古代怪獣 ゴモラ
バトルカード
RR第1弾
1-039
超振動波(ゼロシュート):3700 タイリョク:1200 ルーレット(時計回りに):5.4.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:パー テキスト:仲間のリトラ(S)と息の合った攻撃をくりだすぞ。
RR第2弾
1-041
レア
レア
超振動波:3700 タイリョク:1100 ルーレット(時計回りに):5.3.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:パー テキスト:ウルトラヒーローと協力して戦ったこともあるぞ。
RR第5弾
5-026
角かち上げ攻撃:2900 タイリョク:1200 ルーレット(時計回りに):5.3.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:パー テキスト:仲間のリトラ(S)とのタッグ必殺技は強力だ。
RR第6弾
6-034
尻尾攻撃連打:3900 タイリョク:1100 ルーレット(時計回りに):5.3.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:チョキ テキスト:リトラと共にレイモンと旅したゴモラもいるんだ。
RR第?弾(デフォルトキャラ限定)
?-???
角かち上げ攻撃:2900 タイリョク:1200 ルーレット(時計回りに):5.3.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:グー
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
第1弾
怪獣007 スーパーレア
尻尾攻撃連打:3500 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:900 パワー:1200 コンボ:ウルトラマンメビウス
怪獣008
角かち上げ攻撃:2700 アタック:1100 ディフェンス:700 スピード:800 パワー:1100 コンボ:キリエロイド
怪獣009
押しつぶし:2100 アタック:1000 ディフェンス:600 スピード:700 パワー:1000 コンボ:ジェロニモン
第2弾
怪獣075
押しつぶし:2100 アタック:1000 ディフェンス:600 スピード:700 パワー:1000 コンボ:ベムスター
第4弾
怪獣157
角かち上げ攻撃:2700 アタック:1100 ディフェンス:500 スピード:600 パワー:1100 コンボ:ヒッポリト星人
EX第5弾
怪獣227
尻尾攻撃連打:3700 アタック:1100 ディフェンス:800 スピード:900 パワー:1100 コンボ:EXゴモラ 得意:― 苦手:高熱 タイプ:アグレッシブ(3)
EX第6弾
怪獣282 ウルトラレア
超振動波:3900 アタック:1100 ディフェンス:900 スピード:900 パワー:1100 コンボ:レイモン 得意:― 苦手:高熱 タイプ:カウンター(50%)
NEO第1弾
怪獣N012 スーパーレア
超振動波(ゼロシュート)(高熱):3500 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:900 パワー:1200 スタミナ:3 コンボ:バルタン星人 得意:― 苦手:高熱 タイプ:アグレッシブ(2)
NEO第2弾
怪獣N074
押しつぶし:2100 アタック:1000 ディフェンス:600 スピード:700 パワー:1100 スタミナ:3 コンボ:ガッツ星人 得意:― 苦手:高熱 タイプ:カウンター(15%)
NEO第3弾
怪獣N134
尻尾攻撃連打:3300 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:900 パワー:1300 スタミナ:3 コンボ:バードン 得意:― 苦手:高熱 タイプ:アグレッシブ(3)
NEO第5弾
怪獣N247
超振動波(高熱):3500 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:900 パワー:1200 スタミナ:3 コンボ:ミクラス 得意:― 苦手:高熱 タイプ:カウンター(15%)
NEO第6弾
怪獣N307
