「ウルトラセブン」の最新版変更点
追加された行はこの色になります。
削除された行はこの色になります。
*ウルトラセブン
**&color(silver){バトルカード}
**RR第1弾
1-004
レア
ワイドショット:3700
タイリョク:1200
ルーレット(時計回りに):5.3.3.2.1.1
じゃんけんアイコン:チョキ
テキスト:ウルトラ警備隊と力を合わせて地球を守ったぞ。
W連続必殺技:ウルトラノック戦法
--------
**RR第2弾
2-025
アイスラッガー :2300
タイリョク:900
ルーレット(時計回りに):5.2.3.2.1.1
じゃんけんアイコン:チョキ
テキスト:カプセル怪獣が一緒だとコンバット・ジープが援護にくるぞ。
---------
**RR第3弾
3-018
ウルトラノック戦法:3100
タイリョク:1100
ルーレット(時計回りに):5.2.3.2.1.1
じゃんけんアイコン:チョキ
テキスト:息子のゼロとのコンビネーション攻撃で戦うぞ。
W連続必殺技:ワイドショット
---------
**RR第4弾
4-030
アイスラッガー:2300
タイリョク:1000
ルーレット(時計回りに):5.2.3.2.1.1
じゃんけんアイコン:チョキ
テキスト:カプセル怪獣のことを大切に思っているんだ。
---------
+**RR第6弾
+6-003
+レア
+ アイスラッガー:2300
+ タイリョク:900
+ ルーレット(時計回りに):5.2.3.2.1.1
+ じゃんけんアイコン:チョキ
+ テキスト:親子の絆が、スラッガー連携技を生み出すぞ。
+--------
**プロモーションカード
P-009(ウルトラマンフェスティバル2010で配布)
アイスラッガー:3500
タイリョク:1100
ルーレット(時計回りに):5.2.3.2.1.1
じゃんけんアイコン:グー
テキスト:息子のゼロのことをとても大切に思っているぞ。
------
*以下、大怪獣バトルRR以前のカード
**&color(yellow){スーパーコンボカード}
**EX第5弾・プロモーションカード
U-003・P-013(ウルトラマンフェスティバル2007他で配布)
ワイドショット
RR以降のステータス
ワイドショット:3100
タイリョク:1000
ルーレット(時計回りに):5.2.3.2.1.1
じゃんけんアイコン:グー
**NEO第1弾
N057
アイスラッガー
RR以降のステータス
アイスラッガー:2900
タイリョク:1000
ルーレット(時計回りに):5.2.3.2.1.1
じゃんけんアイコン:グー
-----
**技カード
139巨大ヤプール
NS08キングパンドン
NE26キュラソ星人
N554ペガ星人
ワイドショット:3100
タイリョク:1000
ルーレット(時計回りに):5.2.3.2.1.1
じゃんけんアイコン:グー
-----
*ウルトラギャラクシーでのウルトラセブンのステータス
アタック:1300 ディフェンス:1400 スピード:1100
-----
*備考
ウルトラシリーズ第三作目の作品名、あるいはその主人公。
2007年で生誕40周年を迎えたヒーロー。
元々彼は戦士ではなく、M78星雲の恒点観測員340号であった。
しかし自分の命を省みず友人を救った地球人の青年の勇気に感動し、風来坊モロボシ・ダンとして、
宇宙の幾千の星から侵略を受けていた地球を守るため留まる事を決意したのである。
地球を何としても手に入れようとあらゆる手段を画策し襲い来る侵略宇宙人を相手に、
時には地球人と宇宙人の利害の不一致に苦しみ悩みながらも、
そしてあまりに過酷過ぎる闘いに傷つきながらも、ゴース星人との最終決戦まで彼は戦い抜いた。
番組はシリーズ中で屈指の人気を誇り、特に主人公ダンとヒロインのアンヌとの淡い恋物語、
そして悲しき別れを描いた最終話はウルトラシリーズ史上最高傑作として語り継がれている。
その人気ゆえに、オリジナルビデオの平成ウルトラセブンシリーズや、
40周年記念作品の「ULTRA SEVEN X」などといったバリエーション作品もある。
その後も第2期ウルトラシリーズにおいて多くの作品に客演しており、
有名なのは[[ベムスター]]に敗れてエネルギーを求め、
太陽に近づきすぎて引力に引き込まれた[[ウルトラマンジャック]]を助け、新アイテム・ウルトラブレスレットを与えるシーンである。
「[[ウルトラマンレオ]]」では[[ウルトラマンタロウ]]が去った後、
代わりに地球の守りについていたが[[マグマ星人]]・ギラス兄弟との戦いで足を折られ、
変身能力を失ってしまう。
そして自らの代わりに任務に就いたレオに地球防衛の意志を継がせ、
