタック:900 ディフェンス:900 スピード:1400 パワー:800 スタミナ:3 コンボ:ゾフィー 得意:- 苦手:すごい光 タイプ:カウンター(15%)
拡張第1弾
E-002
分身攻撃:1700 アタック:700 ディフェンス:500 スピード:900 パワー:700 コンボ:超コッヴ
プロモーションカード
P-013
分身攻撃:1900 アタック:600 ディフェンス:700 スピード:1200 パワー:700 コンボ:テンペラー星人
P-086
赤色凍結光線:2100(冷気) アタック:700 ディフェンス:500 スピード:1200 パワー:700 コンボ:パワードバルタン星人 得意:- 苦手:- タイプ:タクティカル(3)
応援カード
P-002
赤色凍結光線:2800 アタック:1000 ディフェンス:700 スピード:1200 コンボ:ゴルザ
属性情報(EX以前及び応援カード)
必殺技属性:赤色凍結光線(冷気) 得意な属性:- 苦手な属性:-
技カード
技カード
033シーボーズ
040バイブ星人
081スカイドン
199ゴルバゴス
N036スノーギラン
N038ミエゴン
NE11コスモリキッド
040バイブ星人
081スカイドン
199ゴルバゴス
N036スノーギラン
N038ミエゴン
NE11コスモリキッド
赤色凍結光線:2700 タイリョク:700 ルーレット(時計回りに):5.2.2.3.2.1 じゃんけんアイコン:グー
備考
言わずと知れた、ウルトラ怪獣の中でも超が付くほどのメジャー宇宙人。
もともとは発狂した科学者のせいで自分たちの星を失い、移住する目的で地球にやってきた。
科学特捜隊は話し合おうとするが、彼らはそれに応じず力による支配を敢行。
ウルトラマンと激しい空中戦の末、スペシウム光線で倒された。
(スペシウムは火星にあると言われる物質で、バルタンの弱点である)。
その後R惑星に移住したようだが、復讐に燃える者達が幾度となく地球に飛来してはウルトラ一族と戦った。
ただ全てのバルタン星人がそうではなく、
コスモスと戦った者やマックスで登場した者達は、人類に友好的な存在として描かれている。
言わずと知れた、ウルトラ怪獣の中でも超が付くほどのメジャー宇宙人。
もともとは発狂した科学者のせいで自分たちの星を失い、移住する目的で地球にやってきた。
科学特捜隊は話し合おうとするが、彼らはそれに応じず力による支配を敢行。
ウルトラマンと激しい空中戦の末、スペシウム光線で倒された。
(スペシウムは火星にあると言われる物質で、バルタンの弱点である)。
その後R惑星に移住したようだが、復讐に燃える者達が幾度となく地球に飛来してはウルトラ一族と戦った。
ただ全てのバルタン星人がそうではなく、
コスモスと戦った者やマックスで登場した者達は、人類に友好的な存在として描かれている。
宇宙忍者の名に恥じず第一弾最速のスピードを持ち、唯一のスピード型だった。
またスピードゲージがMAXで止めやすいバルタン系専用の物になっている。
このゲームではかなり有利になれるアドバンテージとなっており、たいへん使いやすいカード。
またスピードゲージがMAXで止めやすいバルタン系専用の物になっている。
このゲームではかなり有利になれるアドバンテージとなっており、たいへん使いやすいカード。
第1弾004はメインに置くには応援・技カードタイミング共に遅い点ではアメリカ版に劣っているものの、
必殺技の威力では圧倒している。(同一人物のためかメカバルタンとは同威力)
ただ現在ではウルトラマンコンボを揃えるにもステータス的にほぼ完全上位互換となる上
技カードを使いやすいデスレム、アーマードメフィラスがいるため少々立場が危うい。
必殺技の威力では圧倒している。(同一人物のためかメカバルタンとは同威力)
ただ現在ではウルトラマンコンボを揃えるにもステータス的にほぼ完全上位互換となる上
技カードを使いやすいデスレム、アーマードメフィラスがいるため少々立場が危うい。
第3弾カードは技が最初に使えるようになっている。
バルンガやボガールなどを使いたいが、(特に129は)上記のとおりにパワーが低いため、
NEOからのチーム対戦のダメージを喰らうと、チームが総崩れしやすくなるので注意。
もしこれら2つを使うならば、パワー型と組み合わせるしか無い。
2つとも“レアを狙ってレンコする”時に使えば便利ではある。
(バルタン好きの人にはあまりお勧めできない光景だが)
230はタクティカル2のためザ・ワンを早々と使える。ケロケロエースおすすめの戦術ができる。
バルンガやボガールなどを使いたいが、(特に129は)上記のとおりにパワーが低いため、
NEOからのチーム対戦のダメージを喰らうと、チームが総崩れしやすくなるので注意。