超振動波(高熱):3500 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:900 パワー:1200 スタミナ:3 コンボ:リトラ(S) 得意:― 苦手:高熱 タイプ:カウンター(50%)
NEO-GL第1弾
怪獣N421 レア
超振動波(ゼロシュート)(高熱):3300 アタック:1100 ディフェンス:900 スピード:1000 パワー:1100 スタミナ:3 コンボ:ベムスター 得意:― 苦手:高熱 タイプ:カウンター(10%)
怪獣N429
超振動波(高熱):3500 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:900 パワー:1200 スタミナ:3 コンボ:ミクラス 得意:― 苦手:高熱 タイプ:カウンター(10%)
NEO-GL第2弾
怪獣N465 レア
角かち上げ攻撃:2900 アタック:1100 ディフェンス:700 スピード:800 パワー:1200 スタミナ:3 コンボ:ウルトラマンゼアス 得意:- 苦手:高熱 タイプ:カウンター(15%)
NEO-GL第3弾
怪獣N528
超振動波(高熱):3700 アタック:1500 ディフェンス:600 スピード:900 パワー:1100 スタミナ:3 コンボ:アギラ 得意:― 苦手:高熱 タイプ:アグレッシブ(3)
プロモーションカード
※ケロケロエースVol.2に付属
P-052
P-052
尻尾攻撃連打:3500 アタック:1400 ディフェンス:600 スピード:900 パワー:1200 コンボ:キングジョー 得意:― 苦手:高熱 タイプ:カウンター(50%)
※ケロケロエースVol.9に付属
NP05
NP05
超振動波:3500 アタック:1100 ディフェンス:700 スピード:1000 パワー:1000 スタミナ:3 コンボ:ベムラー 得意:― 苦手:高熱 タイプ:アグレッシブ(5)
※ウルトラアドベンチャー第一巻に付属
NP09
NP09
超振動波(ゼロシュート)(高熱):3700 アタック:1300 ディフェンス:900 スピード:800 パワー:1100 スタミナ:3 コンボ:EXゴモラ 得意:― 苦手:高熱 タイプ:タクティカル(4)
NP15
超振動波(ゼロシュート)(高熱):3500 アタック:1200 ディフェンス:1000 スピード:800 パワー:1100 スタミナ:3 コンボ:レッドキング 得意:― 苦手:高熱 タイプ:アグレッシブ(3)
NP29 テレビマガジン2009年12月号等に付属
超振動波(高熱):3300 アタック:1600 ディフェンス:600 スピード:800 パワー:1100 スタミナ:3 コンボ:EXゴモラ 得意:― 苦手:高熱 タイプ:アグレッシブ(5)
NP45 テレビマガジン2010年2月号に付属
尻尾攻撃連打:3500 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:900 パワー:1200 スタミナ:3 コンボ:リトラ(S) 得意:― 苦手:高熱 タイプ:カウンター(50%)
拡張第1弾
E-003
押しつぶし:2100 アタック:1100 ディフェンス:600 スピード:600 パワー:1000 コンボ:ツインテール
応援カード
P-003
角かち上げ攻撃:2700 アタック:1200 ディフェンス:1000 スピード:800 コンボ:バルタン星人
ソフビ付属カード
NS11
超振動波(高熱):3700 アタック:1200 ディフェンス:900 スピード:1000 パワー:1000 スタミナ:3ラウンド コンボ:レイモン 得意:- 弱点:高熱 タイプ:アグレッシブ(3)
属性情報(EX以前及び応援カード)
必殺技属性:- 得意な属性:- 苦手な属性:高熱
技カード
技カード・レイオニクスチャレンジカード(イオ・レイモン(バーストモード))
037ガンダー
046デマゴーグ
049エリガル
087カタン星人
153ケルビム
195バニラ
N035アプラサール
N042ギアクーダ
NE12アブソーバ
046デマゴーグ
049エリガル
087カタン星人
153ケルビム
195バニラ
N035アプラサール
N042ギアクーダ
NE12アブソーバ
角かち上げ攻撃:2900 タイリョク:1200 ルーレット(時計回りに):5.2.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:チョキ
備考
