スペースリセッター グローカービショップ
バトルカード
RR第5弾
5-051
レア
レア
ブレアビーム:3100 タイリョク:800 ルーレット(時計回りに):5.3.3.1.1.1 じゃんけんアイコン:グー テキスト:とても高い攻撃力をもつロボットの親玉だ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
EX第7弾
怪獣319
スーパーレア
スーパーレア
ジルサデスビーム:3500 アタック:1100 ディフェンス:1600 スピード:500 パワー:900 コンボ:ウルトラマンダイナ 得意:毒 苦手:水・雷 タイプ:アグレッシブ(3)
怪獣320
ローリングクロー:2100 アタック:900 ディフェンス:1400 スピード:300 パワー:700 コンボ:バルタン星人(ベーシカル) 得意:毒 苦手:水・雷 タイプ:タクティカル(ラウンド2)
EX第8弾
怪獣389
ブレアビーム:3100 アタック:1000 ディフェンス:1500 スピード:400 パワー:800 コンボ:ババルウ星人 得意:毒 苦手:水・雷 タイプ:アグレッシブ(3)
NEO第1弾
怪獣N030
ジルサデスビーム:3500 アタック:1100 ディフェンス:1600 スピード:500 パワー:900 スタミナ:2 コンボ:EXゴモラ 得意:毒 苦手:水・雷 タイプ:アグレッシブ(3)
NEO第7弾
怪獣N365
ブレアビーム:3100 アタック:1000 ディフェンス:1500 スピード:400 パワー:800 コンボ:ジャミラ 得意:毒 苦手:水・雷 タイプ:アグレッシブ(3)
技カード
360ヤマワラワ
421ギガ・バーサーク
N383グローカーボーン
421ギガ・バーサーク
N383グローカーボーン
ブレアビーム:3100 タイリョク:800 ルーレット(時計回りに):5.2.3.1.1.1 じゃんけんアイコン:パー
備考
劇場版ウルトラマンコスモス最終作に登場。
宇宙正義に基づき人間を排除しようとするデラシオンによって送り込まれた破壊兵器。
これはその母艦、グローカーマザーが変形した姿で、グローカーポーン、ルークとある内で最強の力を持つ。
「任務ノ障害ヲ完全ニ消去」という言葉を延々と発する。
(ちなみにグローカー第2形態であるグローカールークは、「抵抗スル者ハ全テ排除」という言葉を発していた。)
劇場版ウルトラマンコスモス最終作に登場。
宇宙正義に基づき人間を排除しようとするデラシオンによって送り込まれた破壊兵器。
これはその母艦、グローカーマザーが変形した姿で、グローカーポーン、ルークとある内で最強の力を持つ。
「任務ノ障害ヲ完全ニ消去」という言葉を延々と発する。
(ちなみにグローカー第2形態であるグローカールークは、「抵抗スル者ハ全テ排除」という言葉を発していた。)
またバーニアダッシュと呼ばれる高速移動が可能で、この猛スピードと超パワーで突進されれば、
ウルトラマンジャスティスでさえひとたまりもない程だった。
ウルトラマンジャスティスでさえひとたまりもない程だった。
EX以前のPOPのコンボマークに登場し、FE3にも登場していたため早い段階で登場が予想されていたキャラ。
ストーリーモードでもEXタイラント(隕石落とし)、
そしてバジリス(バルバリボール)のコンボマークに早くから顔を見せていた。
ストーリーモードでもEXタイラント(隕石落とし)、
そしてバジリス(バルバリボール)のコンボマークに早くから顔を見せていた。
そしてEX第7弾で遂に怪獣カードが登場。
アタックやディフェンスこそ高いがスピードは全怪獣で最低クラスの遅さ。
バーニアダッシュの能力が全く反映されていない。
(一応、レイオニックバーストとブーストゲージを上手く使えば900程度のスピードを出すことは可能。
それは他のロボット系怪獣にも言える事だが)
更にパワーも低め。
本来キングジョーブラックやデスフェイサーよりはずっと強いロボットなのだが、
大怪獣バトルでは冷遇され、アタックもパワーも必殺技の威力もそれらの二の舞を振ってしまっている。
