DirectX9 プログラミングメモ

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チュートリアル

  1. 空のウインドウを表示する
  2. フルスクリーンとウインドウモードを切り替える
  3. マウスカーソルを消す
  4. 文字を描画する
  5. 2Dテクスチャを描画する
  6. カーソルキーの取得
  7. MIDI,WAVEの再生
  8. 三角形を描画する
  9. 四角ポリゴンの描画とテクスチャ設定
  10. 行列変換
  11. Xファイルの読み込みと表示
  12. 座標指定と複数メッシュの表示
  13. カメラの回転
  14. メッシュの拡大縮小
  15. ズームイン・アウト
  16. 指定座標で円運動
  17. ビルボード
  18. スキンメッシュアニメーション
  19. 頂点シェーダー
  20. ピクセルシェーダー
  21. HLSL
  22. HLSL:環境光
  23. HLSL:ランバート拡散照明
  24. HLSL:フォン鏡面反射
  25. HLSL:クック・トランス金属反射
  26. HLSL:カラーシフト


  1. 衝突判定:バウンディングスフィア
  2. 衝突判定:バウンディングボックスAABB
  3. 衝突判定:バウンディングスフィアOBB
  4. 衝突判定:レイ



更新履歴

@Wikiパーツ:あなたのサイトにWikiデータを簡単表示!

@Wiki 自動リンク辞書

このJavaScriptをWEBサイトに貼り付けると、貼り付けたWEBページ内の文章を解析し、もしこのWikiに存在するページ名と同じ単語がWEBページ内に含まれていたら、その部分が@Wikiの各ページへのリンクに変換されます。

初期設定ではあなたのWEBサイト内でid="content"と指定されている要素内の文字列が、自動的に@Wikiの各ページへのリンクに"atwiki_autolink"というclass付きで変換されます。

実際に動作させて見ないと感覚が分かりづらいですが、非常に便利な機能ですので、是非一度使ってみてください!

このスクリプトはJavaScriptがONになっていないと動作しません。


以下のコードをWEBサイトに貼り付けてください。

任意のid内を変換したり、任意のクラス名を付加したい場合は、

というようにスクリプトの指定を適宜変更してください。


変換後のリンク(a)タグに任意のclassを指定することができるため、CSSを利用して見た目を変更することができます。(デフォルトでは"atwiki_autolink")

たとえば以下のCSSの指定で、リンクを赤字で少し大きいフォントに変更できます。(クラス名など適宜変更してください。)


自動リンク辞書の動作の例は以下のようになります。

たとえばあなたのWEBサイトに以下のようなHTMLがあり、

このWiki内に『WEBページ』、『文章』というページ名のページがあった場合、@Wiki自動リンク辞書スクリプトをそのページ内に貼り付けると、

というように自動でページが変換されて表示されます。



その他の@Wikiパーツ