もしこれら2つを使うならば、パワー型と組み合わせるしか無い。
2つとも“レアを狙ってレンコする”時に使えば便利ではある。
(バルタン好きの人にはあまりお勧めできない光景だが)
230はタクティカル2のためザ・ワンを早々と使える。ケロケロエースおすすめの戦術ができる。
第8弾では最上位カードがレア落ちして再登場。
いわゆる“青バル”と互角の性能を持ち、リーダーとしても選択できるファン待望の一枚。
004に比べディフェンスが下がったもののアタックが上昇し、より先制攻撃に特化した仕様となった。
やはりパワーは低いが作戦カードの発動条件がアグレッシブに変わっているので
リーダー怪獣としても有用になった。
いわゆる“青バル”と互角の性能を持ち、リーダーとしても選択できるファン待望の一枚。
004に比べディフェンスが下がったもののアタックが上昇し、より先制攻撃に特化した仕様となった。
やはりパワーは低いが作戦カードの発動条件がアグレッシブに変わっているので
リーダー怪獣としても有用になった。
NEO第1弾に登場したカードは、最下位だが金バルとほぼ対等のステータスで
分身攻撃としては史上最強のカード。
分身攻撃としては史上最強のカード。
応援カードであるP-002ナンバーはスピードが1200と高い上に、アタックまで1000。
必殺技の威力こそ並だが、撃てなければ意味がないので応援怪獣として使うなら明らかに004より勝っている。
そしてバルタン星人自体がメインで使う怪獣ではないため、
コンボを狙う以外で使うのなら004よりP-002を使いたい。
応援カードの中ではワロガの上位互換となり、
ネオカオスダークネスとはスピードゲージの扱い易さで優位に立っている。
ババルウ星人とはアタックとスピードでは劣るが、ディフェンスとパワーはこちらが高く、
相互互換の関係をとっている。またこちらは冷気攻撃が使える利点がある。
また、NEO第1弾からメイン怪獣として使えるようになった。
その際のパワーは800となり、004の上位互換、398の相互互換となっている。
だが現在はバルタン最高のステータスを持つ「分身白色破壊光線」のカードが登場している為、
そちらが手に入れば役目を終えるだろう。
必殺技の威力こそ並だが、撃てなければ意味がないので応援怪獣として使うなら明らかに004より勝っている。
そしてバルタン星人自体がメインで使う怪獣ではないため、
コンボを狙う以外で使うのなら004よりP-002を使いたい。
応援カードの中ではワロガの上位互換となり、
ネオカオスダークネスとはスピードゲージの扱い易さで優位に立っている。
ババルウ星人とはアタックとスピードでは劣るが、ディフェンスとパワーはこちらが高く、
相互互換の関係をとっている。またこちらは冷気攻撃が使える利点がある。
また、NEO第1弾からメイン怪獣として使えるようになった。
その際のパワーは800となり、004の上位互換、398の相互互換となっている。
だが現在はバルタン最高のステータスを持つ「分身白色破壊光線」のカードが登場している為、
そちらが手に入れば役目を終えるだろう。
NEO第2弾では「分身白色破壊光線」という第4の技を引っ提げて登場。
バルタンの中では最も優秀なステータスを誇り、すべてのバルタン系で最高のスピード値を持つ。
ミスさえしなければガッツ星人やアーマードメフィラスにだって十分対抗できるだろう。
レアリティ的に手に入りやすく、技タイプがタクティカル3というのも◎。
大怪獣バトル稼動当初から彼と共に戦い続けてきたバトラーも納得の一枚である。
ただし、光属性にかなり弱いので油断は禁物。元より耐久力は高くない怪獣なので、
スパコンのサンレイオニックラッシュやグリッター各種でも喰らえば、一撃で屠られてしまうだろう。
バルタンの中では最も優秀なステータスを誇り、すべてのバルタン系で最高のスピード値を持つ。
ミスさえしなければガッツ星人やアーマードメフィラスにだって十分対抗できるだろう。
レアリティ的に手に入りやすく、技タイプがタクティカル3というのも◎。
大怪獣バトル稼動当初から彼と共に戦い続けてきたバトラーも納得の一枚である。
ただし、光属性にかなり弱いので油断は禁物。元より耐久力は高くない怪獣なので、
スパコンのサンレイオニックラッシュやグリッター各種でも喰らえば、一撃で屠られてしまうだろう。
そして、NEOになってからと言うもの、ゴモラやブラックキングと言ったメジャーな怪獣達が、
次々とタッグ必殺技を授けられている中、ウルトラ史上最もメジャーな存在である彼だけタッグ技を貰えなかった。
だがNEO-GL第1弾にて、ついにダークバルタンとのタッグ技が発動可能となった。
それに合わせて、同弾で再び第四技持ちが登場。