MAC隊長モロボシ・ダンとして、またウルトラセブンとして、
彼に厳しい特訓を課して一人前の戦士へと成長させた。
[[シルバーブルーメ]]にMACステーションが襲撃された後の消息は不明だったが
後にウルトラの母の手で助けられたことが明かされている。
それ以降もセブンの出番は衰える事は無く、「[[ウルトラマンメビウス]]」では劇場版テレビ版両方で活躍し、
「超ウルトラ8兄弟」ではイリュージョニックスラッガーなる新技を見せ、
他のウルトラ戦士の中で最も目立った活躍をしている。
更に「[[大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説]]」に登場するに当たって、
なんと[[息子>ウルトラマンゼロ]]の存在が明かされるなど、何かと良く目立つウルトラ戦士である。
武器は額のビームランプから撃つエメリウム光線(ウルトラビーム)、
頭部の宇宙ブーメラン・アイスラッガー、最強必殺光線ワイドショット、
ウルトラ念力など実に多彩である。
また自身が直接戦えない時などにおいて身代わりとして
[[ミクラス]]、[[ウインダム]]、[[アギラ]]の3体の[[カプセル怪獣]]を召喚する。
開発当初は[[メフィラス星人]]や[[テンペラー星人]]を遥かに凌駕する威力の必殺技を持つスーパーコンボカードだったが、
実際に配布されてみると威力設定はなくなっている。
EXバージョンアップ前の威力は2500程度だったが、
システムが変わったEX以降では、スロットで威力の設定をすることになった。
生誕40周年のためか、「ウルトラマンフェスティバル2007」と「円谷直営ショップ」で配布されていた。
そしてEX第5弾にてウルトラマンタロウと共に登場。
技もプロモーションカードと同じく、ワイドショット。
「ウルトラマンフェスティバル2007」や「円谷直営ショップ」に行けない地方のファンにはうれしい限りである。
U-003のワイドショットの絵柄が青白いが、これは番組後期に使用されているものである。
* シャドウマンの円盤やガッツ星人分身体などに使用
* 黄色いワイドショットは初登場時のアイロス星人やペダン星人の円盤などに使用
またカード裏のセブンのポーズが違うなど、ファン納得の細かい違いがある。
NEOのCMで[[メトロン星人]]にアイスラッガーを決める映像が流れた。
NEO第1弾にて、ウルトラマンと共に新しい技のUHRカードとして再登場。
セブンの必殺技の代表的なものであり、
ワイドショットよりもこちらのイメージが強いセブンファンには嬉しい。
ちなみに、ただ飛ばしているのではなく念力によるコントロールである。
[[エレキング]]やメトロン星人に使って止めを刺せば盛り上がること請け合いだ。
威力は2000~2900固定。威力が安定しているので初心者向けのスパコンとも言える。
余談だが、2008年9月10日のヘキサゴンに黒部進と共に登場
「耳が遠くなったようだ」のようなことをいっていた。
ちなみにタロウやレオの劇中では、耳がないセブンがたびたび確認されている。
そして4月から稼動の大怪獣バトルRR第1弾より本格参戦開始。
なんとブラザーズマントを羽織っての登場となる。
また、新必殺技として、ガッツ星人を円盤ごと倒し、平成セブンでもキングジョーを倒したウルトラノック戦法が確認されている。
RR第2弾では既存技アイスラッガーを使うセブンが登場。
相性ヒントではカプセル怪獣を指定しているが、実は息子の[[ウルトラマンゼロ]]やウルトラヒーローとも相性が良くなるよう設定されているため、多くのバトルカード(主にウルトラ戦士系)と良いタッグボーナスを得る事ができる。
*ウルトラギャラクシーNEOでのウルトラセブン
[[レイブラッド星人]]の野望を阻止するために惑星ハマーへ赴いたが、
そこで[[アーマードダークネス]]と対決。鎧を自らまとう事で、
自分もろとも惑星ハマーの地下に封印していた。
その際、アイスラッガーだけは地上に残されており、これがレイを度々救う事になる。
[[アーマードメフィラス]]の手によってアーマードダークネスが復活しても、
その力を押さえ込む事でダークネスと戦うレイ達を助けていた。
そして、[[ゴモラ]]によってダークネスが破壊されてセブンも開放され、
アイスラッガーを回収した後、レイにミクラスを託して飛び去った。
光の国の戦士としてレイオニクスバトルに直接は協力できない身分ゆえ、
彼の分身を託す事でレイへの感謝の印なのだろう。
13話で[[ウルトラマン]]と共に再び登場し、
ワイドショットで迫り来るレイブラッド星人の魔の手から[[スペースペンドラゴン]]を救っている。
そしてミクラスをレイの手から受け取り、再び宇宙へと去って行った。
このwikiの更新情報RSS