大怪獣バトル@ ウィキ

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 *幻覚宇宙人 メトロン星人
 **&color(silver){バトルカード} 
 **RR第1弾
 1-041
  円盤攻撃:2900
  タイリョク:800
  ルーレット(時計回りに):5.2.1.3.2.1
  じゃんけんアイコン:パー
  テキスト:星人が仲間にいると自分が乗ってきた円盤が守ってくれるぞ。
 ------
+**RR第6弾
+6-037
+ メトロンボディアタック:1900
+ タイリョク:700
+ ルーレット(時計回りに):5.2.1.2.2.1
+ じゃんけんアイコン:パー
+ テキスト:星人だけでなく、ウルトラヒーローとも相性がいいぞ。 
+------
+
 *以下、大怪獣バトルRR以前のカード
 
 **&color(red){怪獣カード}
 -----
 **EX第7弾
 怪獣317
 スーパーレア
  アームフラッシュ:3300
  アタック:900/0 ディフェンス:700 スピード:1300 パワー:900
  コンボ:ザラブ星人
  得意:-
  苦手:-
  タイプ:アグレッシブ(3)
 
 怪獣318
  メトロンボディアタック:2300
  アタック:700/0 ディフェンス:500 スピード:1100 パワー:700
  コンボ:ミズノエノリュウ
  得意:-
  苦手:-
  タイプ:タクティカル(3)
 -----
 **EX第8弾・NEO第3弾
 怪獣388(N138)
  円盤攻撃:2900
  アタック:800/0 ディフェンス:600 スピード:1200 パワー:800
  スタミナ:3ラウンド
  コンボ:バルタン星人(ベーシカル)
  得意:-
  苦手:-
  タイプ:カウンター(40%)
 -----
 **NEO-GL第2弾
 怪獣N472
  円盤攻撃:2900
  アタック:900/0 ディフェンス:700 スピード:1300 パワー:800
  スタミナ:3ラウンド
  コンボ:アギラ
  得意:-
  苦手:-
  タイプ:カウンター(15%)
 -----
 **NEO-GL第3弾
 怪獣N530
  アームフラッシュ:3300
  アタック:1000/0 ディフェンス:800 スピード:1400 パワー:900
  スタミナ:3ラウンド
  コンボ:バキシム
  得意:-
  苦手:-
  タイプ:タクティカル(3)
 -----
 **拡張第4弾
 E-042
  メトロンボディアタック:2300
  アタック:600/0 ディフェンス:400 スピード:1300 パワー:700
  コンボ:ワロガ
  得意:-
  苦手:-
  タイプ:タクティカル(3)
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 **プロモーションカード
 P-075
  円盤攻撃:2900
  アタック:800/0 ディフェンス:500 スピード:1300 パワー:800
  コンボ:ヒッポリト星人
  得意:-
  苦手:-
  タイプ:タクティカル(4)
 -----
 **&color(blue){応援カード}
 P-091
  円盤攻撃:3100
  アタック:900/0 ディフェンス:600 スピード:1200
  コンボ:ウルトラマンエース
  得意:-
  苦手:-
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 **技カード
 298ムルロア
 359パズズ
 419Uキラーザウルス
 N212モンスアーガー
 N496アリブンタ
  円盤攻撃:2900
  タイリョク:800
  ルーレット(時計回りに):5.2.1.3.2.1
  じゃんけんアイコン:パー
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 備考
 モロボシ・ダンとちゃぶ台を挟んで会話するシーンが有名な、サイケな色遣いの宇宙人。
 タバコの中に赤い宇宙ケシの実を混入させ、人々を狂乱させて人間同士の信頼感を失わせようとした。
 [[ウルトラセブン]]によって計画は阻止されたが、「ウルトラマンマックス」における後日談にあたるエピソードにおいて、
 彼自身は地球人によって一命を取り留めた事になっている。
 今度は携帯電話を利用して再度地球侵略を試みるも、地球人の退化を確信し、故郷に帰っていった。
 この時はすっかり地球に馴染んだためか、セブンの時に比べるとかなりおちゃらけた性格になっていた。
 初代の戦闘力は低いが、[[ウルトラマンエース]]で登場したメトロンJr.や平成で登場した3代目は高い戦闘力を持っている。
 大怪獣バトルでは[[バトルナイザー]]を持ち[[EXレッドキング]]を操る。
 そして同じく[[EXエレキング]]を操る[[ザラブ星人]]と対決するというやや好戦的な印象を持つ。
 
 NEO第3弾ではバトルモードのEXラウンドで戦うレイオニクスの一人として登場、戦いを挑んでくる。
 操る怪獣が[[ノーバ]]に変わっている。赤いものをばら撒いて人々を混乱させた繋がり?
 
