分身宇宙人 ガッツ星人
バトルカード
RR第3弾
3-037
ガッツデストロイヤー:2500 タイリョク:800 ルーレット(時計回りに):5.3.1.3.1.1 じゃんけんアイコン:チョキ テキスト:仲間のナックル星人と光線技を出すぞ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
NEO第2弾
怪獣 N058
スーパーレア
スーパーレア
ビームバインド:3700 アタック:1400 ディフェンス:700 スピード:1400 パワー:1100 スタミナ:2 コンボ:巨大ヤプール 得意:なし 苦手:なし タイプ:アグレッシブ(4)
怪獣N059
分身殺法:1900 アタック:1200 ディフェンス:500 スピード:1200 パワー:700 スタミナ:2 コンボ:グローザム 得意:なし 苦手:なし タイプ:アグレッシブ(2)
NEO第3弾
怪獣 N130
ガッツデストロイヤー:2500 アタック:1300 ディフェンス:600 スピード:1300 パワー:800 スタミナ:2 コンボ:バキシム 得意:なし 苦手:なし タイプ:カウンター(20%)
NEO第6弾
怪獣 N309
ガッツデストロイヤー:2500 アタック:1300 ディフェンス:600 スピード:1300 パワー:800 スタミナ:2 コンボ:ナックル星人 得意:なし 苦手:なし タイプ:カウンター(20%)
NEO第7弾
怪獣 N351
レア
レア
ビームバインド:3700 アタック:1400 ディフェンス:800 スピード:1400 パワー:1000 スタミナ:2 コンボ:EXゴモラ 得意:なし 苦手:なし タイプ:タクティカル(3)
NEO-GL第2弾
怪獣N473
分身殺法:1900 アタック:1200 ディフェンス:700 スピード:1200 パワー:600 スタミナ:2 コンボ:モンスアーガー 得意:なし 苦手:なし タイプ:アグレッシブ(3)
NEO-GL第3弾
怪獣 N531
ガッツデストロイヤー:2500 アタック:1200 ディフェンス:600 スピード:1400 パワー:800 スタミナ:2 コンボ:エレキング 得意:なし 苦手:なし タイプ:タクティカル(4)
プロモーションカード
※大怪獣バトル ウルトラファンブック第2弾 に付属
NP10
NP10
分身殺法:1900 アタック:1200 ディフェンス:500 スピード:1200 パワー:700 スタミナ:2 コンボ:ウルトラセブン 得意:なし 苦手:なし タイプ:アグレッシブ(2)
技カード
技カード
N047キングゲスラ
N091テペト
N106グラガス
N091テペト
N106グラガス
ガッツデストロイヤー:2500 タイリョク:800 ルーレット(時計回りに):5.3.1.3.1.1 じゃんけんアイコン:グー
備考
今でも高い人気を誇る、ウルトラセブン最強の宇宙人。
アロンを使ってセブンの戦闘データをとり、戦いを挑んだ。
手から放つ光線や目からのビーム、そして相手のエネルギーを無駄に消費させる分身能力など強力な戦闘力を持つ。
平成セブンも登場したが、侵略者と断定できない行動を取った。
劇場版ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟ではナックル星人の補佐として、その力を振るった。またナックルとの合体技も披露。
今でも高い人気を誇る、ウルトラセブン最強の宇宙人。
アロンを使ってセブンの戦闘データをとり、戦いを挑んだ。
手から放つ光線や目からのビーム、そして相手のエネルギーを無駄に消費させる分身能力など強力な戦闘力を持つ。
平成セブンも登場したが、侵略者と断定できない行動を取った。
劇場版ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟ではナックル星人の補佐として、その力を振るった。またナックルとの合体技も披露。
初登場は第2弾の技カードだったガッツ星人がついに怪獣カード化!
