大怪獣バトル@ ウィキ

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 **小技
 ここは様々な噂や小ネタのまとめ場所である。
 
 &bold(5){&sizex(4){プレイ前の注意}}
 ゲーム内容がNEO-GLのでも、排出されるカードがNEO以前であることもある。プレイする前にちゃんと確認をしよう。
  (筐体左上部分のところに紙が入っている。)
  (また排出はランダムなので、目当ての弾がまったくでない可能性は否定できない。)
 ボタンは「強く押す」より、「軽く押す」か「指ではじく」方が速く連打できる。
 あまりボタンを強く押しすぎるとボタンが壊れてしまい、いくら押しても反応しなくなってしまう。特に緑ボタンが壊れると、「カードを買う」が出来なくなってしまうぞ!ゲーセンによっては「迷惑行為」と取られる店もある。また最悪の場合「入店禁止」にされてしまう事もある。
 時間切れのとき(ボタンが壊れているなどで)
 「遊びたい人数」の時に時間切れになると「一人でバトル」になる。
 「ウルトラバトルモードのむずかしさ」の時に時間切れになると「初級バトル」になる
 
 &bold(5){&sizex(4){バトルモード}}
 
     * 2P側の3つのボタン全部を押しながらウルトラバトルモード、またはギャラクシーサーガ
        モードを選択すると、1Pと2Pプレイヤーが協力してバトルすることができる。
 
 この協力モードは1人プレイでもかなり有効である。
 スピード決定のチャンスが1p側と2p側の計2回ある(低く止めすぎた時の保険。ただしブーストは狙いにくくなる)
 アタックバトルで2P側のボタンも反映されるようになるので、2倍の力で押し返せる。
 (レイオニクスボタンのみを連打するようにすると両手で1p側と2p側の両方を押しやすくなる)
 ラッシュチャンスで両方のボタンをずらして押せば、反応が鈍くても、やりやすくなる。
 1p側のボタンに不具合が出ていても2p側を使用して遊べる。
 ~はプレイが簡単になってしまうので、どうしても勝ちたい強敵相手に使うと良い。
 ただし2p側のボタンに一つでも不具合が出ているとこのモードは選べないので注意。
 
     * 2P側の3つのボタン全てを押しながら難易度を選択すると、必ず強敵が出現できる。
 ただしこれも2p側のボタンに一つでも不具合が出ているとこのモードは選べないので注意。
 
 &bold(5){&sizex(4){小技「遊ぶモードレンコ (ただのお遊び)」編}}
 3体とも「パワー500~700」の怪獣をスキャン。
 先頭にはディフェンスが低いカードで挑む
 ゲージが低いところで止める。(もしくは押さずに0にする)。
 ボタンは押さない。押し切られるのを待つ。
 押し切られたらボタンを押さず、ノーガードで行く。
 技カードはスキャンしない。
  もしくは[[ノーバ(技)]]や[[モエタランガ]]、[[レッドキング&ウルトラマン]]を使用。
 ひたすら繰り返せば、早めにゲームが終わり、レンコできる。
 
 &bold(5){&sizex(4){技カード系}}
 属性変化系はダメージに影響してくる。
  相手の弱点をついた属性だと、1000を超えるのも珍しくない。
  威力は「すごい属性攻撃」>「[[ヘルズキング]]」>「[[エンペラ星人(技)]]」の順になっている。(EX以前の実験結果)
 COMが使ってくる技カードは未登場カードがでる時がある。(拡張カードの[[エンザン]]、コンボがツインテールのエンペラ星人など(こちらは未だ登場していない))。
 
 &bold(5){&sizex(4){基本系}}
 連打するときはボタンを一つよりも二つ、二つよりも三つ押せるとより点数を稼げる。
 ただし、レイオニクスボタンは通常の10倍点数を稼げる
 ボタンは同時に押すより交互に押さないと、機械が認識してくれない。(コマンドバトルでも同様)
 ラウンドが進むにつれて、受ける(与える)ダメージは増えていく。
 ファイナルラウンドになると、勝手に必殺パワーがMAXになったが、EXによって変更になった。
 (くわしくはEXでの変更点・新要素で)
 
