透明怪獣 ネロンガ
バトルカード
RR第2弾
インビジブルテールアタック:2700 タイリョク:800 ルーレット(時計回りに):5.2.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:グー テキスト:人間をおそう凶悪な怪獣たちの仲間だ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
EX第5弾
怪獣209
スーパーレア
スーパーレア
暴君電撃:3100(雷) アタック:800/0 ディフェンス:1100 スピード:1000 パワー:800 コンボ:カネゴン 得意:雷 苦手:― タイプ:アグレッシブ(3)
怪獣210
インビシブルアタック:1700 アタック:600/0 ディフェンス:800 スピード:800 パワー:700 コンボ:ウルトラマンレオ 得意:雷 苦手:― タイプ:カウンター(50%)
EX第6弾
怪獣283
インビシブルアタック:1700 アタック:600/0 ディフェンス:800 スピード:600 パワー:800 コンボ:恐竜戦車 得意:雷 苦手:― タイプ:タクティカル(3)
EX第8弾
怪獣368
インビジブルテールアタック:2700 アタック:700/0 ディフェンス:1000 スピード:900 パワー:700 コンボ:EXエレキング 得意:雷 苦手:― タイプ:タクティカル(2)
NEO第3弾
怪獣132
インビジブルテールアタック:2700 アタック:900/0 ディフェンス:1000 スピード:1000 パワー:800 スタミナ:3ラウンド コンボ:エレキング 得意:雷 苦手:高熱 タイプ:タクティカル(2)
NEO-GL第1弾
怪獣N407
レア
レア
暴君電撃:3500(雷) アタック:1000/0 ディフェンス:1100 スピード:1100 パワー:900 スタミナ:3ラウンド コンボ:EXゼットン 得意:雷 苦手:高熱 タイプ:タクティカル(3)
応援カード
P-065
透明怪獣 ネロンガ インビジブルテールアタック:2700 アタック:800/0 ディフェンス:1000 スピード:1000 コンボ:ウルトラマンタロウ 得意:雷 苦手:―
技カード
技カード
245ホタルンガ
293レオゴン
293レオゴン
インビジブルテールアタック:2700 タイリョク:700 ルーレット(時計回りに):5.2.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:チョキ
備考
ウルトラマンに登場した透明怪獣。
普段は体が透明になっており、好物の電気を吸う時にだけその姿を現す。
四足歩行な地底怪獣の代表とも言えるキャラだ。
後に帰ってきたウルトラマンで、似たような性質を持つエレドータスが登場しており、ウルトラマンメビウスではその二体の性質(+エレキング)を付加され、ミクラスがエレキミクラスにパワーアップしている。
決してメジャーとは言えないが、晴れて第5弾で参戦が決定した。(ジャンボカードダス第1弾、ビジュアルシート(シーン3)に描かれていた。)
ウルトラマンに登場した透明怪獣。
普段は体が透明になっており、好物の電気を吸う時にだけその姿を現す。
四足歩行な地底怪獣の代表とも言えるキャラだ。
後に帰ってきたウルトラマンで、似たような性質を持つエレドータスが登場しており、ウルトラマンメビウスではその二体の性質(+エレキング)を付加され、ミクラスがエレキミクラスにパワーアップしている。
決してメジャーとは言えないが、晴れて第5弾で参戦が決定した。(ジャンボカードダス第1弾、ビジュアルシート(シーン3)に描かれていた。)
劇中だとさほど強い怪獣ではなかったがなかなかのステータス。
全体を通してみるとスピードとディフェンスが高く、低アタック&パワーと
サタンビートルと似ている。
というより、ステータス自体はサタンビートルの下位互換である。
しかし、得意属性があり、弱点が無く、必殺技に属性がついている。
また、ベムスターと同様アタックに「/0」がある。
コマンドバトル時のクリティカルチャンスを活かそう。
全体を通してみるとスピードとディフェンスが高く、低アタック&パワーと
サタンビートルと似ている。
というより、ステータス自体はサタンビートルの下位互換である。
しかし、得意属性があり、弱点が無く、必殺技に属性がついている。
また、ベムスターと同様アタックに「/0」がある。
コマンドバトル時のクリティカルチャンスを活かそう。
207はスーパーレア。雷属性の強力な必殺技を持っているが
アタックがそこそこ程度でアグレッシブタイプとしては物足りない。
高めのディフェンスを生かして2体目の応援怪獣として活躍させるとよさそう。
208はカウンタータイプで、体力が半分以上減ったとき技カードが使える。
そしてコンボマークがなんとウルトラマンレオ。
ノーマルカードでコンボマークがウルトラ戦士というのは初めてのことだ。
アタックがそこそこ程度でアグレッシブタイプとしては物足りない。
高めのディフェンスを生かして2体目の応援怪獣として活躍させるとよさそう。
208はカウンタータイプで、体力が半分以上減ったとき技カードが使える。
そしてコンボマークがなんとウルトラマンレオ。
ノーマルカードでコンボマークがウルトラ戦士というのは初めてのことだ。
N132は中位の背景だが能力的には207と互角である。
タクティカル2と技発動がかなり早い。同弾のエレキングと組ませることでタッグ技が使える。
それを目的としたデッキでメインとするとしたら207よりこちらを使う事がおすすめ。
だが、このカードから高熱に弱くなってしまった。ウルトラギャラクシーでゴモラのゼロシュートで倒されたからだろうか?
