超古代怪獣 ゴルザ
バトルカード
RR第3弾
3-046
超音波光線:2500 タイリョク:1100 ルーレット(時計回りに):5.2.2.2.1.1 じゃんけんアイコン:パー テキスト:ティガの石像を壊した暴れん坊な怪獣だ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
第1弾
怪獣019 レア
最大超音波光線:3300 アタック:1000 ディフェンス:1000 スピード:800 パワー:1200 コンボ:バルタン星人
怪獣020
超音波光線:2500 アタック:900 ディフェンス:900 スピード:700 パワー:1100 コンボ:バキシム
怪獣021
こんしんのパンチ:2300 アタック:800 ディフェンス:800 スピード:600 パワー:1000 コンボ:テンペラー星人
第4弾
怪獣183
超音波光線:2500 アタック:900 ディフェンス:900 スピード:700 パワー:1100 コンボ:マグマ星人
第5弾
怪獣235
超音波光線:2500 アタック:900 ディフェンス:900 スピード:700 パワー:1100 コンボ:バルタン星人(ベーシカル) 得意:- 苦手:れいき タイプ:アグレッシブ(3)
NEO第2弾
怪獣N082
超音波光線(闇):2500 アタック:1000 ディフェンス:900 スピード:700 パワー:1200 スタミナ:2 コンボ:テンペラー星人 得意:闇 苦手:高熱、冷気 タイプ:アグレッシブ(3)
NEO第5弾
怪獣N240 レア
ソニックヘッドバッド(闇):3300 アタック:1200 ディフェンス:1000 スピード:800 パワー:1200 スタミナ:2 コンボ:ノーバ 得意:闇 苦手:高熱、冷気 タイプ:カウンター(15%)
拡張第1弾
E-005
こんしんのパンチ:2300 アタック:900 ディフェンス:700 スピード:600 パワー:1000 コンボ:ゼットン
応援カード
P-006
超音波光線:2800 アタック:1000 ディフェンス:1200 スピード:800 コンボ:キングジョー
属性情報(EX以前及び応援カード)
必殺技属性:- 得意な属性:- 苦手な属性:冷気
技カード
095クラウドス
E-029シーボーズ
144マーゴドン
140ベロン
N094ザイゴン
N101ギランボ
E-029シーボーズ
144マーゴドン
140ベロン
N094ザイゴン
N101ギランボ
超音波光線:2500 タイリョク:1200 ルーレット(時計回りに):5.2.2.2.1.1 じゃんけんアイコン:パー
備考
ウルトラマンティガに登場した超古代怪獣。
のちに強化して復活し、また同族がウルトラマンダイナと戦った。
平成怪獣のスターで、ストーリーモードでも最初の敵として登場し、ファイヤーゴルザとしてもパワーアップするほどのメジャーである。
ウルトラマンティガに登場した超古代怪獣。
のちに強化して復活し、また同族がウルトラマンダイナと戦った。
平成怪獣のスターで、ストーリーモードでも最初の敵として登場し、ファイヤーゴルザとしてもパワーアップするほどのメジャーである。
レイキュバスやゼットンの下位互換だが、正しくスタンダードといった感じの能力。
アタックとディフェンスが高く、スピードが若干劣るディフェンス型ゴモラといった所。
相方のメルバにはスピードで劣るがディフェンスとパワーで勝る。
必殺技も威力が高く、このバランスのいいステータスゆえ、レイキュバスと共に第1弾上級バトルに出てくるこいつに苦戦した大怪獣バトラーも多い。
アタックとディフェンスが高く、スピードが若干劣るディフェンス型ゴモラといった所。
相方のメルバにはスピードで劣るがディフェンスとパワーで勝る。
必殺技も威力が高く、このバランスのいいステータスゆえ、レイキュバスと共に第1弾上級バトルに出てくるこいつに苦戦した大怪獣バトラーも多い。
ゴモラを相手にした場合、ステータスの関係でガードボーナスが溜まっていない限りかなり不利だが、しかし臨機応変に対応出来る点ではゴルザに軍配が上がる。
使いやすいカードなのには間違いないのがゴルザのいいところだ。
使いやすいカードなのには間違いないのがゴルザのいいところだ。