 &bold(5){&sizex(4){[[バトルナイザー]]}}
 バトルナイザーを使ってレベルを上げれば、NEO以前はまだ正式に出ていない怪獣の必殺技が見られた。
 名前の文字制限は6文字までとなっており、一部の怪獣は英字などで省略されていたりする
  例:[[サタンビートル]]→Sビートル
 また、[[EXゴモラ]](改造ゴモラ)のデフォルトネームはなぜか「ゴモラ」。
 
 &bold(5){&sizex(4){認定モード}}
 レアカードを使うよりも、Nカードを使った方が得点が多い。
 赤×5のような偏ったボタンの押したかでは減点される。
 攻撃回数や、防御回数で得点が変わる。
 ファイナルラウンドまでに倒さないと点数が低くなる。
 160点以上でコピーとバトル可能。
 コピーを倒すと筐体に認定される。(電源が切れたら認定は消える。つまり、認定されるのは1日だけ。)
 コピーは使ってくる怪獣は同じだが使う技はその弾の[[スペシャルアビリティカード]]。
 バトルナイザーで育てた怪獣の場合、完全なコピーにはならない。
 中々認定なれない時はスピードゲージがMAXでとめやすいカードをつかう。(スピード型、必殺型など)
 EXになってからはCランク(一定以上のポイントではないと無理なようだ)でもコピー登場。ランクによって変わる。
 Bランクになるとたまに[[エレキング]]をメインに使っていなくてもエレキングがコピー怪獣として出てくる事がある。
 
 EXランク→メイン1体+応援2体 ステータスALL+100
 Sランク→メイン1体+応援2体
 Aランク→メイン1体+応援1体
 Bランク→メイン1体のみ
 Cランク→メイン一体、ステータスALL-100
 
 
 &bold(5){&sizex(4){Sランク獲得(NEO)}}
 バトルに勝つ
 怪獣カードor技カードは必ずスキャン
 レイオニクスボタンをひたすら連打する
 相手のパワーを0にするまでに力がみなぎるor覚醒状態でいる
 パワーを半分以上残す
 必殺技を必ず発動
 必ずジャストアタック/ジャストガードをする
 早いラウンドで勝つ
 スピードゲージはブーストエリア内で止める
 アグレッシブをメインに置かない
 [[ウルトラストライカー]]を登場させて勝つ
 
 &bold(5){&sizex(4){怪獣カード系}}
 怪獣カード裏面、怪獣の画像がある枠の背景の色は3種類あり
  ・金→その怪獣で最も強いカード
  ・銀→その怪獣で2番目の強さのカード
  ・銅→その怪獣で最も弱いカード
   となっている。
 
 たとえば[[ゴモラ]]なら
 
 007、227(尻尾攻撃連打) → 金
 008、157(角かち上げ攻撃)→ 銀
 009、075(押しつぶし)  → 銅
 
 である。
 
     * 背景の色はレアリティとは関係なく、ノーマルカードでも背景が銀のカードはある。([[ジェロニモン]]・[[テンペラー星人]]など)
     * 001の[[ガラモン]]は金色だったが、なぜか128では銀色になっている(必殺技の種類・威力、共に同じ)
     * NEOのジェロニモンの背景は何故か銅。また[[レイキュバス]]は目の色が赤となっている。
 
     * ジャンボカードダスでは1弾が背景が宇宙、第2弾が銅色となっている。
     * 応援カードは全て背景が異次元空間である。
     * 023のレイキュバスは必殺技使用時に眼の色が変わることから、眼の色が赤いレイキュバスが背景に登場している。
 
 
 能力は基本的に
 
     * 最下位カード +100 → 中位カード
     * 最下位カード +200 → 最上位カード
 
 となっていた。
 しかしEXから登場した怪獣にはいずれかの能力で、このとおりの差ではなくなっている者がいる。
 
 以下参考
 [[ゲランダ]]
 
 216(ノーマル 銅背景)  パワー800
 215(レア 銀背景)    パワー1000
 
 
 [[ワロガ]]
 
 224(ノーマル 銅背景)  スピード1000
 223(スーパーレア 金背景)スピード1400
 
 
 [[メルバ]]
 
 212(ノーマル 銅背景)  ディフェンス500
 211(スーパーレア 金背景)ディフェンス600
 
 
 例外的に第3弾で登場した[[タイラント]]はディフェンス一律400の代わりにパワーが200ずつ上昇している。
 
 &bold(5){&sizex(4){大怪獣バトル登場記録(8弾)}}
 
 *登場カード記録
 
 1位・・・[[バルタン星人]](2,6,7弾未登場)
 2位・・・[[ゴモラ]](第3,7,8弾未登場)
 3位・・・[[メフィラス星人]](連続が第5弾で記録が途切れ,6,8弾も未登場)
 次点・・・[[レッドキング]](6,7,8弾未登場)
 
