大怪獣バトル@ ウィキ

ババルウ星人

暗黒星人 ババルウ星人

バトルカード

RR第1弾

1-045
デスブリザード:3300
タイリョク:1000
ルーレット(時計回りに):5.2.2.4.1.1
じゃんけんアイコン:パー
テキスト:目的のためなら嫌いな星人たちとも仲間になるぞ。

RR第5弾

5-043
レア
刺股攻撃:3500
タイリョク:900
ルーレット(時計回りに):5.2.2.4.1.1
じゃんけんアイコン:チョキ
テキスト:レイオニクスとして暴れまわった仲間もいるんだ。


以下、大怪獣バトルRR以前のカード


怪獣カード


EX第6弾

怪獣268 スーパーレア
刺股攻撃:3500
アタック:1100 ディフェンス:600 スピード:1400 パワー:900
コンボ:メトロン星人
得意:冷気
苦手:高熱
タイプ:アグレッシブ(4)

怪獣269
切り裂き攻撃:1900
アタック:800 ディフェンス:400 スピード:1200 パワー:700
コンボ:ウルトラマンレオ
得意:冷気
苦手:高熱
タイプ:タクティカル(3)

EX第8弾

怪獣381
光弾連射:2900
アタック:1000 ディフェンス:500 スピード:1300 パワー:800
コンボ:ネオカオスダークネス
得意:冷気
苦手:高熱
タイプ:アグレッシブ(4)

NEO第2弾

怪獣 N081
光弾連射:2900
アタック:1000 ディフェンス:500 スピード:1300 パワー:800
スタミナ:2
コンボ:テンペラー星人
得意:冷気
苦手:高熱
タイプ:アグレッシブ(4)

NEO第3弾

怪獣 N129
光弾連射:2700
アタック:1100 ディフェンス:600 スピード:1200 パワー:700
スタミナ:2
コンボ:ウルトラマンティガ
得意:冷気
苦手:高熱
タイプ:タクティカル(3)

NEO第5弾

怪獣 N239
デスブリザード(冷気):3300
アタック:1100 ディフェンス:600 スピード:1300 パワー:1000
スタミナ:2
コンボ:ウインダム
得意:冷気
苦手:高熱
タイプ:アグレッシブ(5)

NEO第6弾

怪獣N310
刺股攻撃:3500
アタック:1100 ディフェンス:600 スピード:1400 パワー:900
スタミナ:2
コンボ:ゼットン
得意:冷気
苦手:高熱
タイプ:タクティカル(3)

NEO-GL第2弾

怪獣N476
切り裂き攻撃:1900
アタック:900 ディフェンス:400 スピード:1200 パワー:700
スタミナ:2
コンボ:マグマ星人
得意:冷気
苦手:高熱
タイプ:タクティカル(3)

拡張第4弾

怪獣E-052
切り裂き攻撃:1900
アタック:1100 ディフェンス:300 スピード:1100 パワー:700
コンボ:スキューラ
得意:冷気
苦手:高熱
タイプ:タクティカル(3)

応援カード

P-080
光弾連射:3100
アタック:1100 ディフェンス:500 スピード:1300
コンボ:ゲランダ
得意:冷気
苦手:高熱

技カード

290ビラ星人
311ドドンゴ
N327ディプラス
N382ジャシュライン
光弾連射:2700
タイリョク:800
ルーレット(時計回りに):5.2.1.3.1.1
じゃんけんアイコン:パー

備考
高い変身能力を持つ宇宙人で、その姿はザラブ星人グレゴール人などを超越し、
ウルトラ戦士を欺くほどである。
ただ行動に気障っぽさがあり、仕草でそれら以上に分かりやすい。
ウルトラマンレオで登場した個体は、アストラに化けてウルトラキーを盗み出し、
ウルトラ兄弟とレオ兄弟を一時的に対立させた実力者である。
ちなみにこの初代、信じられないようだが女性だったという説もあるのだ。
ヒカリサーガでは、ウルトラマンメビウスに化けてヒカリを騙し、
本編でもハンターナイトツルギに化け、地球人に心理戦を仕掛ける。
武器は個体によって異なり、レオ戦では「左手から鎖分銅」、
ヒカリ戦では「刺股状の武器」や「左手から光弾」更には「口から冷気」を吐いていた。
マグマ星人に似た外見をし、血縁関係も噂されている。

