宇宙ロボット キングジョーブラック
バトルカード
RR第3弾
3-053
ハイパーデスト・レイ:2900 タイリョク:1000 ルーレット(時計回りに):5.2.4.1.1.1 じゃんけんアイコン:パー テキスト:仲間のキングジョーと組むと強力な光線を出せるぞ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
第3弾
怪獣121
ウルトラレア
ウルトラレア
ペダニウムハリケーン:3900 アタック:1400 ディフェンス:1600 スピード:400 パワー:1000 コンボ:ガンQ
第4弾
怪獣191
ハイパーデスト・レイ:2700 アタック:1300 ディフェンス:1500 スピード:400 パワー:900 コンボ:エースキラー
怪獣192
ペダニウムエアレイド:2700 アタック:1200 ディフェンス:1400 スピード:400 パワー:800 コンボ:メフィラス星人
EX第6弾
怪獣280
ペダニウムハリケーン:3700 アタック:1300 ディフェンス:1700 スピード:400 パワー:1100 コンボ:ギギ 得意:― 苦手:水・雷 タイプ:アグレッシブ(5)
EX第7弾
怪獣335
ハイパーデスト・レイ(雷):2500 アタック:1200 ディフェンス:1600 スピード:400 パワー:1000 コンボ:バジリス 得意:― 苦手:水・雷 タイプ:タクティカル(5)
EX第8弾
怪獣191
ハイパーデスト・レイ(雷):2700 アタック:1300 ディフェンス:1400 スピード:500 パワー:900 コンボ:ブラックキング 得意:― 苦手:水・雷 タイプ:タクティカル(4)
NEO第3弾
怪獣N147
ペダニウムエアレイド:1900 アタック:1200 ディフェンス:1400 スピード:400 パワー:700 スタミナ:1 コンボ:アーマードメフィラス 得意:毒 苦手:水・すごい雷 タイプ:カウンター(15%)
NEO第4弾
怪獣N200
ハイパーデスト・レイ(雷):2700 アタック:1300 ディフェンス:1600 スピード:400 パワー:800 スタミナ:1 コンボ:ファイヤーゴルザ 得意:毒 苦手:水・すごい雷 タイプ:カウンター(20%)
NEO第6弾
怪獣N303
ハイパーペダニウムバスター:3700 アタック:1400 ディフェンス:1500 スピード:400 パワー:1100 スタミナ:1 コンボ:ベロクロン 得意:毒 苦手:水・すごい雷 タイプ:タクティカル(3)
NEO第7弾
怪獣N372
ハイパーデスト・レイ(雷):2500 アタック:1200 ディフェンス:1600 スピード:400 パワー:1000 スタミナ:1 コンボ:バキシマム 得意:毒 苦手:水・すごい雷 タイプ:タクティカル(5)
NEO-GL第2弾
怪獣N493
ハイパーデスト・レイ(雷):2900 アタック:1200 ディフェンス:1500 スピード:400 パワー:900 スタミナ:1 コンボ:サタンビートル 得意:毒 苦手:水・すごい雷 タイプ:アグレッシブ(5)
NEO-GL第3弾
怪獣N547
ペダニウムハリケーン:3900 アタック:1400 ディフェンス:1500 スピード:400 パワー:1200 スタミナ:1 コンボ:ウルトラマンアグル(V2) 得意:毒 苦手:水・すごい雷 タイプ:タクティカル(3)
プロモーションカード
(P-087カブト・ザ・キラーの裏側で使用可能)
ハイパーデスト・レイ(雷):2900 アタック:1200 ディフェンス:1500 スピード:400 パワー:900 コンボ:サタンビートル 得意:― 苦手:水・雷 タイプ:アグレッシブ(4)
ソフビ付属カード
NS21
ハイパーデスト・レイ(雷):2500 アタック:1200 ディフェンス:1500 スピード:500 パワー:1000 コンボ:EXゴモラ 得意:毒 苦手:水・すごい雷 タイプ:タクティカル(5)
属性情報(EX以前及び応援カード)
必殺技属性:ハイパーデスト・レイ(雷) 得意な属性:- 苦手な属性:水・雷
スーパーコンボカード
P-014
ペダニウムエアレイド
RR以降のステータス
