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*アーマードメフィラス +**&color(silver){バトルカード} +**RR第3弾 +3-054 + グリッププラズマ:2700 + タイリョク:1000 + ルーレット(時計回りに):5.2.2.3.1.1 + じゃんけんアイコン:チョキ + テキスト:暗黒四天王の一員として作戦を考えるぞ。 +------ +*以下、大怪獣バトルRR以前のカード + **&color(red){怪獣カード} ----- **NEO第2弾 ウルトラレア 怪獣N066 メフィラスブレードアタック(雷):3700 アタック:1300 ディフェンス:900 スピード:1400 パワー:1100 スタミナ:2 コンボ:ウルトラマン 得意:すごい闇 苦手:すごい光 タイプ:タクティカル(3) 怪獣N067 卑怯な手段:1700 アタック:1100 ディフェンス:700 スピード:1200 パワー:900 スタミナ:2 コンボ:ギガキマイラ 得意:すごい闇 苦手:すごい光 タイプ:アグレッシブ(2) ----- **NEO第5弾 怪獣N243 グリッププラズマ(雷):2700 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:1300 パワー:1000 スタミナ:2 コンボ:ナックル星人 得意:すごい闇 苦手:すごい光 タイプ:カウンター(20%) ----- **NEO第6弾 怪獣N319 グリッププラズマ(雷):2700 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:1300 パワー:1000 スタミナ:2 コンボ:アーマードグローザム 得意:すごい闇 苦手:すごい光 タイプ:タクティカル(4) ----- **NEO-GL第1弾 怪獣N427 卑怯な手段:2100 アタック:1100 ディフェンス:800 スピード:1100 パワー:900 スタミナ:2 コンボ:エンペラ星人 得意:すごい闇 弱点:すごい光 タイプ:アグレッシブ(5) ----- **NEO-GL第2弾 レア 怪獣N490 メフィラスブレードアタック(雷):3700 アタック:1300 ディフェンス:900 スピード:1400 パワー:1100 スタミナ:2 コンボ:レイモン 得意:すごい闇 苦手:すごい光 タイプ:タクティカル(3) ----- **NEO-GL第3弾 怪獣N548 グリッププラズマ(雷):2700 アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:1300 パワー:1000 スタミナ:2 コンボ:アーマードダークネス 得意:すごい闇 苦手:すごい光 タイプ:カウンター(20%) ----- **プロモーションカード 怪獣NP02 メフィラスブレードアタック(雷):3500 アタック:1200 ディフェンス:900 スピード:1400 パワー:1000 スタミナ:2 コンボ:メフィラス星人 得意:すごい闇 苦手:すごい光 タイプ:タクティカル(4) ----- **&color(blue){ソフビ付属カード} NS12 卑怯な手段:1900 アタック:1200 ディフェンス:700 スピード:1100 パワー:900 スタミナ:2 コンボ:アーマードダークネス 得意:すごい闇 弱点:すごい光 タイプ:アグレッシブ(3) ------ **技カード N089ゼットン N154ナックル星人 グリッププラズマ:2700 タイリョク:1000 ルーレット(時計回りに):5.2.2.3.1.1 じゃんけんアイコン:グー ----- 備考 大怪獣バトルシリーズのオリジナル怪獣第3弾。 大怪獣バトル1年目は[[キングジョーブラック]]が様々なメディアを通して活躍したが、 2年目となった08年はこのアーマードメフィラスが活躍した ウルトラマンフェスティバル2008では、[[ガロウラー]]や[[ザラボン]]と共に大暴れした。 同イベントでは一般販売に先駆け、クリアブラックの限定ソフビが販売され、 更に来場者全員にプロモ版のアーマードメフィラスのカードが配布された。 また9月1日より、円谷直営店にて配布されている (配布条件は店舗ごとによって異なり、既に配布終了となっている店舗もある) さすがに排出版に比べれば能力は劣るが、プロモーションで新キャラクターの最上位カードが配布されるのは驚きだ。 [[アーマードダークネス]]が[[エンペラ星人]]のための鎧であったように、 こちらは暗黒四天王の[[メフィラス星人]]がウルトラの星再侵攻の時、自ら使用するはずだった幻の鎧。 その鎧をメフィラス星人が装着しているようだ。 容姿は<軽装版アーマードダークネス>をまとった姿といった感じだろうか。 世代によっては「超闘士激伝」を思い出す人も多いはずである。 声優は加藤精三氏が新たに声を当てている。 四天王メフィラスそのものな紳士口調だが、その正体は登場作品ごとによって違っている (ただし、ゲームでの正体は未だ不明。