第4弾の183と第1弾の020の違いはコンボマークのみ。
バランスの良さ故初心者から上級者まで安定して使える怪獣。
7弾にて登場した上位互換種のファイヤーゴルザに出番を譲るかと思われたが、NEO第1弾でメルバとチームを組んでタッグ技を繰り出すことができるようになったので再び日の目を見る機会ができた。
更にNEO第2弾にて中位技の超音波光線が闇属性を持っているという驚きの事実が判明した(EX以前のカードは属性無し)。
恐らく邪神の従者たる故だろう。
ただし、登場時点では闇属性を得意属性に持つ怪獣は数あれど、弱点としている怪獣は少かった為、あまり意味が無かったのだがNEO第4弾から闇属性に弱いレイモン、ミクラス、EXゼットンなどが登場し結果的に闇属性が付いている価値が上がった。
おそらく今後、最大超音波光線のカードが登場した時も闇属性が付加されるだろう。
7弾にて登場した上位互換種のファイヤーゴルザに出番を譲るかと思われたが、NEO第1弾でメルバとチームを組んでタッグ技を繰り出すことができるようになったので再び日の目を見る機会ができた。
更にNEO第2弾にて中位技の超音波光線が闇属性を持っているという驚きの事実が判明した(EX以前のカードは属性無し)。
恐らく邪神の従者たる故だろう。
ただし、登場時点では闇属性を得意属性に持つ怪獣は数あれど、弱点としている怪獣は少かった為、あまり意味が無かったのだがNEO第4弾から闇属性に弱いレイモン、ミクラス、EXゼットンなどが登場し結果的に闇属性が付いている価値が上がった。
おそらく今後、最大超音波光線のカードが登場した時も闇属性が付加されるだろう。
因みに、能力的にはゴモラやエレキングとそれほど差は無い(むしろ負けているステータスもある)筈だが、どういうわけかスタミナが2ラウンド。
確かに強豪怪獣の1体だが、ゼットンやアントラー、アーマードメフィラスに巨大ヤプール(他にも挙げればキリが無いが…)と並ぶほどの強さがあるかと聞かれると…
それより、お陰でスタミナの面も含めてファイヤーゴルザの完全下位互換となってしまっている。
だが上記の通りメルバと組んでタッグ必殺技を繰り出せる為、最初期から参戦している怪獣であるにも関わらずまだまだ活躍出来る要素がある。
それでなくても元々能力バランスがいいため、一応それなりに戦える強さは持つ。
そしてNEO第2弾で登場した中位カードのスペックを見ると今後再録される最上位カードはより強力になると考えられるので他の最初期カードよりも俄然活躍できる要素に恵まれている。
確かに強豪怪獣の1体だが、ゼットンやアントラー、アーマードメフィラスに巨大ヤプール(他にも挙げればキリが無いが…)と並ぶほどの強さがあるかと聞かれると…
それより、お陰でスタミナの面も含めてファイヤーゴルザの完全下位互換となってしまっている。
だが上記の通りメルバと組んでタッグ必殺技を繰り出せる為、最初期から参戦している怪獣であるにも関わらずまだまだ活躍出来る要素がある。
それでなくても元々能力バランスがいいため、一応それなりに戦える強さは持つ。
そしてNEO第2弾で登場した中位カードのスペックを見ると今後再録される最上位カードはより強力になると考えられるので他の最初期カードよりも俄然活躍できる要素に恵まれている。
NEO第5弾で第4の技を引っさげ最上位カードが実に1弾以来の登場、アタックが+200され闇属性が付加されている。
なお、NEO以降高熱属性に弱くなったが、これは「ウルトラギャラクシー」でゴモラの超振動波(ゼロシュート)で倒された事と、ファイヤーゴルザが高熱に強くなった事を強調する為と思われる。
ソフビ付属のP-006はかなり強い。
スピードが高い上にディフェンスも高く、ステータスはP-003ゴモラ並のバランスのよさを誇る。
アタックも平均レベルよりやや高い1000。
応援カードとしてはバルタン星人と同じくかなり上位に食い込んでいる。
スピードが高い上にディフェンスも高く、ステータスはP-003ゴモラ並のバランスのよさを誇る。
アタックも平均レベルよりやや高い1000。
応援カードとしてはバルタン星人と同じくかなり上位に食い込んでいる。
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