宇宙海獣 レイキュバス
バトルカード
RR第4弾
4-053
火炎弾連射:2900 タイリョク:1000 ルーレット(時計回りに):5.2.3.1.1.1 じゃんけんアイコン:パー テキスト:大きなハサミが自慢の強力な怪獣だ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
第1弾
怪獣022
レア
レア
冷却ガス:3500(冷気) アタック:1200 ディフェンス:1100 スピード:700 パワー:1100 コンボ:キリエロイド
怪獣023
火炎弾連打:2900(高熱) アタック:1100 ディフェンス:1000 スピード:600 パワー:1000 コンボ:ジェロニモン
怪獣024
ハサミでの一撃:2500 アタック:1000 ディフェンス:900 スピード:500 パワー:900 コンボ:メフィラス星人
第4弾
怪獣185
火炎弾連打:2900(高熱) アタック:1100 ディフェンス:1000 スピード:600 パワー:1000 コンボ:ゼットン
EX第7弾
怪獣336
ハサミでの一撃:2300 アタック:900 ディフェンス:900 スピード:700 パワー:900 コンボ:EXレッドキング 得意:- 苦手:高熱、冷気 タイプ:アグレッシブ(3)
NEO第1弾
怪獣N028
冷却ガス:3500(冷気) アタック:1200 ディフェンス:1100 スピード:700 パワー:1100 スタミナ:2 コンボ:ゴモラ 得意:- 苦手:すごい高熱、冷気 タイプ:アグレッシブ(2)
NEO第5弾
怪獣N254
火炎弾連打:2500(高熱) アタック:1100 ディフェンス:1000 スピード:600 パワー:1000 スタミナ:2 コンボ:ベロクロン 得意:- 苦手:高熱、すごい冷気 タイプ:カウンター(15%)
拡張第1弾
E-006
ハサミでの一撃:2500 アタック:1000 ディフェンス:1000 スピード:500 パワー:800 コンボ:ツインテール
応援カード
P-007
火炎弾連打:3100 アタック:1200 ディフェンス:1300 スピード:600 コンボ:テンペラー星人
属性情報(EX以前及び応援カード)
必殺技属性:冷却ガス(冷気)、火炎弾連打(高熱) 得意な属性:- 苦手な属性:高熱(冷却ガスのものは「すごい」)・冷気(火炎弾連打のものは「すごい」)
技カード
041サラマンドラ
137サータン
194アボラス
E-015イフ
137サータン
194アボラス
E-015イフ
火炎弾連打:2900 タイリョク:1000 ルーレット(時計回りに):5.2.2.1.1.1 じゃんけんアイコン:チョキ
備考
ウルトラマンダイナに登場し、 ダイナを凍らせてしまったほどの実力者。
第一弾ではゴルザと並び上級バトルで苦戦した人も多く、第二弾時点までの中では最強クラスの一体だった。
スピードこそ低いが、それ以外の能力はこの時代のトップレベル。
ダイナ放送当時は比較的マイナーで知名度もかなり低かったレイキュバスが、
これだけ注目される日が来るなど誰が思っただろうか。
ウルトラマンダイナに登場し、 ダイナを凍らせてしまったほどの実力者。
第一弾ではゴルザと並び上級バトルで苦戦した人も多く、第二弾時点までの中では最強クラスの一体だった。
スピードこそ低いが、それ以外の能力はこの時代のトップレベル。
ダイナ放送当時は比較的マイナーで知名度もかなり低かったレイキュバスが、
これだけ注目される日が来るなど誰が思っただろうか。
キャラクターとして二種類の属性攻撃を持ち、022は冷気属性の必殺技ではNEO第5弾現在でも最大の威力を持つ。
ミズノエノリュウ対策として再び脚光を浴びる可能性はある。
能力的にはディフェンスで大きく負けている以外は、
何気にキングジョー、グローカービショップの完全上位互換に当たるステータスを持つ。
更に、必殺技威力は同等ながらこちらには冷気属性がある。
ミズノエノリュウ対策として再び脚光を浴びる可能性はある。