公式HPによるとメビウスに登場した個体のように思える。
最上位カードの必殺技は刺股を使ったもの、中位及び応援カードの必殺技は光弾攻撃と、
どちらも「メビウス」で使用した技になっている。
(ただ大怪獣バトルはゴモラレッドキングのように、肩書き・同種にとらわれないので、レオ個体の技を使う可能性はある。)

ワロガに比べてアタックが上がった代わりに、技タイプがアグレッシブに、
そしてよりテクニカルな怪獣となっている。
ザ・ワンを使用してキングジョーなどの高ディフェンスのカードを吸収させれば、
アタック・ディフェンス・スピード全てにおいてほぼ隙がなく、先手を取りやすい文字通り怪物が完成する。

同じくアグレッシブタイプのバルタン星人(ベーシカル)とはディフェンスで劣るが、その分スピードはこちらが高いので相互互換。

応援カードは青バルより攻撃的だが、必殺技に属性がないので、場合によっては下位互換になることも。

ただし、「相手が攻撃できない限り上位である」ということに注意。
タクティカルやカウンター相手とした場合に、スーパーコンボ、特にリトラ(S)を使われたら、
「ディフェンスが低い+弱点」というわけで大ダメージを食らってしまう。

「光弾連射」は連続系必殺技である。

バキシムタイラント同様、NEO第3弾で第4の技(デスブリザード)が追加される予定だったが、
稼動前に既出の「光弾連射」に変更されてしまった。
ただし、NEO第3弾のバトルモードでは敵がこの技を使ってくる。
お陰でバキシム同様レアカードとしてはかなり疑問の残る性能となってしまっているが、
低レアリティでウルトラマンティガコンボ持ちが手に入るのは嬉しい所。

NEO第5弾ではようやくデスブリザードが追加。
NEO第3弾の物より若干ステータスが上がっている。
なお、このデスブリザードは「ヒカリサーガ」でウルトラマンヒカリを氷漬けにしたあの技である。

NEO第6弾で最上位カードがレア度落ちして再登場。
最大の注目点は技発動タイプがタクティカル3になっていること。
おかげで確実に技カードが使えるうえに、ステータス、
必殺技の威力共に268と全く変わっていないため、なかなか使いやすくなっている。

NEO第7弾ではついにEXラウンドへの登場を果たした。
使用する怪獣は「ウルトラギャラクシーNEO」に登場した時同様アントラーで、
台詞も同作に登場した際のものが使われている。

ストーリーモードでは第2部で登場。レイオニクスではないがバジリスキングオブモンスを操る。
更にアラドスを利用して過去の惑星ボリスに飛び、歴史を改変させようと企んだ。
NEOにも登場、マグマ星人らと共にカネゴンのバトルナイザーを狙った。
上記と同一個体かどうかは不明だが、漫画版ウルトラアドベンチャーでは別人と解釈されており、
髪型を描き分ける事で両者の違いを表現している。

なお今作における彼の声優は、声質がウルトラギャラクシーNEOに登場したものとほぼ同じな為、菅谷勇が担当しているものと思われる。

ウルトラギャラクシーNEOでのババルウ星人

声優:菅谷勇(ザムシャーと同じ声優)
第2期は多くの宇宙人が登場!・・・という訳で、ババルウ星人も参戦、本編では4話に登場した。
上記のストーリーモード2部に登場した個体とは対照的に、
バトルナイザーを持ちアントラーを従えるレイオニクスであり、
怪獣のダメージがレイオニクスにも伝わる「真のレイオニクスバトル」を行えるほどの強豪である。
バーストモードのゴモラに敵わず、一旦逃げ去るが・・・
因みにどういう訳か地球の、それも日本の諺に精通している様子。
公式サイトでは、ババルウ星人(RB)と命名されている。

確認できた台詞;「行きがけの駄賃だ」

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