ペダニウムエアレイド:2900 タイリョク:1000 ルーレット(時計回りに):5.2.4.1.1.1 じゃんけんアイコン:グー
技カード
138ガスゲゴン
243ザザーン
N150ペダン星人
N153バルダック星人
N202キングジョー
243ザザーン
N150ペダン星人
N153バルダック星人
N202キングジョー
ハイパーデスト・レイ:2700 タイリョク:900 ルーレット(時計回りに):5.3.3.1.1.1 じゃんけんアイコン:グー
備考
元はスーパーコンボで初登場した、大怪獣バトルオリジナルの怪獣だが本戦にも登場。
キングジョーが強化改良された姿で、右腕にはペダニウムランチャーという銃が装備されている。
体色も名前通り黒に塗り替えられたことにより、レーダーにも察知されない、ステルス機能さえ持ち合わせた。
まさしくペダン星人の大発明といえる。
合体状態での飛行能力を持ち合わせており、空を駆けつつこれを連射するペダニウムエアレイドなどの必殺技を持ち、
いずれも威力はズバ抜けている。
元はスーパーコンボで初登場した、大怪獣バトルオリジナルの怪獣だが本戦にも登場。
キングジョーが強化改良された姿で、右腕にはペダニウムランチャーという銃が装備されている。
体色も名前通り黒に塗り替えられたことにより、レーダーにも察知されない、ステルス機能さえ持ち合わせた。
まさしくペダン星人の大発明といえる。
合体状態での飛行能力を持ち合わせており、空を駆けつつこれを連射するペダニウムエアレイドなどの必殺技を持ち、
いずれも威力はズバ抜けている。
その能力はスピード以外の全てにおいてキングジョーを凌駕し、パワーもメインとして使うにはギリギリ合格ライン。
まさに大怪獣バトル史上最強と言っても過言ではない。
しかしエースキラーやタイラントなど、自分よりスピードが高く、アタックも高い怪獣相手はつらい。
(そういう怪獣と戦うときはコツコツとガードボーナスをためる戦法で戦おう。)
中でもブラックキングは、キングジョーブラックのディフェンスと同等のアタック値1600を持ち、
唯一押し込まれてしまう強敵だ。
そして、キングジョーやキングジョーブラック自身と戦っても(認定などではよくこうなる)非常につらい戦いを強いられる。
まさに大怪獣バトル史上最強と言っても過言ではない。
しかしエースキラーやタイラントなど、自分よりスピードが高く、アタックも高い怪獣相手はつらい。
(そういう怪獣と戦うときはコツコツとガードボーナスをためる戦法で戦おう。)
中でもブラックキングは、キングジョーブラックのディフェンスと同等のアタック値1600を持ち、
唯一押し込まれてしまう強敵だ。
そして、キングジョーやキングジョーブラック自身と戦っても(認定などではよくこうなる)非常につらい戦いを強いられる。
1弾の爆レアと2弾の爆レア、そして3弾爆レアのゼットンはそれぞれ最上位カードに
ウルトラマン系のコンボを持ち合わせているが、何故かこれだけ地味なガンQ。
しかも技カードスキャンタイミングが 一番後ろにあり技カードを使うのは難しい。
ウルトラマン系のコンボを持ち合わせているが、何故かこれだけ地味なガンQ。
しかも技カードスキャンタイミングが 一番後ろにあり技カードを使うのは難しい。
第6弾でペダニウムハリケーンが再登場した。(必殺Pは200下がっているがそれほど気にしなくてもいい)
しかも最大の特徴であるディフェンスはなんと1700を誇り、全カード中最高値である。
タイプはアグレッシブ5。アタックは低下したとは言え1300もあるため、技の発動は容易だろう。
しかも最大の特徴であるディフェンスはなんと1700を誇り、全カード中最高値である。
タイプはアグレッシブ5。アタックは低下したとは言え1300もあるため、技の発動は容易だろう。
また、パワーも100上昇しメインとしては十分だが応援怪獣の召喚タイミングは変わっていない。
7弾ではハイパーデスト・レイが再登場し、アタックは100減るものの、ディフェンスが100上がった。
必殺技の威力は200落ちするが、パワーが100上がり、使いやすくなった。
次の弾の8弾でもハイパーデスト・レイが登場した。ディフェンスが100減りスピードが100上がったものの、
あまりこの怪獣にスピードは必要ないので、少し残念である