 *番組別の最多登場記録
 
 (怪獣カード編)
 1位・・・「ウルトラマン」(新規参入と言う点では第6弾で途切れたが、[[ダダ]]Cが別と考えれば継続中)
 次点・・・「ウルトラマンティガ」([[キリエロイド]]が3,4弾にも登場したため。[[ファイヤーゴルザ]]が別作品のためさらに後退)
 
 (技カード編)
 1位・・・「ウルトラマンメビウス」(7弾現在継続中)
 2位・・・「ウルトラマン」(第7弾現在継続中,アートワークスコレクションシリーズふくむ)
 3位・・・「帰ってきたウルトラマン」(1弾無し)
     「ウルトラマンエース」(2弾無し)、
 4位・・・「ウルトラQ」(4,7弾無し,アートワークスコレクションシリーズふくむ)
    「ウルトラマンマックス」(4,6弾無し)
 
     * 必殺技最多登場記録(プロモーションカード、ポジカコレクション含む)
 
 1位・・・「ゼットン:テレポートアタック」
 2位・・・「ゴモラ:角かち上げ攻撃」
 3位・・・「バルタン星人:分身攻撃」
 次点・・・「メフィラス星人:ペアハンド光線」
 
 &bold(5){&sizex(4){その他}}
 
 *怪獣カード、技カードの両方が存在する怪獣
 
 第1弾…[[バルタン星人]](拡張第3弾)、[[ゴモラ]](バインダー付属)、[[メフィラス星人]](第2弾)、[[ガラモン]](EX第5弾)
 第2弾…[[レッドキング]](NEO第2弾)、[[キングジョー]](バインダー付属)、[[グドン]]、[[ツインテール]](共に拡張第3弾)、[[モンスアーガー]](NEO第4弾)、[[バキシム]](NEO第7弾)
 第3弾…[[ゼットン]](バインダー付属・NEO第2弾)、[[ベムラー]](NEO第5弾・NEO第7弾)、[[ナックル星人]](NEO第3弾)、[[ブラックキング]](NEO第3弾)、[[タイラント]](拡張第3弾・NEO第2弾)、[[マグマ星人]](拡張第4弾)、[[パワードバルタン星人]](拡張第4弾)、[[エースキラー]](NEO第7弾)、[[キングジョーブラック]](NEO第7弾)
 第5弾…[[ネロンガ]](第4弾)
 第6弾…[[カネゴン]](EX第6弾・バインダー付属)、[[キングオブモンス]](NEO第4弾)、[[恐竜戦車]](NEO第7弾)、[[メカバルタン]](NEO第7弾)
 NEO第1弾…[[ザムシャー]](拡張第1弾・第4弾)、[[リトラ(S)]](NEO第5弾)、[[インペライザー]](第1弾・拡張第2弾)
 NEO第2弾…[[ガッツ星人]](第2弾・拡張第4弾)、[[デスレム]]、[[グローザム]](共に第2弾)
 NEO第3弾…[[アントラー]](EX第8弾)、[[アギラ]](EX第5弾)、[[巨大ヤプール]]、[[ノーバ]](共に第3弾)、[[グランドキング]](EX第7弾)、
 NEO第4弾…[[ミクラス]](第2弾)、[[バードン]](第2弾)
 NEO第5弾…[[にせウルトラマン]](拡張第4弾)、[[ベロクロン]](第6弾)
 NEO第7弾…[[ジャミラ]](第1弾)
 NEO-GL第1弾…エンペラ星人(第2弾)、モチロン(EX第7弾)
 NEO-GL第2弾…シルバーブルーメ(EX第7弾)、サラマンドラ(第1弾)
 
 
 
