地底怪獣 グドン
バトルカード
RR第1弾
1-043
ムチ連撃:2700 タイリョク:900 ルーレット(時計回りに):5.2.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:パー テキスト:ツインテールと同じ時代に生きていたぞ。怪獣との相性がいい。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
第2弾
怪獣061
ムチ連撃:2700 アタック:1000 ディフェンス:700 スピード:800 パワー:900 コンボ:ゴルザ
怪獣062
こんしんのムチ攻撃:1700 アタック:900 ディフェンス:600 スピード:700 パワー:800 コンボ:ヒッポリト星人
第3弾
怪獣130
ムチ連撃:2700 アタック:1000 ディフェンス:500 スピード:1000 パワー:900 コンボ:エースキラー
第4弾
怪獣167
スーパーレア
スーパーレア
残酷ムチラッシュ:2900 アタック:1100 ディフェンス:800スピード:900パワー:1000 コンボ:ウルトラマンティガ
EX第5弾
怪獣231
こんしんのムチ攻撃:1700 アタック:900 ディフェンス:600 スピード:700 パワー:900 コンボ:メルバ 得意:- 苦手:- タイプ:タクティカル(4)
EX第8弾
怪獣231
残酷ムチラッシュ:2900 アタック:1100 ディフェンス:700 スピード:1000 パワー:1000 コンボ:マグマ星人 得意:- 苦手:- タイプ:タクティカル(4)
NEO第1弾
怪獣N019
ムチ連撃:2700 アタック:1100 ディフェンス:700 スピード:800 パワー:1200 スタミナ:3 コンボ:EXタイラント(デスボーン) 得意:- 苦手:高熱 タイプ:カウンター(15%)
NEO第4弾
怪獣N190
こんしんのムチ攻撃:1700 アタック:1000 ディフェンス:600 スピード:700 パワー:1100 スタミナ:3 コンボ:メトロン星人 得意:- 苦手:高熱 タイプ:カウンター(10%)
NEO第6弾
怪獣N285
サイクロンウィップ:3100 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:900 パワー:1300 スタミナ:3 コンボ:ゼットン 得意:- 苦手:高熱 タイプ:タクティカル(4)
NEO-GL第1弾
怪獣N412
ムチ連撃:2700 アタック:1100 ディフェンス:700 スピード:800 パワー:1200 スタミナ:3 コンボ:ファイヤーゴルザ 得意:- 苦手:高熱 タイプ:カウンター(15%)
応援カード
P-019
ムチ連撃:2900 アタック:1000 ディフェンス:700 スピード:700 コンボ:レッドキング
属性情報(EX以前及び応援カード)
必殺技属性:- 得意な属性:- 苦手な属性:炎
技カード
技カード
032ケムール人
091エンザン
E-012アボラス
E-061ニセウルトラマン
091エンザン
E-012アボラス
E-061ニセウルトラマン
ムチ連撃:2700 タイリョク:900 ルーレット(時計回りに):5.2.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:グー
備考
夕日を背にツインテールと共に帰ってきたウルトラマンを追い詰める姿が印象的な怪獣。
中生代ジュラ紀から生き延びた恐竜の一種でツインテールを食すために東京に現れた。
皮膚がとても硬く、MATのMN爆弾が通用しなかった。
その後ウルトラマンメビウスで再登場。何気に3話分も登場している
(3回目はマケットグドンのため、本物ではないが)。
中生代ジュラ紀から生き延びた恐竜の一種でツインテールを食すために東京に現れた。
皮膚がとても硬く、MATのMN爆弾が通用しなかった。
その後ウルトラマンメビウスで再登場。何気に3話分も登場している
(3回目はマケットグドンのため、本物ではないが)。
能力的にはゴルザの相互互換。登場する弾にツインテールとアベック登場しているカード。
最上位カードは第4弾と第8弾で登場。
第4弾のカードはコンボがウルトラマンティガであることが売り。
ティガがコンボにあるカードの中ではバランスが取れていて、最もメインに向いていると思われる。
第8弾はノーマルカードとなったが、ステータスは減少せず、ディフェンスは下がったがスピードが上がり技カードも使いやすくなった。
しかし一番難点なのはウルトラマンティガのコンボを失った事。
第4弾のカードはコンボがウルトラマンティガであることが売り。
ティガがコンボにあるカードの中ではバランスが取れていて、最もメインに向いていると思われる。
第8弾はノーマルカードとなったが、ステータスは減少せず、ディフェンスは下がったがスピードが上がり技カードも使いやすくなった。
しかし一番難点なのはウルトラマンティガのコンボを失った事。
また第4弾と第8弾登場のツインテールとは、それぞれカードを合わせると一つの絵柄となる。
第4弾では右下にツインテールの顔が出ているので初めて見たときはビックリする。
第4弾では右下にツインテールの顔が出ているので初めて見たときはビックリする。
NEO第1弾で中位カードが再登場。
061と比べるとアタックが100、パワーが200プラスされていて、更にバランスが取れている。
そして、今弾からツインテールとのタッグ技が追加された為、使用頻度も上がる事だろう。
ちなみに、これ以降高熱属性に弱くなった為、EXゴモラやEXレッドキングは余り敵に回したくない所だ。
061と比べるとアタックが100、パワーが200プラスされていて、更にバランスが取れている。
そして、今弾からツインテールとのタッグ技が追加された為、使用頻度も上がる事だろう。
ちなみに、これ以降高熱属性に弱くなった為、EXゴモラやEXレッドキングは余り敵に回したくない所だ。
NEO第4弾に登場したN190は最下位カード。
能力値はN019に劣るものの、技タイミングは早くなっている。
能力値はN019に劣るものの、技タイミングは早くなっている。
NEO第6弾では餌と共にまさかの第四技を引っ下げて最上位が登場。
能力もN019の全ステータスを100プラスしたもので、恐らく今現在のグドンのカードの中で一番強い。
技発動タイプもタクティカルなのもなおよし。
そして新必殺技「サイクロンウィップ」は、
その名の通りサイクロンのように高速回転しながら鞭攻撃を連続で叩き込むと言うもの。
その演出は単純ながらもなかなか面白く、更に威力もグドンの技の中で一番高い為、手に入れたらぜひともやってみよう。
能力もN019の全ステータスを100プラスしたもので、恐らく今現在のグドンのカードの中で一番強い。
技発動タイプもタクティカルなのもなおよし。
そして新必殺技「サイクロンウィップ」は、
その名の通りサイクロンのように高速回転しながら鞭攻撃を連続で叩き込むと言うもの。
その演出は単純ながらもなかなか面白く、更に威力もグドンの技の中で一番高い為、手に入れたらぜひともやってみよう。
応援カードはレアカードの061より必殺技が+200ではあるが、スピードが-100であるため、使用が少ないことが予想される不遇なカード。
しかも餌であるツインテールの応援より遙かに劣っている。
しかも餌であるツインテールの応援より遙かに劣っている。
珍しいことに「残酷ムチラッシュ」、「ムチ連撃」の二つは連続系必殺技である。
更にNEO第6弾で追加された「サイクロンウィップ」も連続系必殺技である。
更にNEO第6弾で追加された「サイクロンウィップ」も連続系必殺技である。
このwikiの更新情報RSS