7弾ではハイパーデスト・レイが再登場し、アタックは100減るものの、ディフェンスが100上がった。
必殺技の威力は200落ちするが、パワーが100上がり、使いやすくなった。
次の弾の8弾でもハイパーデスト・レイが登場した。ディフェンスが100減りスピードが100上がったものの、
あまりこの怪獣にスピードは必要ないので、少し残念である
N147は最下位の物。ジェロニモンやガラモンは強化されて最下位で出てきたからこいつも・・・。
と思いきやかなり弱体化している。192と比べると必殺技の威力が-800になっており、パワーは-100となっている。
責めての救いがカウンター15%と技発動が早めになった事である。逆に言えば192が強すぎだったのかもしれない。
と思いきやかなり弱体化している。192と比べると必殺技の威力が-800になっており、パワーは-100となっている。
責めての救いがカウンター15%と技発動が早めになった事である。逆に言えば192が強すぎだったのかもしれない。
NEO第6弾では新しい必殺技「ハイパーペダニウムバスター」を引っ下げて登場。
ステータスは最上位級だが、121と比べるとディフェンスが100低い。
だが、それでもまだまだ高い方で、更に技発動タイプがタクティカル3なので非常に扱いやすい。
しかも必殺技の威力が280と同等なのも見逃せない。
ペダニウムランチャーから特大のエネルギー球を敵に撃ち込む姿は迫力満点だ。
ステータスは最上位級だが、121と比べるとディフェンスが100低い。
だが、それでもまだまだ高い方で、更に技発動タイプがタクティカル3なので非常に扱いやすい。
しかも必殺技の威力が280と同等なのも見逃せない。
ペダニウムランチャーから特大のエネルギー球を敵に撃ち込む姿は迫力満点だ。
そして、NEO-GL第3弾でペダニウムハリケーン持ちの最上位が3度目の登場を果たした。
ステータスや技発動タイプの仕様は何と、コンボマークがウルトラマンアグルである事以外はN303と全く一緒でかなり扱いやすい。
しかも必殺技の威力が3900に戻され、それでいて相変わらず連続攻撃系な為、N303以上の活躍が出来ること間違い無しであろう。
ステータスや技発動タイプの仕様は何と、コンボマークがウルトラマンアグルである事以外はN303と全く一緒でかなり扱いやすい。
しかも必殺技の威力が3900に戻され、それでいて相変わらず連続攻撃系な為、N303以上の活躍が出来ること間違い無しであろう。
全体を通しても、ウルトラマン系コンボマークには恵まれない怪獣である。
意外にも「ぺダニウムハリケーン」、「ぺダニウムエアレイド」は連続系必殺技である。
余談だがEX化した際に勝利時などに聞ける機会音が無くなっている。
余談だがEX化した際に勝利時などに聞ける機会音が無くなっている。
敵に回した場合の対処として、
タイラントやブラックキングなどのようなスピードがキングジョーブラックより速く
アタックの高い怪獣で直接対決を挑む
タクティカルタイプをメインにし、応援に高アタックの怪獣を配置。
使用ラウンドになったらザ・ワンを使う。
(ワロガがおすすめ。)
水属性と雷属性の攻撃に弱い。
技カードでディフェンスを弱体化させる(ネオザルス(技)、アストロモンス)
アタックの高い怪獣で直接対決を挑む
タクティカルタイプをメインにし、応援に高アタックの怪獣を配置。
使用ラウンドになったらザ・ワンを使う。
(ワロガがおすすめ。)
水属性と雷属性の攻撃に弱い。
技カードでディフェンスを弱体化させる(ネオザルス(技)、アストロモンス)
スーパーコンボカードは9月3日から期間限定で、
円谷直営ショップで800円以上の商品を購入すると配布された(現在は終了)。
ウルトラセブン同様試作品で設定されていた威力数値が排除され、無表記となっている。
円谷直営ショップで800円以上の商品を購入すると配布された(現在は終了)。
ウルトラセブン同様試作品で設定されていた威力数値が排除され、無表記となっている。
大怪獣バトルと連動した<ウルトラ怪獣シリーズ>のラインナップに、このたびEXナンバーとしての再登場が決定した。
今回はウルフェス版ものに新造された右腕が付く(カードは付属しない)。
再販の理由は、ウルトラギャラクシー 大怪獣バトルへの参戦だ!