レアリティはN068と同じで手に入りやすいが、全体的なステータスや仕様を見てみると、
N068よりアタックが100低く、逆にディフェンスが100高くなっており、技発動タイプがカウンターに変更されている。
スピード重視のバルタンにディフェンスは余り必要無く、おまけにパワーが低い事と、耐久力が高くない都合上、
カウンタータイプを活かす事は難しい為、N068と比べてみるとどうにも劣ってしまっている感がある。
残念だが、こちらよりアタックが1000で、3ラウンド目になると確実に技カードを発動出来るN068の方が実戦向きだろう。
そのN068はクリスマスブーツ付録のNP039と同一のバーコードなので手に入れ損ねた人は今度こそゲットしよう。
次々とタッグ必殺技を授けられている中、ウルトラ史上最もメジャーな存在である彼だけタッグ技を貰えなかった。
だがNEO-GL第1弾にて、ついにダークバルタンとのタッグ技が発動可能となった。
それに合わせて、同弾で再び第四技持ちが登場。
レアリティはN068と同じで手に入りやすいが、全体的なステータスや仕様を見てみると、
N068よりアタックが100低く、逆にディフェンスが100高くなっており、技発動タイプがカウンターに変更されている。
スピード重視のバルタンにディフェンスは余り必要無く、おまけにパワーが低い事と、耐久力が高くない都合上、
カウンタータイプを活かす事は難しい為、N068と比べてみるとどうにも劣ってしまっている感がある。
残念だが、こちらよりアタックが1000で、3ラウンド目になると確実に技カードを発動出来るN068の方が実戦向きだろう。
そのN068はクリスマスブーツ付録のNP039と同一のバーコードなので手に入れ損ねた人は今度こそゲットしよう。
RR2弾にてまさかのスーパーレアで復活!スピードに相当するルーレット3が4つ星になっている。
しかも必殺技威力が過去最強の3900にまで高められており、現状では一番強力なバルタンといえるだろう。
しかしルーレット2は予想通り1つ星、パワーもこれまで通りの低さなのが辛いところ。
ルーレットの数値配置が複雑なので使いこなすには慣れとテクニックが要るだろう。
星人系と相性がいいのでダークバルタンのRR版最上位カードが早く欲しいところ。
今のところは星人系と相性がいいカードがあるウルトラマンベリアル辺りと組ませるのがよいだろう。
しかも必殺技威力が過去最強の3900にまで高められており、現状では一番強力なバルタンといえるだろう。
しかしルーレット2は予想通り1つ星、パワーもこれまで通りの低さなのが辛いところ。
ルーレットの数値配置が複雑なので使いこなすには慣れとテクニックが要るだろう。
星人系と相性がいいのでダークバルタンのRR版最上位カードが早く欲しいところ。
今のところは星人系と相性がいいカードがあるウルトラマンベリアル辺りと組ませるのがよいだろう。
宇宙人ベスト20にてみごと第1位を果たす!さすがはウルトラ兄弟永遠のライバルである。
全ての怪獣でも、宇宙人のランキングでも大人気を出している。
(ある意味当然と思った人は多いはず。)
全ての怪獣でも、宇宙人のランキングでも大人気を出している。
(ある意味当然と思った人は多いはず。)
大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説でのバルタン星人
登場回数の多さでキャラが広がりすぎた事や、マックスでの活躍のインパクトが強すぎたことから
メビウスやギャラクシーなど最近の映像作品では登場していなかったバルタン星人だが、本作にて遂に久々の映像作品復活!
メビウスやギャラクシーなど最近の映像作品では登場していなかったバルタン星人だが、本作にて遂に久々の映像作品復活!
ウルトラマンベリアルが蘇らせた怪獣軍団の一体としてウルトラマン達と激突した。
また、平成のバルタン星人の多くが元々は友好的な種族として描かれていた為、完全な敵として登場するのも久しぶりである。
また、平成のバルタン星人の多くが元々は友好的な種族として描かれていた為、完全な敵として登場するのも久しぶりである。
どうやらダークバルタンの着ぐるみを改造したようでハサミが初代と同じ向きになっている。
別冊コロコロコミックにて前後編で展開された漫画では主人公である。
「カゲマル」という名前があり、バルタンの暗いイメージを覆す
熱血タイプのキャラとして描かれている。
数々の激戦を勝ち抜いた証拠として、顔に傷がある。
「カゲマル」という名前があり、バルタンの暗いイメージを覆す
熱血タイプのキャラとして描かれている。
数々の激戦を勝ち抜いた証拠として、顔に傷がある。
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