再生怪獣 サラマンドラ
バトルカード
RR第3弾
3-044
サラマニックファイヤー:3100 タイリョク:1300 ルーレット(時計回りに):5.3.2.1.1.1 じゃんけんアイコン:パー テキスト:地球を攻撃する宇宙怪獣の1体だ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
NEO-GL第2弾
怪獣N456
スーパーレア
スーパーレア
サラマニックファイヤー:3100(高熱) アタック:1100 ディフェンス:1000 スピード:600 パワー:1300 スタミナ:2 コンボ:ウルトラマン80 得意:高熱 苦手:冷気 タイプ:タクティカル(3)
怪獣N457
サラマンダーテイル:2100(高熱) アタック:1000 ディフェンス:900 スピード:500 パワー:1200 スタミナ:2 コンボ:ツインテール 得意:高熱 苦手:冷気 タイプ:カウンター(20%)
NEO-GL第3弾
怪獣N515
スーパーレア
スーパーレア
バーニングレイン:3700(高熱) アタック:1200 ディフェンス:1100 スピード:700 パワー:1400 スタミナ:2 コンボ:ウルトラマン80 得意:高熱 苦手:冷気 タイプ:カウンター(20%)
ソフビ付属カード
NS32
サラマンダーテイル:2100(高熱) アタック:1000 ディフェンス:1000 スピード:500 パワー:1100 スタミナ:2 コンボ:ウルトラマンメビウス 得意:高熱 苦手:冷気 タイプ:タクティカル(3)
技カード
サラマンドラ(技)
技カード
N498ギロ
サラマニックファイヤー:3100 タイリョク:1300 ルーレット(時計回りに):5.2.2.1.1.1 じゃんけんアイコン:チョキ
備考
ウルトラマン80に初登場したゴルゴン星人の操る宇宙怪獣。口から吐く火炎と、鼻から放つミサイルが武器。
350度数の固さを持つ頭と皮膚を持ち、80のサクシウム光線を含めたあらゆる攻撃を寄せ付けないが、
喉だけが弱点で、そこを光線等で撃たれると粉々になってしまう。
だが例え身体を粉々に砕かれても、細胞の一片でも残っていればゴルゴン星人の光線によって再生してしまう脅威の再生能力を持つ。
最期は80のウルトラアイスポットで喉を撃たれ、そこから細胞の一片まで焼き尽くされた。
その後ウルトラマンメビウスで、ゴルゴン星人がリザーブしていたと思われる別の個体が登場。
こちらは品種改良でもされていたのか、自力で再生する事が出来るように再生器官が備わっており、
身体の強度も80の個体より上がっていたが、再生器官の場所が喉だったために結局喉が弱点という点は変わっておらず、
最期はGUYSの「フォーメンションヤマト」でそこを突かれて再生できなくなったところを、メビウスとヒカリの手によって倒された。
ウルトラマン80に初登場したゴルゴン星人の操る宇宙怪獣。口から吐く火炎と、鼻から放つミサイルが武器。
350度数の固さを持つ頭と皮膚を持ち、80のサクシウム光線を含めたあらゆる攻撃を寄せ付けないが、
喉だけが弱点で、そこを光線等で撃たれると粉々になってしまう。
だが例え身体を粉々に砕かれても、細胞の一片でも残っていればゴルゴン星人の光線によって再生してしまう脅威の再生能力を持つ。
最期は80のウルトラアイスポットで喉を撃たれ、そこから細胞の一片まで焼き尽くされた。
その後ウルトラマンメビウスで、ゴルゴン星人がリザーブしていたと思われる別の個体が登場。
こちらは品種改良でもされていたのか、自力で再生する事が出来るように再生器官が備わっており、
身体の強度も80の個体より上がっていたが、再生器官の場所が喉だったために結局喉が弱点という点は変わっておらず、
最期はGUYSの「フォーメンションヤマト」でそこを突かれて再生できなくなったところを、メビウスとヒカリの手によって倒された。
マイナーとされる80の怪獣の中では比較的メジャーな方で、ソフビが販売され、
更に「メビウス」や「ウルトラギャラクシー」、映画「ウルトラ銀河伝説」と言った平成作品にも何度か登場している。
更に「メビウス」や「ウルトラギャラクシー」、映画「ウルトラ銀河伝説」と言った平成作品にも何度か登場している。
そしてNEO第7弾トーナメントモードのタイトル画面に、ポリゴンで描かれたサラマンドラが登場しており、
参戦が噂されていたが、公開されたNEO-GL第1弾の巨大ヤプールのコンボマークにその姿が確認できた事から、
ついに本作への本格的な参戦が決まった。
もちろん、FEシリーズに登場していない為、80怪獣がゲーム作品に参戦するのはこれが始めてである
(一応FE3に「妄想ウルトラセブン」がいるが、あれは幻影に近い為怪獣とは呼びにくい)。
参戦が噂されていたが、公開されたNEO-GL第1弾の巨大ヤプールのコンボマークにその姿が確認できた事から、
ついに本作への本格的な参戦が決まった。
もちろん、FEシリーズに登場していない為、80怪獣がゲーム作品に参戦するのはこれが始めてである
(一応FE3に「妄想ウルトラセブン」がいるが、あれは幻影に近い為怪獣とは呼びにくい)。
もしかして、映画への登場は本作に登場する布石だったのだろうか?