その超パワーでウルトラマンも一度は敗れてしまった有名な古代怪獣。
その昔ジョンスン島に生息していたゴモラザウルスの生き残り。
タイに出現した個体は、念力を使い怪獣軍団のリーダーとして大暴れした。
ウルトラマン80では、ゴモラⅡという独自進化をとげた別種が登場している。
(メビウスの防衛チームGUYSのアーカイブドキュメントにもゴモラとして記録されていない。
ミサイルなどは地底人によって改造されたものだと考えられる。)
ウルトラマンパワードでは、初代ゴモラ同様ゴモラザウルスの一種であるパワードゴモラが登場した。
ミイラ状態で発見、展示されていたが、大雨により復活した。
ウルトラマンマックスでは、とある国から輸入され悪の組織によって怪獣として改造された。
ウルトラマンメビウスでは、ガディバのメビウス戦闘データ採取にその強い能力を使われ、
コピーがメビウスと戦った。
(ゴモラ自身はメビウスと戦ってはいない。)
その昔ジョンスン島に生息していたゴモラザウルスの生き残り。
タイに出現した個体は、念力を使い怪獣軍団のリーダーとして大暴れした。
ウルトラマン80では、ゴモラⅡという独自進化をとげた別種が登場している。
(メビウスの防衛チームGUYSのアーカイブドキュメントにもゴモラとして記録されていない。
ミサイルなどは地底人によって改造されたものだと考えられる。)
ウルトラマンパワードでは、初代ゴモラ同様ゴモラザウルスの一種であるパワードゴモラが登場した。
ミイラ状態で発見、展示されていたが、大雨により復活した。
ウルトラマンマックスでは、とある国から輸入され悪の組織によって怪獣として改造された。
ウルトラマンメビウスでは、ガディバのメビウス戦闘データ採取にその強い能力を使われ、
コピーがメビウスと戦った。
(ゴモラ自身はメビウスと戦ってはいない。)
ほとんどの物語で、ゴモラ自らが暴れたからではなく、関わった人間のせいで暴れるハメになった話が多い。
元ウルトラ少年の大人達には屈指の人気を誇り、本ゲームにおいてはなんと主役という輝かしい位置にいる。
元ウルトラ少年の大人達には屈指の人気を誇り、本ゲームにおいてはなんと主役という輝かしい位置にいる。
ステータスは全体的に高くバランスがとれているが、ディフェンスが低め。
007は記念すべき第1弾のスーパーレアカード。
主役にふさわしく、当時最新のウルトラヒーローであるメビウスをコンボマークに持つ。
能力は高いアタックと強力な必殺技が特徴。
主役にふさわしく、当時最新のウルトラヒーローであるメビウスをコンボマークに持つ。
能力は高いアタックと強力な必殺技が特徴。
227は007のアタックとパワーを100ずつ犠牲にして必殺技の威力を上げている。
アグレッシブタイプなの利点だったが、NEO以降はアグレッシブの発動が難しくなったため、
リーダーとしては使われなくなった。
第4弾のジェロニモンに続き、更に第5弾のダダ、
ベムスターと共にレア落ちで最上位必殺技が登場した。
アグレッシブタイプなの利点だったが、NEO以降はアグレッシブの発動が難しくなったため、
リーダーとしては使われなくなった。
第4弾のジェロニモンに続き、更に第5弾のダダ、
ベムスターと共にレア落ちで最上位必殺技が登場した。
ケロケロエースVol.2に付属のP-052は1400という高いアタック値を持つ。
ディフェンスこそ低いがアタック、スピード、パワーが高く、戦力として極めて優秀。
コンボは主人公が大きく関わることになる宇宙人、ペダン星人のロボットであるキングジョー。
ディフェンスこそ低いがアタック、スピード、パワーが高く、戦力として極めて優秀。
コンボは主人公が大きく関わることになる宇宙人、ペダン星人のロボットであるキングジョー。
ウルトラギャラクシー版の必殺技である超振動波を使うゴモラが、EX第6弾でウルトラレアとしてカード化された。
タイプがカウンターであり、応援怪獣が無くなったNEOでは発動しやすいが、アタックが低いのが欠点。
必殺技の威力はゴモラで最強を誇る。
ちなみにこのカードの登場でゴモラは大怪獣バトル史上初めての「必殺技を3種類以上持つ怪獣」となった。
さすがは主役級といったところ(エフェクトはメフィラス星人のペアハンド光線に近い)。
ちなみにコンボマークは大怪獣バトルのキーキャラクターであるレイモン。
タイプがカウンターであり、応援怪獣が無くなったNEOでは発動しやすいが、アタックが低いのが欠点。
必殺技の威力はゴモラで最強を誇る。
ちなみにこのカードの登場でゴモラは大怪獣バトル史上初めての「必殺技を3種類以上持つ怪獣」となった。