とにもかくにも、ゼットンやリトラ(S)は敵に回したくないところだ。
タクティカル2と技発動がかなり早い。同弾のエレキングと組ませることでタッグ技が使える。
それを目的としたデッキでメインとするとしたら207よりこちらを使う事がおすすめ。
だが、このカードから高熱に弱くなってしまった。ウルトラギャラクシーでゴモラのゼロシュートで倒されたからだろうか?
とにもかくにも、ゼットンやリトラ(S)は敵に回したくないところだ。
ウルトラギャラクシー地上波放送開始に合わせ、NEO-GL第1弾で最上位カードがレア度落ちして久々に登場。
N132の全ステータスを+100にしたもので、207以上の力を持ち、おまけに技発動タイプがアグレッシブ3からタクティカル3に変更され、
更に必殺技の威力も上昇と、207とは比べ物にならないほどに強化された。しかも何気にパワー以外のステータスが1000に達していて殆んど隙が無い。
ある意味、ウルトラギャラクシー第3話に登場した個体の強さの再現である。
N132と比べるとラウンド3と発動のタイミングが若干遅いものの、大した差では無い為メインにおいても問題ない。
おまけにタッグ技仲間のエレキングと組めば更に効率が良く、ロボット怪獣を相手にした時に非常に頼りになる。
そして通常のレアへレア度落ちしたため、手に入りやすい所もグッド。
少なくとも現時点のネロンガのカードの中では最強である。207やN132以上に活躍できるだろう。
ただしこちらも高熱属性に弱い為、レイモン(バーストモード)やリトラ(S)のスーパーコンボを使われると、
一撃で沈められる可能性があるため、過信は禁物である。
N132の全ステータスを+100にしたもので、207以上の力を持ち、おまけに技発動タイプがアグレッシブ3からタクティカル3に変更され、
更に必殺技の威力も上昇と、207とは比べ物にならないほどに強化された。しかも何気にパワー以外のステータスが1000に達していて殆んど隙が無い。
ある意味、ウルトラギャラクシー第3話に登場した個体の強さの再現である。
N132と比べるとラウンド3と発動のタイミングが若干遅いものの、大した差では無い為メインにおいても問題ない。
おまけにタッグ技仲間のエレキングと組めば更に効率が良く、ロボット怪獣を相手にした時に非常に頼りになる。
そして通常のレアへレア度落ちしたため、手に入りやすい所もグッド。
少なくとも現時点のネロンガのカードの中では最強である。207やN132以上に活躍できるだろう。
ただしこちらも高熱属性に弱い為、レイモン(バーストモード)やリトラ(S)のスーパーコンボを使われると、
一撃で沈められる可能性があるため、過信は禁物である。
第4弾にて、技カードでフライング参戦している。
応援カードのコンボはなんとウルトラマンタロウ。
ステータス的にも、コンボ以外でも活躍してくれそうである。
ステータス的にも、コンボ以外でも活躍してくれそうである。
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