今回はウルフェス版ものに新造された右腕が付く(カードは付属しない)。
再販の理由は、ウルトラギャラクシー 大怪獣バトルへの参戦だ!
ネオザルス(技)、アストロモンスの登場により、その伝説も費えた・・・かに思われたが、
NEOになり非常に止めやすいロボット型のスピードゲージを手に入れてしまった。
ザ・ワンでリトラ(S)のスピードを吸収したときこの怪獣にかなうものは果たして存在するのか・・・
NEOになり非常に止めやすいロボット型のスピードゲージを手に入れてしまった。
ザ・ワンでリトラ(S)のスピードを吸収したときこの怪獣にかなうものは果たして存在するのか・・・
ウルトラマンフェスティバル2007のライブステージ第1部にも登場。
圧倒的な強さでセブン達を苦しめ、その装甲はセブンのワイドショットとタロウのストリウム光線を、
同時に一点に集中して撃っても傷一つ付かなかったほどである。
ディフェンス1700でも低いかもしれない。
圧倒的な強さでセブン達を苦しめ、その装甲はセブンのワイドショットとタロウのストリウム光線を、
同時に一点に集中して撃っても傷一つ付かなかったほどである。
ディフェンス1700でも低いかもしれない。
第1部のショーは現在、円谷直営店でDVDが売られている。
ウルトラギャラクシーでのキングジョーブラック
第9話で遂にその姿を現した(合体形態は第10話から)。
分離形態でもペダニウム・ランチャーの発射が可能で、グロマイト、アングロス同士の戦いに「乱入」し、
それらを簡単に撃破していた。
また、ベース機であるキングジョーの分離怪光線に似た光弾も使用。
3機からの光弾とペダニウムランチャーを合わせることで、敵を追い続ける光弾にすることも可能となる。
分離形態でもペダニウム・ランチャーの発射が可能で、グロマイト、アングロス同士の戦いに「乱入」し、
それらを簡単に撃破していた。
また、ベース機であるキングジョーの分離怪光線に似た光弾も使用。
3機からの光弾とペダニウムランチャーを合わせることで、敵を追い続ける光弾にすることも可能となる。
最終話前の話では、ZAPの救援部隊を全滅させてしまい、最終話では実は暴走したロボットであることが判明した。
ゼットンとゴモラの戦いにまたも「乱入」し、グロッキー状態のゴモラを尻目に、ゼットンと激闘を繰り広げた!
ゼットンブレイカーを腕で弾き、メテオ火球を跳ね返し、得意のペダニウムランチャーでゼットンと優位に立つ死闘をした。
しかし、今度は覚醒したゴモラ、すなわちEXゴモラがその戦いに「乱入」!