そのため、この2体程の活躍は難しいかもしれない。
それでも一応、キングジョーやゲランダの上位互換、エースキラーやレイキュバスの相互互換ではある。
また、能力では劣るもののそれ故に上記2大ロボと違い2ラウンド戦える為、
場合によっては使い分ける意義も見出せる。
それにパワーの点はワロガの前例もあり、
上記ロボット怪獣二体は大会で禁止される場合が多いため、
そういった大会ではメインに立たせても問題はないかもしれない。
しかも技カードがロボット系ではかなり使いやすく、またアタック、ディフェンスが共に高いため、
ガードボーナスを溜められても対応が簡単。これらのことを踏まえれば活躍が期待できそうだ。
バーニアダッシュの能力が全く反映されていない。
(一応、レイオニックバーストとブーストゲージを上手く使えば900程度のスピードを出すことは可能。
それは他のロボット系怪獣にも言える事だが)
更にパワーも低め。
本来キングジョーブラックやデスフェイサーよりはずっと強いロボットなのだが、
大怪獣バトルでは冷遇され、アタックもパワーも必殺技の威力もそれらの二の舞を振ってしまっている。
そのため、この2体程の活躍は難しいかもしれない。
それでも一応、キングジョーやゲランダの上位互換、エースキラーやレイキュバスの相互互換ではある。
また、能力では劣るもののそれ故に上記2大ロボと違い2ラウンド戦える為、
場合によっては使い分ける意義も見出せる。
それにパワーの点はワロガの前例もあり、
上記ロボット怪獣二体は大会で禁止される場合が多いため、
そういった大会ではメインに立たせても問題はないかもしれない。
しかも技カードがロボット系ではかなり使いやすく、またアタック、ディフェンスが共に高いため、
ガードボーナスを溜められても対応が簡単。これらのことを踏まえれば活躍が期待できそうだ。
最上位カードは、やはりスピードがイマイチだが、コンボが遂に登場のウルトラマンダイナ!
EX第8弾完成のダイナコンボのメインにするもよし、応援に入れておき奇襲を掛けるのもいい。
更にNEO第1弾でも最上位カードが早速レア落ちして登場。
コンボマークがダイナからEXゴモラに変わっている以外は
EX第7弾のカードと全く同じ仕様なのでコンボを揃える以外は特に運用上の変化は無い。
EX第8弾完成のダイナコンボのメインにするもよし、応援に入れておき奇襲を掛けるのもいい。
更にNEO第1弾でも最上位カードが早速レア落ちして登場。
コンボマークがダイナからEXゴモラに変わっている以外は
EX第7弾のカードと全く同じ仕様なのでコンボを揃える以外は特に運用上の変化は無い。
EX第8弾で中位が登場。これもまたスピードはかなり低い。
技発動は最上位と同じのアグレッシブ3。コンボはババルウ星人。
そしてこのカードはNEO第7弾で再登場。
同第1弾で再登場した最上位同様、こちらもコンボマークがジャミラに変わっただけで仕様の変化は全く無い。
ただし、カードのイラストはグローカービショップが真上を向いているため上下逆さまの状態で描かれているという、
ちょっと珍しい構図のものとなっている。
技発動は最上位と同じのアグレッシブ3。コンボはババルウ星人。
そしてこのカードはNEO第7弾で再登場。
同第1弾で再登場した最上位同様、こちらもコンボマークがジャミラに変わっただけで仕様の変化は全く無い。
ただし、カードのイラストはグローカービショップが真上を向いているため上下逆さまの状態で描かれているという、
ちょっと珍しい構図のものとなっている。
NEO第4弾でキングオブモンス(技)が登場した為に一気に有用性が上がったカードのひとつ。
元々スピードが速くない上にロボット型ゲージなのでスピードが大幅に上がっても扱いやすく、
高いアタック・ディフェンスには更に磨きがかかる。
元々スピードが速くない上にロボット型ゲージなのでスピードが大幅に上がっても扱いやすく、
高いアタック・ディフェンスには更に磨きがかかる。
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