これで「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」の宇宙人連合4体が全て怪獣カードで登場したことになる。
本ゲームでの声優はドラゴンボールのウーロンが有名な龍田直樹氏。
NEO第2弾で本格的に参戦する。
これで「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」の宇宙人連合4体が全て怪獣カードで登場したことになる。
本ゲームでの声優はドラゴンボールのウーロンが有名な龍田直樹氏。
NEO第2弾で本格的に参戦する。
劇中のイメージと反してアタックがかなり高く、一時期物議を醸し出した。
恐らくスタッフのイメージは直接戦闘に長けた劇場版メビウスに登場した個体なのだろう。
ディフェンスとパワーこそ低めだが高スピードのため付け込まれにくい。
最上位カードはSRでそのパワーも宇宙人系ではトップクラス。
(NEO以前の殆どの宇宙人系のキャラはパワーが1000に満たない)
というかディフェンス以外はどれも高水準なので対策必須になることは間違いない。
流石は「いかなる戦いにも負けたことが無い」と豪語するだけの事はある。
強いていうならアグレッシブなので技の発動が狙いにくいのが欠点か。
恐らくスタッフのイメージは直接戦闘に長けた劇場版メビウスに登場した個体なのだろう。
ディフェンスとパワーこそ低めだが高スピードのため付け込まれにくい。
最上位カードはSRでそのパワーも宇宙人系ではトップクラス。
(NEO以前の殆どの宇宙人系のキャラはパワーが1000に満たない)
というかディフェンス以外はどれも高水準なので対策必須になることは間違いない。
流石は「いかなる戦いにも負けたことが無い」と豪語するだけの事はある。
強いていうならアグレッシブなので技の発動が狙いにくいのが欠点か。
ウルトラファンブック第2弾に付属のプロモーションカードは、コンボマーク以外は最下位カードと全く同じステータス。
NEO第6弾で中位カードが再登場。
ステータスはN130と代わっていないが、コンボマークが「メビウス」における彼の相方のナックル星人となっている。
ステータスはN130と代わっていないが、コンボマークが「メビウス」における彼の相方のナックル星人となっている。
そしてNEO第7弾ではついに相方のナックル星人とのタッグ必殺技が発動可能となり、それに合わせてかカードも再登場。
カードはレア度落ちした最上位。ステータスはN058のパワーを100減らしてディフェンスを100上げたもので、それほど大差が無い。
しかも技発動タイプがタクティカル3に変更されているおかげで、メインで活躍させてもなんら問題が無くなった為、以前のものより遥かに使いやすくなっている。
最下位で技発動タイプがアグレッシブ2と微妙な性能で同弾で再登場した相方とはえらい違いである。
ちなみに、彼のカードと同弾のナックル星人のカードと合わせると1つの絵柄が完成する。
彼のカードのイラストを良く見てみると、彼の頭上にナックル星人の光線が映っている。
カードはレア度落ちした最上位。ステータスはN058のパワーを100減らしてディフェンスを100上げたもので、それほど大差が無い。
しかも技発動タイプがタクティカル3に変更されているおかげで、メインで活躍させてもなんら問題が無くなった為、以前のものより遥かに使いやすくなっている。
最下位で技発動タイプがアグレッシブ2と微妙な性能で同弾で再登場した相方とはえらい違いである。
ちなみに、彼のカードと同弾のナックル星人のカードと合わせると1つの絵柄が完成する。
彼のカードのイラストを良く見てみると、彼の頭上にナックル星人の光線が映っている。
なお、中位技のガッツデストロイヤーは、
ガッツ星人が敵を攻撃しようとした所を仲間の円盤が後ろから攻撃して良いとこ取りをすると言う、一風変わった必殺技である。
その時のガッツ星人のリアクションもなかなか面白い為、一見の価値ありである。
ガッツ星人が敵を攻撃しようとした所を仲間の円盤が後ろから攻撃して良いとこ取りをすると言う、一風変わった必殺技である。
その時のガッツ星人のリアクションもなかなか面白い為、一見の価値ありである。
余談だが、台詞に原作に登場した際のオマージュらしきものが多数含まれており、
勝利時にセブンに登場した際にウィンダムに対して発した台詞を、バトル中のアタックチャンスで両足蹴りを放った際に
メビウスでテンペラー星人が倒された際に放った台詞を思わせる台詞を喋る。
特に前者の台詞は、セブンファンなら一度聞いてみる価値があるだろう。
勝利時にセブンに登場した際にウィンダムに対して発した台詞を、バトル中のアタックチャンスで両足蹴りを放った際に
メビウスでテンペラー星人が倒された際に放った台詞を思わせる台詞を喋る。
特に前者の台詞は、セブンファンなら一度聞いてみる価値があるだろう。
ウルトラギャラクシーNEOでのガッツ星人
声優:龍田直樹(ゲーム版と同じ人)
ゲームに続いてウルトラギャラクシーにも参戦決定。
公式サイトでは、ガッツ星人(RB)と命名されている。
バトルナイザーを所持しており、レイオニクスの一人として登場する。
スーツは「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」で使用されたものと同一だ。
所持している怪獣はなんとゴメス(S)(!)
確かにアロンの出演は無理だろうがこれも相当意外なキャスティングである。
第10話ではケルビムを従えてレイにリベンジするも、
ミクラスの活躍により敗北。ケルビムの下敷きになってしまう。
ゲームに続いてウルトラギャラクシーにも参戦決定。
公式サイトでは、ガッツ星人(RB)と命名されている。
バトルナイザーを所持しており、レイオニクスの一人として登場する。
スーツは「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」で使用されたものと同一だ。
所持している怪獣はなんとゴメス(S)(!)
確かにアロンの出演は無理だろうがこれも相当意外なキャスティングである。
第10話ではケルビムを従えてレイにリベンジするも、
ミクラスの活躍により敗北。ケルビムの下敷きになってしまう。
おまけ
/ ̄ ̄ヽ
. / ',/⌒) オマエナドテキデハナ-イ
/⌒) {゚}/¨`ヽ{゚} | .|
/ / ヽ._.イl ミ/ / ̄ ̄ ヽ
.( ヽ ヘ_/ノ / /{゚} 、_ `ヽ
\ / / /¨`ヽ {゚} |
/ / | ヽ ._.イl ',
| / 、 ヘ_/ノ ノ
| /\ \ \___ ノ゙ ─ー
| / ) ) \ _
∪ ( \ \ \
. / ',/⌒) オマエナドテキデハナ-イ
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