それからはゼットンと共にEXゴモラに応戦するも、そのパワーに圧倒されてしまう。
無敵の合金装甲もテールスピアーには穴をあけられ、敗れた・・・
かと思えば脱出寸前のスペースペンドラゴンを空中で襲撃!その執念を見せつけた。
しかし今度は、レイモンの力で復活したウルトラマンがそこに「乱入」、
腕を八つ裂き光輪で切り落とされ、そのまま人工太陽爆発の道連れとなってしまった。
設定上ではステルス機能をもっているとのことだが、ペンドラゴンのレーダーには余裕で映っていた。
登場するメディアによって設定が若干異なるのかもしれない。
着ぐるみは、どうやらマックス版キングジョーのスーツを改造したものらしい。
ゼットンとゴモラの戦いにまたも「乱入」し、グロッキー状態のゴモラを尻目に、ゼットンと激闘を繰り広げた!
ゼットンブレイカーを腕で弾き、メテオ火球を跳ね返し、得意のペダニウムランチャーでゼットンと優位に立つ死闘をした。
しかし、今度は覚醒したゴモラ、すなわちEXゴモラがその戦いに「乱入」!
それからはゼットンと共にEXゴモラに応戦するも、そのパワーに圧倒されてしまう。
無敵の合金装甲もテールスピアーには穴をあけられ、敗れた・・・
かと思えば脱出寸前のスペースペンドラゴンを空中で襲撃!その執念を見せつけた。
しかし今度は、レイモンの力で復活したウルトラマンがそこに「乱入」、
腕を八つ裂き光輪で切り落とされ、そのまま人工太陽爆発の道連れとなってしまった。
設定上ではステルス機能をもっているとのことだが、ペンドラゴンのレーダーには余裕で映っていた。
登場するメディアによって設定が若干異なるのかもしれない。
着ぐるみは、どうやらマックス版キングジョーのスーツを改造したものらしい。
ウルトラギャラクシーNEOでのキングジョーブラック
NEOではレイオニクスハンター・ダイルやレイオニクス討伐隊に率いられ量産型が登場。
第10話ではレイオニクスの操る怪獣を次々と撃破するも、
レイのレイオニックバースト状態のゴモラには敵わず破壊されてしまう。
更にキール星人グランデの操るレッドキングにも退けられてしまう。
ちなみにダイル曰く「キングジョーブラックは常に過去のデータを元に常に強化が繰り返されている」との事だが、
ステータスを見る限り今回の機体は量産型なのか、
ウルトラモンスターズでいう最下位カードに相当するステータスだった。
惑星ボリスでの固体は怪獣のデータを収集するための機体だったらしいが、
第二覚醒を遂げたレイオニクスの力までは把握しきれていなかったようだ。
第10話ではレイオニクスの操る怪獣を次々と撃破するも、
レイのレイオニックバースト状態のゴモラには敵わず破壊されてしまう。
更にキール星人グランデの操るレッドキングにも退けられてしまう。
ちなみにダイル曰く「キングジョーブラックは常に過去のデータを元に常に強化が繰り返されている」との事だが、
ステータスを見る限り今回の機体は量産型なのか、
ウルトラモンスターズでいう最下位カードに相当するステータスだった。
惑星ボリスでの固体は怪獣のデータを収集するための機体だったらしいが、
第二覚醒を遂げたレイオニクスの力までは把握しきれていなかったようだ。
第11話では大軍団でレイを襲う。
数で押す戦いで終始有利な戦いをするも、真の力を発揮したレイの怪獣達には歯が立たず、
スペースペンドラゴンの小惑星をも吹き飛ばすペダニウムランチャーによって一掃された。
軍団の中にはキングジョースカーレットも何故か混じっていた。
要所要所で超合金魂のものが大軍団として使われたり、
2体が同時に画面に現れた時はアトラク用スーツで代用するなどスタッフの苦労が伺えた。
数で押す戦いで終始有利な戦いをするも、真の力を発揮したレイの怪獣達には歯が立たず、
スペースペンドラゴンの小惑星をも吹き飛ばすペダニウムランチャーによって一掃された。
軍団の中にはキングジョースカーレットも何故か混じっていた。
要所要所で超合金魂のものが大軍団として使われたり、
2体が同時に画面に現れた時はアトラク用スーツで代用するなどスタッフの苦労が伺えた。
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