そして「メビウス外伝 ゴーストリバース」では四天王メフィラスと同一人物である) NEO第2弾のウルトラレアカードとして登場したN066は、 プロモーションカードよりもアタックとパワーが上がり、 さらに必殺技の威力も向上している。 技カードの発動ラウンドも早いため、リーダーとしても充分に活躍できるだろう。 さらにコンボが貴重な[[ウルトラマン]]。コンボ要員のリーダーとして使えるだろう。 これほどのステータスならコンボを狙う機会はあまりないかもしれないが、もし発動させたなら 強力な必殺技と併せて確実に相手を葬り去れるだろう。 何故かメフィラス星人の最上位の必殺技より威力が200劣っているのが気になるが、 雷属性の必殺技としてはまだまだ高水準。 そして、アーマード化するとスタミナが1減るらしい。 SR[[ガッツ星人]]と比べて、技カードの使い易さと必殺技の属性で優位に立つが、 アタックが100低い点と光属性攻撃に弱い点で劣るため、相互互換と言える。 全体的にハイスペックを誇るものの、それでも宇宙人タイプの性かディフェンスは少し低め。 直接戦闘なら高アタック、高スピードのお陰でそれほど心配はないが 突発的なスーパーコンボによる光属性攻撃には要注意。 場合によっては勝負が決まってしまうことも有り得る。 必殺技のひとつ、「卑怯な手段」は左手を出し相手に握手を求めつつ右手の剣で油断した相手を斬るという 「停戦の申し出」のようなまさしく卑怯な技。威力も低い。 (因みにN067のカードイラストは今まさに技を出そうとしている直前の姿を描いているぞ。) プロモーションカードの新たなる脅威をスキャンすればこの 「卑怯な手段」のアーマードメフィラスを第2弾稼動に先駆けて使うことが出来た。 新たなる脅威やNEO第2弾のノーマルカードコンボマークにはギガキマイラが表示されている。 NEO第5弾で中位技グリッププラズマを引っさげて再登場。まさしくアーマード版のグリップビームだ。 また同弾で登場した[[アーマードグローザム]]とのタッグ必殺技はカッコいいので必見。 NEO第6弾のものはNEO第5弾とステータスや必殺技の威力は同じだが、 作戦カードスキャンタイプがタクティカルに代わりコンボがタッグ必殺技仲間のアーマードグローザムになった。 NEO-GL第2弾では何とN066と全く同じステータスの最上位がレア度落ちして再登場。 さすがにコンボマークは変わったが、こちらも[[レイモン]]と言う以前のウルトラマン同様、 非常においしいものとなっている。 N066を取り逃した人にとっては嬉しい一枚である事は間違いないだろう。 ---- *ウルトラギャラクシーNEOでのアーマードメフィラス キングジョーブラックに続く、ゲームオリジナルのキャラの参戦が確定した。 ゲーム版やウルフェス版とは鎧の設定が異なり、本作では[[テンペラー星人]]に敗れた上に バトルナイザーを踏み壊されたレイオニクスのメフィラス星人が、さ迷い歩く途中見つけた 暗黒の剣「ダークネスブロード」の力で鎧を纏いパワーアップした姿となっている。 その後ダークネスブロードで[[ダダ]]を斬殺し[[レイモン]]との戦いに勝利しテンペラー星人への復讐にも成功した。 等身大の状態でも[[アリゲラ]]や[[スペースペンドラゴン]]に大ダメージを与える攻撃力を有する。 更にアーマードダークネスを復活させる事に成功するが、 ダークネストライデントによってあっさり貫かれたかに見えた… 呆気無い最期を遂げたかに思われたが、やはり折角のゲームオリジナルキャラが これで終わるはずは無かったようで、第12話にて再び登場した。 しかし既に彼自身の意思は感じられない、[[レイブラッド星人]]の傀儡と化していた。 レイの前にレイブラッドの最後の試練として巨大化して登場、 メフィラスブレードを武器に[[ゴモラ]]を追い詰める。 更に、ゴモラの援護に現れた[[ミクラス]]を戦闘不能に追い込んだ。 しかし、レイオニックバーストしたゴモラにメフィラスブレードを叩き折られ、 尻尾による攻撃を何度も食らった挙句、ゼロシュートを受け爆砕。 その際メフィラスは元の姿に戻り、正気を取り戻した。 (尚、この戦闘では左腕から発生させたバリアで超振動波を防いで見せているが、 三代目はかつて皇帝からの粛清を腕から発生させたバリアで少しの間防いでいた事から、 これと同じものが鎧の力で強化されたものだと考えるのが妥当だろう。) 戦いが終わった後メフィラスはアーマードメフィラスの状態での記憶を失っており、 どうやら鎧の邪悪な意思に精神を支配されていたらしい。 着ぐるみは[[ウルトラマンメビウス]]で使用されたメフィラス星人のスーツに新たに鎧を着せ込んでいる。 キングジョーブラックと同じく、アトラクション用スーツとは別物である。 声優は初代、3代目やゲーム版と同様に加藤精三さんが担当。 3代目と同じ紳士的な敬語口調となっている。 また、「遂に我が主に捧げる時が来た!」との台詞から察するに、 四天王の一人である3代目と同じくエンペラ星人の従者である可能性が高い。
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