NEO-GL第2弾にて参戦するようで、ステータスは原作の防御力の高さからディフェンスが高い怪獣になると思われた。
だが、実際参戦した際に判明したステータスは、思ったほどディフェンスが高くなく(それでも高めだが)、
全体的にはやや控え目でアタック&パワー重視でスピードが低いバランス型といったところで、
パワーが高いのを除けば、割と普通なステータスである。
ステータスのインフレが激しい最近の大怪獣バトルの参戦怪獣にしては非常に珍しい。
実際劇中のサラマンドラは、再生能力がある事以外にこれといって目立った能力、
強さを持った怪獣と言う印象は無い為、妥当なステータス配分であろう。
だが、実際参戦した際に判明したステータスは、思ったほどディフェンスが高くなく(それでも高めだが)、
全体的にはやや控え目でアタック&パワー重視でスピードが低いバランス型といったところで、
パワーが高いのを除けば、割と普通なステータスである。
ステータスのインフレが激しい最近の大怪獣バトルの参戦怪獣にしては非常に珍しい。
実際劇中のサラマンドラは、再生能力がある事以外にこれといって目立った能力、
強さを持った怪獣と言う印象は無い為、妥当なステータス配分であろう。
なお、控え目なステータスと言っても、数値的には割とバランスが取れており、
スピードが低いおかげでゲージを止めやすい為、
ゴルザ同様初心者から上級者まで安定して使える怪獣であろう。
必殺技が全て高熱属性である為、高熱に弱い怪獣に滅法強く(その分、得意属性で軽減されやすいが)、
スタミナが常時2である為、
キングオブモンス(技)との相性が良い(怪獣型の為、スピードゲージの動きが大変な事になるが)点も充分評価できる。
ただし弱点がある為注意が必要。
スピードが低いおかげでゲージを止めやすい為、
ゴルザ同様初心者から上級者まで安定して使える怪獣であろう。
必殺技が全て高熱属性である為、高熱に弱い怪獣に滅法強く(その分、得意属性で軽減されやすいが)、
スタミナが常時2である為、
キングオブモンス(技)との相性が良い(怪獣型の為、スピードゲージの動きが大変な事になるが)点も充分評価できる。
ただし弱点がある為注意が必要。
中位カードのN456は、サラマンドラお得意の口からの火炎放射攻撃。
必殺技の威力を除けば、それほど高いステータスではないが、技発動がタクティカル3の為リーダー怪獣として扱いやすい。
必殺技の威力を除けば、それほど高いステータスではないが、技発動がタクティカル3の為リーダー怪獣として扱いやすい。
NEO-GL第3弾ではバトルモードに先行登場していた最上位カードが登場。
相変わらず高くないステータスだが、3700の威力を誇る高熱属性のバーニングレインは強力。
技カードで強化して一気に押し切ろう。
なお、バーニングレインは巨大な火球を空中に向かって吐き、そしてそれをによる火の玉の雨を降らせる、文字通りの必殺技。
連続攻撃系でもある為、高熱に弱い怪獣が食らえばひとたまりも無いだろう。
相変わらず高くないステータスだが、3700の威力を誇る高熱属性のバーニングレインは強力。
技カードで強化して一気に押し切ろう。
なお、バーニングレインは巨大な火球を空中に向かって吐き、そしてそれをによる火の玉の雨を降らせる、文字通りの必殺技。
連続攻撃系でもある為、高熱に弱い怪獣が食らえばひとたまりも無いだろう。
ソフビ付属カードは、N457よりパワーが下がったが、
代わりにディフェンスが1000になり、技発動もタクティカル3で扱いやすい仕様になっている。
代わりにディフェンスが1000になり、技発動もタクティカル3で扱いやすい仕様になっている。
なお、N457以外のカードのコンボマークは、どれもサラマンドラと戦った事のあるウルトラ戦士ばかりである。
1月に久々にソフビ人形が発売された。
80の怪獣のソフビが通常販売されるのは、5代目バルタン星人以来久しぶりである。
ソフビは、メビウス版のものを、劇中に近い彩色に塗り替えたもの。
また、このメビウス版サラマンドラのソフビは、
ハイパーホビー誌上でクリアバージョンのミクラスとセットで限定販売されたものである為、当時品を買い逃した人にとっては嬉しい販売となった。
80の怪獣のソフビが通常販売されるのは、5代目バルタン星人以来久しぶりである。
ソフビは、メビウス版のものを、劇中に近い彩色に塗り替えたもの。
また、このメビウス版サラマンドラのソフビは、
ハイパーホビー誌上でクリアバージョンのミクラスとセットで限定販売されたものである為、当時品を買い逃した人にとっては嬉しい販売となった。
ウルトラギャラクシーでのサラマンドラ
メビウス版のスーツを流用(ただし、体色は少し黒めに変更されている)。
OP映像でエレキングと激突する。
OP映像でエレキングと激突する。
なお、この時何故か得意の再生能力が発動しなかったが、
これは恐らくペダニウムランチャーによって細胞の一片まで消し飛ばされてしまったからと思われる。
これは恐らくペダニウムランチャーによって細胞の一片まで消し飛ばされてしまったからと思われる。
大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説でのサラマンドラ
スーツは「ウルトラギャラクシー」までに使われたものの頭部を改造したもの。
良く見ると、初代サラマンドラのように細目で、若干目が吊り上がった造形になっている。
良く見ると、初代サラマンドラのように細目で、若干目が吊り上がった造形になっている。
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