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    <title>Fate/stay night、東方緋想天やメルブラなどのゲームについて</title>
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    <description>Fate/stay night、東方緋想天やメルブラなどのゲームについて</description>

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    <title>6</title>
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    <description>
      サイトのほうをこちらに移転しました～
*&amp;blanklink(ブログ){http://darkness2010.blog31.fc2.com/}


一応今までの自分のガンバリを讃えてここはそのままにしておきまｓ。
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    <title>右ページ３</title>
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    <title>東方緋想天キャラ紹介</title>
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    <description>
      博麗 霊夢 (はくれいれいむ)
#ref(thnicon_rem.jpg)#ref(http://b8.atura.jp/bbs1/19454/img/0001554220.gif)
・楽園の素敵な巫女さん。
霧雨 魔理沙 (きりさめまりさ)
#ref(thnicon_mrs.jpg)#ref(http://b8.atura.jp/bbs1/19454/img/0000702227.gif)
・普通の魔法使い
十六夜 咲夜 (いざよいさくや)
#ref(thnicon_sky.jpg)
・完全で瀟洒な従者
アリス・マーガトロイド
#ref(thnicon_alc.jpg)
・七色の人形遣い
パチュリー・ノーレッジ
#ref(thnicon_pch.jpg)#ref(http://b8.atura.jp/bbs1/19454/img/0000702292.gif)
・動かない大図書館
魂魄 妖夢 (こんぱく ようむ)
#ref(thnicon_yom.jpg)
・半分幻の庭師
レミリア・スカーレット
#ref(thnicon_rmi.jpg)#ref(http://b8.atura.jp/bbs1/19454/img/0000702321.gif)
・永遠に紅い幼き月
西行寺 幽々子 (さいぎょうじ ゆゆこ)
#ref(thnicon_yyk.jpg)#ref(http://b8.atura.jp/bbs1/19454/img/0001554212.gif)
・天衣無縫の亡霊
八雲 紫 (やくも ゆかり)
#ref(thnicon_ykr.jpg)
・幻想の境界
伊吹萃香 (いぶき すいか)
#ref(thnicon_sui.jpg)#ref(http://b8.atura.jp/bbs1/19454/img/0000702367.gif)
・小さな百鬼夜行
鈴仙・優曇華院・イナバ (れいせん・うどんげいん・いなば)
#ref(thnicon_udg.jpg)
・狂気の赤眼
射命丸 文 (しゃめいまるあや)
#ref(thnicon_aya.jpg)
・伝統の幻想ブン屋
小野塚 小町 (おのづか こまち)
#ref(thnicon_kmc.jpg)
・三途の水先案内人
永江 衣玖 (ながえ いく)
#ref(thnicon_iku.jpg)#ref(http://d.hatena.ne.jp/images/diary/g/gomawing/2008-06-07.gif)
・美しき緋の衣 
比那名居　天子 (ひななゐ てんし)
#ref(thnicon_ten.jpg)
・非想非非想天の娘




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    <item rdf:about="http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/20.html">
    <title>メルティブラッドについて</title>
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    <description>
      『月姫』本編から1年近くが過ぎた8月初頭の夏。三咲町では、異様な熱気と共に不穏な雰囲気が蔓延していた。人々の間で噂される「一年前の殺人鬼の再来」。その真偽を確かめるべく、夜の街を徘徊する遠野志貴。そこに、シオンと名乗る異国の少女が現れるところから、物語は幕を開ける――――。

シオン
#ref(icont23.png )


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    <title>メルティブラッドの前に</title>
    <link>http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/19.html</link>
    <description>
      物語の主人公である遠野志貴は、幼い頃に一度死にかけた後、『モノ』の壊れやすい部分を黒い線として捉えることのできる特別な眼『直死の魔眼』を持つようになった。とはいえその能力をもてあましていたときに、偶然出会った女性からたしなめられ、その眼の力を封じる眼鏡を受け取ったおかげで、外見上、普通の少年として平凡な生活を送ることができた。

しかし、子供の頃から預けられていた親戚の家から実家に帰ることが決まった頃と時を同じくして起きる、全身の血液を抜かれて人が殺されていく連続猟奇殺人事件が、志貴の生活を非日常へと急激に変化させてゆくこととなる

遠野　志貴
#ref(icont01.png )

#ref(http://b8.atura.jp/bbs1/19454/img/0000702554.gif)



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    <item rdf:about="http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/24.html">
    <title>Fate/zeroキャラ紹介</title>
    <link>http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/24.html</link>
    <description>
      『Fate/stay night』の10年前の聖杯戦争（第四次聖杯戦争）を描いた作品である。

