「エースキラー」の最新版変更点
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*異次元超人 エースキラー +**&color(silver){バトルカード} +**RR第5弾 +5-041 +スーパーレア + M87光線:3700 + タイリョク:800 + ルーレット(時計回りに):5.3.3.2.1.1 + じゃんけんアイコン:パー + テキスト:生みの親、ヤプールと組んで恐ろしい技を繰り出すぞ。 +------ +*以下、大怪獣バトルRR以前のカード + **&color(red){怪獣カード} -------- **第3弾 怪獣111 スーパーレア M87光線:3700 アタック:1400 ディフェンス:900 スピード:900 パワー:800 コンボ:ウルトラセブン 怪獣112・P-090(カブト・ザ・キラーのWバーコード・データ) エメリウム光線:2100 アタック:1200 ディフェンス:700 スピード:700 パワー:700 コンボ:メフィラス星人 -------- **第4弾 怪獣175 ウルトラブレスレット:2900 アタック:1300 ディフェンス:800 スピード:800 パワー:700 コンボ:タイラント ------ **EX第5弾 怪獣234 エメリウム光線:2100 アタック:1100 ディフェンス:700 スピード:800 パワー:700 コンボ:ウインダム 得意:- 苦手:- タイプ:アグレッシブ(2) ------ **NE0第1弾 怪獣N023 エメリウム光線:2300(光) アタック:1200 ディフェンス:800 スピード:700 パワー:700 スタミナ:2 コンボ:アーマードダークネス 得意:毒、光 苦手:水、雷 タイプ:アグレッシブ(5) ------- **NEO第3弾 怪獣N143 ウルトラブレスレット(光):2900 アタック:1300 ディフェンス:900 スピード:800 パワー:800 スタミナ:2 コンボ:巨大ヤプール 得意:毒、光 苦手:水、雷 タイプ:カウンター(15%) ------- **NEO第7弾 怪獣N359 スーパーレア カラミティショット(光):4100 アタック:1400 ディフェンス:1000 スピード:900 パワー:900 スタミナ:2 コンボ:巨大ヤプール 得意:毒、光 苦手:水、雷 タイプ:アグレッシブ(2) ------- **NEO-GL第3弾 怪獣N532 M87光線(光):3700 アタック:1400 ディフェンス:1000 スピード:900 パワー:900 スタミナ:2 コンボ:ノーバ 得意:毒、光 苦手:水、雷 タイプ:タクティカル(3) -------- **拡張第3弾 E-035 エメリウム光線:2100 アタック:1200 ディフェンス:900 スピード:500 パワー:700 コンボ:バルタン星人 -------- **&color(blue){応援カード} P-039 ウルトラブレスレット:2900 アタック:1300 ディフェンス:700 スピード:900 コンボ:EXゴモラ ------ **技カード 085キングザウルス三世 E-045グドン N264スペクター ウルトラブレスレット:2900 タイリョク:700 ルーレット(時計回りに):5.3.2.2.1.1 じゃんけんアイコン:グー ------- 備考 [[ヤプール]]がウルトラ兄弟抹殺の目的で造り上げた異次元超人。 [[ウルトラマン]]、[[ウルトラセブン]]、[[ウルトラマンジャック]]、[[ゾフィー]]の武器と技を身につけ、 [[ウルトラマンエース]]のメタリウム光線も通用しない強敵だった。 四兄弟のエネルギーを分け与えられたエースの新技、スペースQによってようやく倒される。 その後、[[ウルトラマンメビウス]]にて同種別個体が登場。 ガディバがコピーしたメビウスの技をインストールされ、メビウスキラーとして再誕、メビウスと激闘を繰り広げる。 独特のニセヒーロー的なとげとげしいデザインが人気である。 余談ではあるがメビウスの劇場版に登場した[[Uキラーザウルス]]はこのエースキラーを もとにデザインされ、「エースキラー・ゴリラタイプ」とも呼ばれる。 高アタック、ハイスピードを誇る元祖超・攻撃型。 [[ゴモラ]]や[[レッドキング]]の上位互換で、スピード900未満の怪獣なら軽く捻り潰すことが可能だ。 