 スペシャルアビリティに登録された能力は、いずれ単独カードになると思われる。
 (未登場キャラ:ベムスター、バキシム(4)、ヒッポリト星人、エレキング、ガタノゾーア、バルタン星人(ベーシカル)、恐竜戦車(7)、ウインダム、メカバルタン(7)、ザラブ星人、メトロン星人、EXタイラント、ババルウ星人、キングジョーブラック(8)、EXゴモラ、レッドキング(ネオ1・ネオ3・ネオ5)、ザムシャー(ネオ1)、テンペラー星人、デスレム(ネオ2)、グローザム(ネオ2)、アーマードメフィラス、アントラー(ネオ3)、巨大ヤプール(ネオ3)、EXゼットン、レイモン(ネオ4・ネオ6)、バードン(ネオ4)、ベロクロン(ネオ5)、アーマードグローザム、ミクラス(ネオ6)、レイブラッド星人、エースロボット、メカザム、ジャミラ(ネオ7)、イーヴィルティガ、エンペラ星人(ネオ8)、ダークバルタン)
 
 *声優一覧
 
 ピグモン:西原久美子
 ヴィットリオ:日比愛子
 カネゴン:???
 レイモン:南翔太
 ヒッポリト星人:塩屋浩三
 ヤプール:玄田哲章
 ナックル星人:中尾隆聖
 ババルウ星人/ザムシャー:菅谷勇
 ザラブ星人:???
 メトロン星人:???
 レイブラッド星人:佐藤正治
 メフィラス星人/アーマードメフィラス:加藤精三(アーマードメフィラスは新録)
 テンペラー星人:丸山詠二(原作の流用。NEOより郷里大輔氏が担当)
 キリエロイド:???
 グローザム/アーマードグローザム:江川央生
 デスレム/テンペラー星人(NEO):郷里大輔
 ガッツ星人:龍田直樹
 スーパーヒッポリト星人/アーマードダークネス:大友龍三郎
 カブト・ザ・キラー:田中亮一
 バトルナイザー/アナウンス/メカザム:堀秀行
 
     * HH誌代表怪獣アンケート結果
 
 1位:[[アントラー]](参戦決定 NEO第3弾で登場)
 2位:[[グランドキング]](すでに参戦確定していた NEO第3弾で登場)
 3位:[[Uキラーザウルス]]
 4位:[[エンペラ星人]](NEO GL1弾で登場)
 5位:[[バードン]](NE0第4弾で登場)
 6位:[[ドラゴリー]] 
 7位:[[シラリー]]
 8位:[[アーストロン]] 
-9位:イズマエル(ネクサス最終回前話に登場した、平成版タイラント)
+9位:[[イズマエル]](ネクサス最終回前話に登場した、平成版タイラント)
 10位:[[テレスドン]] 
 
 その他にも[[ジラース]]、[[ヒマラ]]
 シーグラ(ザ★ウルトラマン第1話に登場)、[[ドラコ]]、[[ゾグ>ゾグ(第一形態)]]、[[ボーグ星人]]
 と、人気どころからマイナーなものまで様々な怪獣へ投票されたハガキがHHの投票結果ページ等にある
 
 *最上位カードが他弾で登場したカード(初弾のみ)
 
 3弾…ガラモン(怪電波放射)
 4弾…ジェロニモン
 5弾…ゴモラ(尻尾攻撃連打)、ダダ、ベムスター、
 6弾…ヒッポリト星人、キリエロイド、キングジョーブラック
 7弾…メフィラス星人(グリップビーム)、ゼットン、超コッヴ
 8弾…バルタン星人、グドン、ツインテール、EXゴモラ(テールスピアー)
 NEO1弾…カネゴン、バキシム、サタンビートル、レイキュバス、グローカービショップ
 NEO2弾…ベムスター、ヒッポリト星人、超コッヴ、バジリス
 NEO3弾…タイラント、レッドキング、ゴモラ(尻尾攻撃連打)、エレキング、キングジョー、ブラックキング、メルバ
 NEO4弾…ナックル星人、モンスアーガー、ワロガ
 ポジカ…ゴルザ
 プロモ…ゴモラ(尻尾攻撃連打、超振動波、超振動波(ゼロシュート))
 応援…ゲランダ、ギギ、ネオカオスダークネス、ナース、デスフェイサー、ミズノエノリュウ、バジリス
 
 *スキャンでわかる特別仕様
 
 「ケロケロA」の付録であるカードをスキャンすると「ケロケロA」のロゴが表示される。
 「ウルトラファンブック」付属であるカードをスキャンすると「ウルトラファンブック」のロゴが表示される。
 「大怪獣バトル ウルトラアドベンチャー 第1巻」付属であるゴモラをスキャンすると「大怪獣バトル ウルトラアドベンチャー」のロゴが表示される。

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