三面怪人 ダダ
バトルカード
RR第3弾
3-036[A]
縮小ストンピング:3100 タイリョク:700 ルーレット(時計回りに):5.2.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:グー テキスト:ギギの力を借りると相手を更に小さくする光線が撃てるぞ。
以下、大怪獣バトルRR以前のカード
怪獣カード
第2弾
怪獣057
スーパーレア
スーパーレア
縮小ストンピング:2700 アタック:600 ディフェンス:600 スピード:800 パワー:700 コンボ:ウルトラマンメビウス
怪獣058
ダダホームラン:1300 アタック:500 ディフェンス:500 スピード:700 パワー:700 コンボ:エースキラー
第4弾
怪獣164
スーパーレア
スーパーレア
縮小ボディプレス:2900 アタック:700 ディフェンス:700 スピード:900 パワー:800 コンボ:ウルトラセブン
EX第5弾
怪獣229[B]
縮小ボディプレス:3300 アタック:1000 ディフェンス:700 スピード:1000 パワー:800 コンボ:エレキング 得意:- 苦手:- タイプ:アグレッシブ(3)
EX第6弾
怪獣287[C]
ダダホームラン:1500 アタック:800 ディフェンス:500 スピード:800 パワー:700 コンボ:ファイヤーゴルザ 得意:- 苦手:- タイプ:タクティカル(3)
NEO第2弾
怪獣N075[A]
縮小ストンピング:3100 アタック:900 ディフェンス:900 スピード:1100 パワー:700 コンボ:グローザム スタミナ:3 得意:- 苦手:- タイプ:タクティカル(4)
NEO第4弾
怪獣N180[A]
ダダ弾プレス:3300 アタック:900 ディフェンス:900 スピード:1200 パワー:700 コンボ:EXゼットン スタミナ:3 得意:- 苦手:- タイプ:タクティカル(3)
NEO第5弾
怪獣N248[B]
縮小ボディプレス:3300 アタック:1000 ディフェンス:1000 スピード:1200 パワー:800 コンボ:ノーバ スタミナ:3 得意:- 苦手:- タイプ:カウンター(10%)
拡張第2弾
E-017
ダダホームラン:1300 アタック:700 ディフェンス:500 スピード:700 パワー:500 コンボ:ゴモラ
拡張第3弾
E-039
ダダホームラン:1300 アタック:500 ディフェンス:300 スピード:900 パワー:700 コンボ:バルタン星人
応援カード
P-017
縮小ストンピング:3100 アタック:600 ディフェンス:900 スピード:1100 コンボ:エースキラー
技カード
045バオーン
093シャマー星人
197ガブラ
E-030バードン
E-058チブル星人
093シャマー星人
197ガブラ
E-030バードン
E-058チブル星人
縮小ストンピング:3100 タイリョク:700 ルーレット(時計回りに):5.2.2.2.2.1 じゃんけんアイコン:グー
備考
ウルトラマンにて登場した三面怪人。
外見が怖く「悪い子するとダダくるよ!!」と親にいわれた人も少なくない。
地球人の標本を集めるために地球に来た。「人間に乗り移る・壁をすり抜ける・姿を消す」など多くの特殊能力を持っている。また3つの顔を使い分け(阿修羅のように顔が3方向にあるわけではなく、顔を3種類に変化させる)、3匹いるように相手を惑わす。
「駄目だ、ウルトラマンは強い!」の名セリフに象徴されるように、大変弱い。
(ウルトラマンパワードでも登場したが、こちらはコンピューター生命体である。本家よりも多くの特殊能力を持つ。)
ウルトラマンにて登場した三面怪人。
外見が怖く「悪い子するとダダくるよ!!」と親にいわれた人も少なくない。
地球人の標本を集めるために地球に来た。「人間に乗り移る・壁をすり抜ける・姿を消す」など多くの特殊能力を持っている。また3つの顔を使い分け(阿修羅のように顔が3方向にあるわけではなく、顔を3種類に変化させる)、3匹いるように相手を惑わす。
「駄目だ、ウルトラマンは強い!」の名セリフに象徴されるように、大変弱い。