今では[[キングオブモンス]]の下位互換となってしまったが、 ROBOTタイプなので、スピードゲージが止めやすいという利点がある。 光属性必殺技を使える数少ないカードでもある。 パワーは低めだが、それでもアタックとスピードの数値は厄介なもの。 そのステータスの高さによって、ストーリモード第9話で数多くの子供たちに敗北の涙を飲ませてきた。 対峙した際の対策としては、 ガッツ星人などのスピード型怪獣で一気に攻める わざと攻撃を受けてガードボーナスを溜める メフィラス星人等の技カードを有効的に利用出来て尚且つ能力の高い怪獣をバルンガ等で能力を底上げする というものが有効。 NEOへのバージョンアップ以降[[ザムシャー]]や[[ガッツ星人]]等、上位互換に当たる怪獣が次々に登場しており、 少々不憫な立場となってしまっている。 しかし、そのアタックの高さはまだまだ実用レベル。 戦わせる際は[[テンカイ]]等でスピードを補ってやると良い。 また、常時スタミナ2である事を利用して[[キングオブモンス(技)]]を使うと言う手も有効。 他のスタミナ2の強力なロボット怪獣をトリガーに置き、そして技カードを発動した後にエースキラーを出し、 もしも必殺技パワーが溜まっていたら必殺技で敵を粉砕するといった戦法が使える。 175は他のカードと違って技カードが中盤で使用ができる。 ロボット系では「本ゲーム初の技カードが中盤で使用ができる怪獣」である。 そしてNEO第7弾で第4の技を身に着けて再登場。 しかもまさかの111に次ぐスーパーレアの最上位である。 ステータスは111のディフェンスとパワーを100プラスしたもので、ようやくディフェンスが1000に到達した。 そして新技「カラミティショット」は、最初にスペシウム光線を放ち次にエメリウム光線、そしてその後飛び上がってウルトラブレスレットを叩き込んだ後、 着地と同時にM87光線を放つという、劇中[[エースロボット]]を破壊したウルトラ兄弟の必殺技連続発射を思わせるもの。 その流れるような演出は非常にカッコ良く、しかも光属性持ちで威力が4100とM87光線より遥かに高い為、光属性に弱い怪獣はいちころである。 技発動タイプがアグレッシブ2でメインに置くのは難しく、レア度の関係で手に入りにくいのが難点だが、 もし手に入れたら即使っておいて損は無い一枚だろう。 それに欠点があるとは言っても、上記のキングオブモンス(技)の戦法を使ってやれば、そのような不安はすぐに消えるだろう。 更に同じスタミナ2のタッグ技仲間の巨大ヤプールと組んでる際に使えば、更に効率が良くなる。 NEO-GL第3弾でM87光線持ちの最上位カードがようやく再登場。 やはり他のカード同様、必殺技に光属性が追加されている。 必殺技の威力は以前のままであり、再登場する前に登場したカラミティショットの威力4100には及ばず、 一見すると影が薄くなりそうだが、こちらは技発動タイプがタクティカル3の為、アグレッシブ2のN359に比べるとメインでの活躍が期待できる。 また、ステータスもN359と全く一緒なので、相手に応じて使い分けると良いだろう。 拡張シート及び漫画のストーリーでは、主人公を狙うヤプールによって、主人公を乗せていた[[ペダン星人]]の母船を襲撃。 宇宙空間で[[キングジョーブラック]]と戦い、相討ちとなって撤退する。 後に[[ナックル星人]]のペダン星攻撃の際にも出現し、主人公の前に立ちはだかる。 主人公が召還した[[ベムラー]]を一方的に倒す強さを見せたが、 [[バキシム]]戦のダメージから復活し、成長してより強くなった[[ゴモラ]]に倒された。 宇宙人ベスト20ではなんと、ヤプールを抜かして、第3位に入った。 [[バルタン星人]]やザムシャーと並ぶ上位人気を持つ超人となった。 メビウスキラーは第15位であり、エースキラーに数々のファンが集まってきた。 この際、「宇宙人ではなく超人ロボット」という点には目をつぶっておこう。 -------- 「エースキラー強化改造計画」のグランプリ決定! [[カブト・ザ・キラー]]はカード化だけでなくソフビ化も決定! そして、2008年5月17日についに発売された!! 付属カードとしてエースキラーのバーコードもあるが、3弾下位のもの。(バーコードも同一) 排出率の少ない111や[[タイラント]]のコンボを持つ4弾、新規カードではないためがっかりした人も少なくはない。
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