@Wikiパーツ:あなたのサイトにWikiデータを簡単表示!

@Wiki 自動リンク辞書

このJavaScriptをWEBサイトに貼り付けると、貼り付けたWEBページ内の文章を解析し、もしこのWikiに存在するページ名と同じ単語がWEBページ内に含まれていたら、その部分が@Wikiの各ページへのリンクに変換されます。

初期設定ではあなたのWEBサイト内でid="content"と指定されている要素内の文字列が、自動的に@Wikiの各ページへのリンクに"atwiki_autolink"というclass付きで変換されます。

実際に動作させて見ないと感覚が分かりづらいですが、非常に便利な機能ですので、是非一度使ってみてください!

このスクリプトはJavaScriptがONになっていないと動作しません。


以下のコードをWEBサイトに貼り付けてください。

任意のid内を変換したり、任意のクラス名を付加したい場合は、

というようにスクリプトの指定を適宜変更してください。


変換後のリンク(a)タグに任意のclassを指定することができるため、CSSを利用して見た目を変更することができます。(デフォルトでは"atwiki_autolink")

たとえば以下のCSSの指定で、リンクを赤字で少し大きいフォントに変更できます。(クラス名など適宜変更してください。)


自動リンク辞書の動作の例は以下のようになります。

たとえばあなたのWEBサイトに以下のようなHTMLがあり、

このWiki内に『WEBページ』、『文章』というページ名のページがあった場合、@Wiki自動リンク辞書スクリプトをそのページ内に貼り付けると、

というように自動でページが変換されて表示されます。



その他の@Wikiパーツ


更新履歴

2012-04-20

2012-04-19

2012-04-14

2012-04-10

2012-04-09

2012-04-07

2012-04-06

2012-03-06

2012-01-10

2011-08-19

2011-08-05

2011-08-02

2011-06-02

2011-02-24

2011-02-18

2011-02-04

2011-02-03

2011-01-11

2011-01-01

2010-12-31

2010-12-29

2010-12-17

2010-12-16

2010-12-14

2010-12-13

2010-11-18

2010-10-19

2010-10-16

2010-09-15

2010-09-14

2010-08-08

2010-08-06

2010-08-05

2010-07-15

2010-07-14

2010-07-12

2010-07-11

2010-07-10

2010-07-09

2010-07-08

2010-07-07

2010-07-04

2010-06-17

2010-06-14