「テレスドン」の最新版変更点
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+*地底怪獣 テレスドン +**EX第5弾 技239 -地底怪獣 テレスドン - -コンボ:メルバ - -地底からの侵略者 -3ラウンドの間ディフェンスが300あがり、相手のスピードゲージをあやつる。 - - + コンボ:メルバ + 地底からの侵略者 + 3ラウンドの間ディフェンスが300あがり、相手のスピードゲージをあやつる。 +----- +*ウルトラギャラクシーでのテレスドンのステータス + アタック:800 ディフェンス:900 スピード:700 +----- 備考 -「ウルトラマン」に登場した地底怪獣。 +「[[ウルトラマン]]」に登場した地底怪獣。 地上破壊を目論む地底人の尖兵怪獣として登場。 -地下4万m深くに住んでおり、その高圧力に耐えうる鋼鉄よりも硬い皮膚で体を覆い、更にその体重は20万tとかなりのオーバースケールである。 - 常食であるマグマを高熱火炎にして口から吐く。光を嫌い、夜の街でウルトラマンと闘うが、 +地下4万m深くに住んでおり、その高圧力に耐えうる鋼鉄よりも硬い皮膚で体を覆い、更にその体重は12万tとかなりのオーバースケールである。 +常食であるマグマを高熱火炎にして口から吐く。光を嫌い、夜の街でウルトラマンと闘うが、 背負い投げ(しかもカラータイマーは青のまま)で倒された。 -しかしその後ジェロニモンによってピグモン・ドラコと共に復活。 +しかしその後[[ジェロニモン]]によって[[ピグモン]]・[[ドラコ]]と共に復活。 ジェロニモンの指示に従い、科学特捜隊と交戦するがムラマツ・フジ・アラシの3人による連携攻撃を受け息絶えた。 「帰ってきたウルトラマン」に登場した地底怪獣デットンは、その弟怪獣とも言われるが、定かではない。 (着ぐるみは全く同じものだが、その保存状態の悪さが原因で激しく劣化してしまったため別物に見える) 上記以外にも、「ウルトラファイト」にも何度か出演した(この時既に着ぐるみがデットン化していた)。 -キングザウルス三世の上位互換であると同時に、メフィラス星人の上位互換でもある。 - -ウルトラギャラクシーのステータスは、ディフェンスが100上がっただけでサドラと大差は無い。 -ウルトラギャラクシーでのテレスドン - -アタック:800 ディフェンス:900 スピード:700 - +[[キングザウルス三世]]の上位互換であると同時に、[[メフィラス星人(技)]]の上位互換でもある。 -マックスで復活予定だったが、人気投票の結果ゴモラに出番を奪われてしまった。 +ウルトラギャラクシーのステータスは、ディフェンスが100上がっただけで[[サドラ]]と大差は無い。 +----- +*ウルトラギャラクシーでのテレスドン +マックスで復活予定だったが、人気投票の結果[[ゴモラ]]に出番を奪われてしまった。 しかし、ついに平成の世に復活! スーツは顔のみ新規造型で、体はアトラク用スーツの流用だと思われる。 -一話ではサドラやレッドキングと激突。 +一話ではサドラや[[レッドキング]]と激突。 レッドキングに、いいところなしだったサドラと違い、隙を付いた攻撃で少しは戦えたが、 やはり圧倒されてしまった。 -第二話ではゴルザとタッグを組みゴモラに挑み第一話では見せなかった火炎攻撃を見せるが、 +第二話では[[ゴルザ]]とタッグを組みゴモラに挑み第一話では見せなかった火炎攻撃を見せるが、 超振動波の前に破れ力尽きた。 -第7話ではブルトンにより召還され1話で激突したレッドキングとOPで戦っているネロンガと共にゴモラを追い込んだが、 -火炎攻撃の誤爆でネロンガを焼き殺してしまった上にリトラに翻弄されブルトンにも致命的なダメージを与えてしまうなど、 +第7話では[[ブルトン]]により召還され1話で激突したレッドキングとOPで戦っている[[ネロンガ]]と共にゴモラを追い込んだが、 +火炎攻撃の誤爆でネロンガを焼き殺してしまった上に[[リトラ(S)]]に翻弄されブルトンにも致命的なダメージを与えてしまうなど、 レッドキング以上に間抜けだった。 -ウルトラギャラクシーNEOでのテレスドン -ゼットン星人に操られ、過去の因縁からか再生ドラコと激突。 -アクロバティックな動きで互角の戦いを繰り広げるも、キングジョーブラックの砲撃により爆発してしまう。 +*ウルトラギャラクシーNEOでのテレスドン +[[ゼットン星人]]に操られ、過去の因縁からか[[再生ドラコ]]と激突。 +アクロバティックな動きで互角の戦いを繰り広げるも、[[キングジョーブラック]]の砲撃により爆発してしまう。
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