さすがは主役級といったところ(エフェクトはメフィラス星人のペアハンド光線に近い)。
ちなみにコンボマークは大怪獣バトルのキーキャラクターであるレイモン。
そして、NEOでは5つ目の必殺技が追加。
ウルトラギャラクシー本編でレッドキングやベロクロンを倒した零距離超振動波だ。
ゲーム中では「ゼロシュート」と呼ばれ、NEO第1弾でスーパーレアとして登場した。
またこのカードから超振動派に高熱属性が付加されるようになった。
能力は007と同じだがタイプがアグレッシブであり、リーダーとしては使いにくい。
ウルトラギャラクシー本編でレッドキングやベロクロンを倒した零距離超振動波だ。
ゲーム中では「ゼロシュート」と呼ばれ、NEO第1弾でスーパーレアとして登場した。
またこのカードから超振動派に高熱属性が付加されるようになった。
能力は007と同じだがタイプがアグレッシブであり、リーダーとしては使いにくい。
ケロケロエースVol.9に付属するNP05は282のディフェンスを削ってスピードに足した形で、
EX8弾のグドンと同じステータスであるが、技タイプがアグレッシブでしかも5なので技が使いにくい。
ちなみにカードはNEO仕様で、応援怪獣召喚タイミングはEX第6弾と同一。
ステータス的にはディフェンスが100落ちている。
コンボはウルトラアドベンチャーのストーリーで同じバトルナイザーに登録されているベムラー。
EX8弾のグドンと同じステータスであるが、技タイプがアグレッシブでしかも5なので技が使いにくい。
ちなみにカードはNEO仕様で、応援怪獣召喚タイミングはEX第6弾と同一。
ステータス的にはディフェンスが100落ちている。
コンボはウルトラアドベンチャーのストーリーで同じバトルナイザーに登録されているベムラー。
コミックス第一巻に付属するカードNP09はバランスのとれた優秀なステータス。
NEO第1弾のものよりパワーとスピードが下がっているが、アタックとディフェンスと必殺技威力が上昇している。
技タイプがタクティカルなので確実に作戦カードを発動できるのも魅力。
ゴモラの中では最もリーダー怪獣に適したカードだ。
ちなみにパワーを除くとNEO第1弾のレッドキングと相互互換に当たる。
ディフェンスとスピードが高い分、こちらの方があらゆる戦局に対応できるだろう。
単行本を買えば付いてくるので比較的手に入りやすいことも◎。
欠点を挙げるとすれば、タクティカル発動ラウンドがやや遅いということだろうか。
NEO第1弾のものよりパワーとスピードが下がっているが、アタックとディフェンスと必殺技威力が上昇している。
技タイプがタクティカルなので確実に作戦カードを発動できるのも魅力。
ゴモラの中では最もリーダー怪獣に適したカードだ。
ちなみにパワーを除くとNEO第1弾のレッドキングと相互互換に当たる。
ディフェンスとスピードが高い分、こちらの方があらゆる戦局に対応できるだろう。
単行本を買えば付いてくるので比較的手に入りやすいことも◎。
欠点を挙げるとすれば、タクティカル発動ラウンドがやや遅いということだろうか。
テレビマガジン等に付属するNP29は、アタック1600という最強スペックを持つ。
ディフェンスが低いのは欠点だが、ストライカーと相性が良いのでそこを補ってやればよい。
雑誌付録なので簡単に入手できるため、リトラと組ませて活躍させてやろう。
ディフェンスが低いのは欠点だが、ストライカーと相性が良いのでそこを補ってやればよい。
雑誌付録なので簡単に入手できるため、リトラと組ませて活躍させてやろう。
応援カードはスピードは低いが、ディフェンスの数値が改善されている。
ただしパワーが800と低めで怪獣カード類に大きく劣る。
2008年12月末に発売されたソフビに付属するNS11はゼロシュートではない超振動波が必殺技だが
高熱属性がついている。
ステータスはアタックが高めで他もバランスがよく、スピードが1000と怪獣系では高いのも魅力。
コンボマークもレイモンなので手に入れて損はないが、パワーが少し心もとないかもしれない。
ちなみに公式HPにて一時アタック1600と記載されていた事があり話題を呼んだ。
ただしパワーが800と低めで怪獣カード類に大きく劣る。
2008年12月末に発売されたソフビに付属するNS11はゼロシュートではない超振動波が必殺技だが
高熱属性がついている。
ステータスはアタックが高めで他もバランスがよく、スピードが1000と怪獣系では高いのも魅力。
コンボマークもレイモンなので手に入れて損はないが、パワーが少し心もとないかもしれない。