(ウルトラマンパワードでも登場したが、こちらはコンピューター生命体である。本家よりも多くの特殊能力を持つ。)
第2弾から登場したのがAタイプと呼ばれるもので、原作通り最弱怪獣の名に恥じない哀れな宇宙人。
しかしウルトラ戦士をコンボに持っているカードが2種類もあるので、弱くてもデッキに入れる価値はある。
しかしウルトラ戦士をコンボに持っているカードが2種類もあるので、弱くてもデッキに入れる価値はある。
第5弾で登場した229はBタイプと呼ばれるもので、今までの弱さを覆す驚きのステータス。
必殺技の威力も高くなっており、しかもレアリティ的に057、164より入手しやすい。
第6弾で登場した287がCタイプ。
Aタイプよりは強いが、最下位カードなのでやや使いにくい。
顔を変えたお陰かどうかは定かではない。
(考えられる理由としてはFE3でのAタイプは普通、Bタイプにチェンジすると強い、そしてCタイプは弱い)
必殺技の威力も高くなっており、しかもレアリティ的に057、164より入手しやすい。
第6弾で登場した287がCタイプ。
Aタイプよりは強いが、最下位カードなのでやや使いにくい。
顔を変えたお陰かどうかは定かではない。
(考えられる理由としてはFE3でのAタイプは普通、Bタイプにチェンジすると強い、そしてCタイプは弱い)
応援カードのP-017はAタイプのもので、EXまではダダAタイプ最強のカードだったが、
NEO第2弾にて上位が登場した。
不安だったアタックが+300され格段に使いやすくなった。ダダ使いの人はこちらを使おう。
しかも中位カードであり、今後更に上位カードが登場すれば
これまで最強だったBタイプ以上のステータスとなり、ブルトンの相互互換となる。
NEO第4弾では更にその上位互換が新たな必殺技を持って登場。スピードが+100、必殺技+200、タクティカルが3に変更と強化されている。
更にNEO第5弾ではEX第5弾以降久しぶりのダダBが再登場。ステータスは以前よりもディフェンス強化されており非常に使いやすい。
ダダ使いには嬉しい限りである、残るCタイプの再登場にも期待がかかる。
NEO第2弾にて上位が登場した。
不安だったアタックが+300され格段に使いやすくなった。ダダ使いの人はこちらを使おう。
しかも中位カードであり、今後更に上位カードが登場すれば
これまで最強だったBタイプ以上のステータスとなり、ブルトンの相互互換となる。
NEO第4弾では更にその上位互換が新たな必殺技を持って登場。スピードが+100、必殺技+200、タクティカルが3に変更と強化されている。
更にNEO第5弾ではEX第5弾以降久しぶりのダダBが再登場。ステータスは以前よりもディフェンス強化されており非常に使いやすい。
ダダ使いには嬉しい限りである、残るCタイプの再登場にも期待がかかる。
B・Cタイプは一般店頭販売はされていないが、キングジョーブラックが応援カードが無いとはいえソフビ化したため、可能性はある。
劇中では弱さが目立ったが、大怪獣バトルでは3タイプ全てがでるあたり、優遇されているカードと言える。
余り知られていないがダダホームランは連続技である。
余り知られていないがダダホームランは連続技である。
余談だが、昔の怪獣図鑑などでは肩書きが何故か「三面『怪獣』」となっていた。
また勝利した時に彼が披露する「ダダ勝利の踊り」は一見の価値あり。
また勝利した時に彼が披露する「ダダ勝利の踊り」は一見の価値あり。
ウルトラギャラクシーNEOでのダダ
これまでギギというリメイクキャラは出ていたが、ダダ自体の復活は今回が初となる。
スーツは、おそらくウルトラ作品のDVDの冒頭に流れる注意映像に登場するスーツだと思われる。
スーツは、おそらくウルトラ作品のDVDの冒頭に流れる注意映像に登場するスーツだと思われる。
おまけ
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■○∵∵○■ /
■ ∈∋ ■ < ミクロ化機、故障;
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■○∵∵○■ /
■ ∈∋ ■ < ミクロ化機、故障;
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