能力的にはディフェンスで大きく負けている以外は、
何気にキングジョー、グローカービショップの完全上位互換に当たるステータスを持つ。
更に、必殺技威力は同等ながらこちらには冷気属性がある。
だが、冷気属性最強の必殺技の座もNEO第6弾における最上位グローザムの登場により終わりを告げた。
ステータス面に関しても、アタックはあちらを上回ってはいるものの、スピードに至っては大幅に負けており、
しかもアタックはこちらのディフェンスより100低い程度でそれほど差が無く、連打力があればそれほど気にならない。
更にあちらは技発動タイプがタクティカル2である為、すぐに技カードによる強化が行える為、扱いも大分違う。
しかも属性に至っても、こちらは苦手属性が2つもあって得意属性が無いのに対し、
あちらは得意属性があって弱点が1つしかなかったり、
タッグ必殺技持ちだったりとやたらと優遇されていると言う差もある為、今後の立場が危うい所だ。
ステータス面に関しても、アタックはあちらを上回ってはいるものの、スピードに至っては大幅に負けており、
しかもアタックはこちらのディフェンスより100低い程度でそれほど差が無く、連打力があればそれほど気にならない。
更にあちらは技発動タイプがタクティカル2である為、すぐに技カードによる強化が行える為、扱いも大分違う。
しかも属性に至っても、こちらは苦手属性が2つもあって得意属性が無いのに対し、
あちらは得意属性があって弱点が1つしかなかったり、
タッグ必殺技持ちだったりとやたらと優遇されていると言う差もある為、今後の立場が危うい所だ。
ただし、P-007はアタックが1200、ディフェンスが1300、必殺技が炎属性で3100で、
応援カードの中でも最強クラスの威光を放っている。
応援怪獣最強クラスだったP-007はデスフェイサーにステータスこそ劣ってしまったものの、
高熱属性の必殺技を持つカードの中で見れば相変わらず優秀で、しかも最上位のものよりディフェンスがあるため、
ガタノゾーアやグローザム対策に一役買いそうだ。少なくとも、こちらはまだ活躍できるはずである。
パワーは若干低いので他の怪獣でのフォローを忘れずに。
応援カードの中でも最強クラスの威光を放っている。
応援怪獣最強クラスだったP-007はデスフェイサーにステータスこそ劣ってしまったものの、
高熱属性の必殺技を持つカードの中で見れば相変わらず優秀で、しかも最上位のものよりディフェンスがあるため、
ガタノゾーアやグローザム対策に一役買いそうだ。少なくとも、こちらはまだ活躍できるはずである。
パワーは若干低いので他の怪獣でのフォローを忘れずに。
第三弾でキングジョーブラック、第五弾のガタノゾーア、第六弾のデスフェイサーと、
「高アタック高ディフェンス」のカードが多く登場したため、活躍の場を狭められてきた。
しかし、それらは大会で禁止されることが多いので、そういった条件では十分に活躍できるであろう。
「高アタック高ディフェンス」のカードが多く登場したため、活躍の場を狭められてきた。
しかし、それらは大会で禁止されることが多いので、そういった条件では十分に活躍できるであろう。
第4弾の185と第1弾の023の違いはコンボマークのみ。
7弾で最下位が登場。アタックが-100になっているがスピードが200あがっている。
技発動がアグレッシブになったため使いやすくなった。EXレッドキングコンボを立てるのにメインで活躍できそうだ。
NEOでのスタミナは2ラウンド。第1弾最強クラスの怪獣の意地を見せるか。
7弾で最下位が登場。アタックが-100になっているがスピードが200あがっている。
技発動がアグレッシブになったため使いやすくなった。EXレッドキングコンボを立てるのにメインで活躍できそうだ。
NEOでのスタミナは2ラウンド。第1弾最強クラスの怪獣の意地を見せるか。
尚、「火炎弾連打」は属性必殺技であるが連続系必殺技でもある。
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