ちなみに公式HPにて一時アタック1600と記載されていた事があり話題を呼んだ。
プロモーションカードで最上位必殺技があるのはゴモラとアーマードメフィラスだけだ。
NEOへのバージョンアップに伴い、リトラ(S)と組んで発動するタッグ技「ダブルインパクト」が設定された。
ウルトラギャラクシーの主役コンビにふさわしく、強力な攻撃を繰り出せる。
さらに、NEO第3弾から加わったウルトラストライカーでも、
各ウルトラマンとの相性が良く設定されており、非常に使い易い。
一時はロボット軍団に埋め尽くされていた大会のデッキを、一気に取り戻す勢いを見せている。
ウルトラギャラクシーの主役コンビにふさわしく、強力な攻撃を繰り出せる。
さらに、NEO第3弾から加わったウルトラストライカーでも、
各ウルトラマンとの相性が良く設定されており、非常に使い易い。
一時はロボット軍団に埋め尽くされていた大会のデッキを、一気に取り戻す勢いを見せている。
ジャンボカードダスのストーリーカードで見ることが出来るオフィシャルストーリーでは、
主人公がバトルナイザーをイタズラ3人組に奪われた際に主人公を守るかのように出現。
以後パートナーとして活躍中。
主人公がバトルナイザーをイタズラ3人組に奪われた際に主人公を守るかのように出現。
以後パートナーとして活躍中。
今冬公開の映画『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』にも勿論登場。
スーツは完全新規造形であり、より初代ゴモラに近く、力強い姿に生まれ変わった。
レイ、ZAPクルー、ウルトラ戦士と共にウルトラマンベリアルに立ち向かう。
スーツは完全新規造形であり、より初代ゴモラに近く、力強い姿に生まれ変わった。
レイ、ZAPクルー、ウルトラ戦士と共にウルトラマンベリアルに立ち向かう。
ウルトラギャラクシーでのゴモラ
主人公であるレイが、バトルナイザーより呼び出す主力怪獣。
リトラ、エレキングと共に味方側の怪獣として描かれる。
公式ストーリーでイオ(少年)が手にしたバトルナイザーからも同じくゴモラが出現している。
この辺りもリンクしてくるのであろうか。
スーツはマックスのものだが、顔が初代に近いものに改造されている。
また、四肢の間接部分も改造されており、ウルトラマン顔負けのド派手アクションが可能となっている。
主に跳び蹴りや浴びせ蹴り(というより大回転尻尾落とし)、
ジャイアントスイングなどの多彩なプロレス技を駆使して果敢に闘う。
必殺技は頭部の角から放つ超震動波で、ゲームの角かち上げ攻撃を応用したような技も使用できる。
リトラ、エレキングと共に味方側の怪獣として描かれる。
公式ストーリーでイオ(少年)が手にしたバトルナイザーからも同じくゴモラが出現している。
この辺りもリンクしてくるのであろうか。
スーツはマックスのものだが、顔が初代に近いものに改造されている。
また、四肢の間接部分も改造されており、ウルトラマン顔負けのド派手アクションが可能となっている。
主に跳び蹴りや浴びせ蹴り(というより大回転尻尾落とし)、
ジャイアントスイングなどの多彩なプロレス技を駆使して果敢に闘う。
必殺技は頭部の角から放つ超震動波で、ゲームの角かち上げ攻撃を応用したような技も使用できる。
ウルトラギャラクシーNEOでのゴモラ
第2シーズンにも主役怪獣として続投。
スーツは顔がオリジナルにやや近付いた新規造型になっている。
スーツは顔がオリジナルにやや近付いた新規造型になっている。
また、今作ではレイモンの暴走に反応して、自らも暴走(レイオニック・バースト)を起こし、
体色を真赤に変化させる(着ぐるみは第1期のリペ)。
この時のゴモラの戦闘能力は高く(作品での数値は通常ゴモラのパラメータに+400)、
例え相手が超獣であっても軽々と倒してしまうほどになるが、
反面、見境なく破壊を起こすなど自我を保てなくもなってしまう。
しかし、レイが第2覚醒した後は暴走することなく操れるようになった。
体色を真赤に変化させる(着ぐるみは第1期のリペ)。
この時のゴモラの戦闘能力は高く(作品での数値は通常ゴモラのパラメータに+400)、
例え相手が超獣であっても軽々と倒してしまうほどになるが、
反面、見境なく破壊を起こすなど自我を保てなくもなってしまう。
しかし、レイが第2覚醒した後は暴走することなく操れるようになった。
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