 ステータス的には[[ワロガ]]の下位互換。
 しかし今までバランス型にしかなかったクリティカルチャンスを持つため、他のスピード型よりも活躍が期待できる。
 スピード型では高いスピードと、中々のアタック。そしてクリティカルチャンスを持つのでかなり使いやすい。
 
 P-075はプロモーションカードの中ではステータスが優秀。
 (先行発表で確認できたステータスとは微妙に差異が見られ、スピードが+200されている。)
 
 ちなみに、どうやらメトロン星人とザラブ星人はバトルナイザーに読めないようだ。
 その理由として、拡張シート第4弾のカード裏に<バトルナイザー対応>のマークがないためである。
 おそらく、メトロンもザラブもバトルナイザーを扱う側なので、わざと非対応にされているのではないだろうか?
 しかし、<バトルナイザー上にマックス版での姿が確認された>との報告もあるため、
 今後はバトルナイザーに対応したカードも登場するかもしれない。
 
 最下位カードの必殺技、メトロンボディアタックは動作が非常に面白いので一見の価値アリ。
 また[[ヒッポリト星人]]同様ゲーム内では饒舌であり、
 「呼ばれるのを待っていたぞ」(カードスキャン時)、「邪魔な君には消えて貰おう」(登場時、アームフラッシュ発動時)など、
 「狙われた街」をパロディ元にしたと思われるセリフを聞くことができる。
 
 NEO第3弾に登場したカードは、[[ベムスター]]やザラブ星人同様、過去のカードのバーコードを再録したものである。
 コンボは[[バルタン星人(ベーシカル)]]であり、最近の弾では彼のコンボが少ないので、それが足りない時に使える。
 
 GL第2弾では再び中位カードが登場。
 N138に比べると、パワー以外のステータスが強化されており、よりバランスが取れ以前より使いやすくなった。
 カウンターも15%に早まっている点もポイントが高い。
 
 GL第3弾では最上位カードがレア度落ちして再登場。
 317に比べるとパワー以外のステータスが強化されており、なかなか強くなっている。
 また、317の欠点であった技発動タイプがタクティカル3に変更された事により、
 確実に技カードの発動が可能となった為、以前より使いやすくなった。
 同弾で再登場したザラブ星人の最上位カードとえらく違った待遇である。
 なお、コンボマークはウルトラギャラクシーNEOで使役していた[[バキシム]]である。
+
+RRでは第1弾、第6弾で登場。
+6-037は前に登場した1-041よりルーレットや必殺技威力は乏しいものの、何故かウルトラヒーローと相性が良いという特徴を持つ。
+[[ウルトラセブン]]と組ませて『狙われた街』チーム、はたまた[[ウルトラマンマックス]]と組ませて『狙われない街』風チームなど色々試してみたいところ。
 
 2008年6月にはセブンVer.での新彩色ソフビがEXナンバーで発売された。
 
 宇宙人ベスト20で第5位を果たした。対した順位でも無いが、セブン宇宙人で第1位を果たした。
 去年のランキングのセブン宇宙人ランクでも第1位となったが、今年も他のセブン宇宙人に抜かされなかった。
 
 2008年正月の「あけましてウルトラマン」の来場記念カードとしてP-075がもらえた。
 また同年2月1日より、円谷関連ショップでバンダイ商品を千円以上購入すると、
 P-075のお正月メトロンが配布される事になった。
 あけましてウルトラマンに行けなかった人にとっては朗報である。
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 *ウルトラギャラクシーNEOでのメトロン星人
 声優:龍谷修武
 第4話に登場。
 マックス版と違って体の傷は無く、オリジナルに忠実な造型だ(平成セブン時の着ぐるみの流用)。
 レイオニクスバトル中もちゃぶ台とメトロン茶を手元に置き、
 怪獣同士ではなく宇宙人同士で争う事を嫌う相変わらずの性格をしている。
 操る怪獣は[[ドラゴリー]]、[[バキシム]]と超獣揃い。
 ムルチをバラバラにした実績があるからか、超獣であるドラゴリーに絶対の自信を持っていたが
 怪獣である[[ゴモラ]]の力に押され、驚愕の様子を見せた。
 更にバキシムを繰り出すも、レイオニックバースト状態のゴモラに適わずバキシムは爆死。
 メトロンも真のレイオニクスバトルに敗れた事により、残念そうに散っていった。
 公式サイトでは、メトロン星人(RB)と命名されている。
 
 ちなみに、劇中で見せた赤色化はウルトラセブンでのワンシーンが、
 セリフの「忘れぬぞ、この屈辱…」や「やっとやる気になったようだな、歓迎するぞ!」は、
 ゲームでのEXラウンド勝利時の一言が元となっている。
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 *大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説でのメトロン星人
 [[ウルトラマンベリアル]]によって復活させられた怪獣軍団の内の1体として登場。
 どの作品で倒された個体かは不明だが、今作でも敵としてウルトラマン達と戦った。
 
 なお、着ぐるみは「ウルトラギャラクシーNEO」のものとは別物(公式サイトの画像などを見れば良く分かる)で、
 スーツのシワの具合から見て、マックス版のものを傷無しのものに改造したものと思われる。

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