アイリスフィール・フォン・アインツベルン
#ref(airi.jpg)
・ホムンクルス。切嗣の妻でイリヤの母親。愛称はアイリ。第四次聖杯戦争における聖杯の器として、冬木の地に足を踏み入れる。 
・セイバーと別行動を取る切嗣に代わり、セイバーの代理マスターとなる（令呪も魔力のパスも無い）。箱入りのため世間知らずで非常に好奇心旺盛。芯の通った強い意志の持ち主。切嗣を心から愛し、彼の理想に身を捧げる覚悟とともに絶対の信頼を寄せている。姫君の気質を備える貴婦人であるため、セイバーとは非常に相性がいい。 
アインツベルンの得意とする錬金術に長け、治癒にも用いることができる。 
切嗣の指示で、体内に『全て遠き理想郷（アヴァロン）』を埋め込んでおり、セイバーに触れられるだけで重傷でも瞬時に回復できる。 

久宇舞弥（ひさう まいや） 
#ref(hisaumaiya.jpg)
・衛宮切嗣の助手であり、弟子である女性。感情を表に出さず淡々と作業をこなす。 
使用武器は切嗣と同じくステアーAUGと、キャリコM950。使い魔を使役する魔術も体得している。 
・戦場で切嗣と出会に拾われ、以後「衛宮切嗣」という戦闘機械を完成させるパーツとして働いてきた。内実はとても幼く純粋無垢で、共に戦う同じ陣営に献身を尽くす。その一途さが切嗣やアイリ、セイバーの信頼を勝ち得た。 

遠坂時臣（とおさか ときおみ）
#ref(toosakatokiomi.jpg)
・火属性。宝石魔術を使う魔術師。由緒正しき魔道の家に生まれ、才能は平凡ながらも自らに試練を課し乗り越えてきた誇り高き魔術師。凄まじい克己心を持つ本物の貴族だが、確固とした理念を持つがゆえに自らを信じて疑わず、肝心なところで足元を見ない。この癖（うっかり）は先祖代々の遺伝とのこと。 
・桜を間桐家に養子に出したことも、魔術師である親としての深い愛情ゆえに、我が子の未来を深く考えた末、桜の素質と命を怪異から守るための苦渋の選択であった。自らの選択を疑わずとも、それゆえに雁夜に対しては激しい軽蔑を露わにする。 

言峰璃正（ことみね りせい）
#ref(kotominerisei.jpg)
・言峰綺礼の父親。第三次聖杯戦争に引き続き、第四次聖杯戦争の監督役を勤める。 
・謙虚かつ真面目な信徒。息子の苦悩については全く知らず、息子が修行に没頭するのは敬虔な信仰心からだと信じている。綺礼に八極拳を教えたのは彼で、こと純粋な拳法の腕前に関しては綺礼を凌駕する。
・古くから親交があった遠坂時臣に聖杯を勝ち取らせようと秘密裏に彼に加担している。 
監督役である彼は、過去の聖杯戦争においてリタイアした者が使い残した令呪を有しており、彼の判断でその令呪をマスターに委譲する権利を持っている。 

ウェイバー・ベルベット
#ref(uyeiba-.jpg)
・魔術師として浅い家柄にコンプレックスを持ち、その差を努力と才能で埋めようとしているが、魔術協会の本部「時計塔」では生徒からも教師からも軽んじられている。 
・自らを優秀と信じて憚らないナルシストだが、実際には一般人への暗示すら完璧にはこなせない未熟で非才な少年。魔術師としての常識的な感性を備えるが、現代の技術の便利さを許容する一面もあり、他の魔術師たちが軽蔑する機械、携帯電話なども使う。 
・『Fate/stay night』以降の時期にも生き残っている唯一の第四次聖杯戦争のマスターである。

ライダー 
#ref(rider.jpg)
・豪放磊落を地で行く、髭の似合う偉丈夫。他者を省みない暴君ではありながら、その欲望が結果的に民を幸せにする奔放な「征服王」。死してなお世界を望み、それを果たす体を手に入れるため聖杯に受肉を願う。 
・身体がある方が心地よいとして四六時中実体化していたり、他のサーヴァントに自らの軍門に下るよう勧誘したりと破天荒な英霊である。
・雷気を纏った二匹の神牛「飛蹄雷牛（ゴッド・ブル）」に牽かれる戦車『神威の車輪（ゴルディアス・ホイール）』による蹂躙走法である対軍宝具『遥かなる蹂躙制覇（ヴィア・エクスプグナティオ）』、そして生前の配下であり、英霊と化している近衛兵団を独立サーヴァントとして連続召喚する固有結界『王の軍勢（アイオニオン・ヘタイロイ）』という、いずれも強力な二つの宝具を持つ。魔術師ではないライダーが固有結界を使えるのは、その固有結界がライダー一人でなく彼の臣下である軍勢全員の心象であり、共同で展開・維持しているため。

ケイネス・エルメロイ・アーチボルト＆ソラウ・ヌァザレ・ソフィアリ
#ref(keinesu@orau.jpg)
・九代続く魔術の名門アーチボルト家の嫡男であり、降霊科学部長の娘ソラウと婚約している。
・切札として魔力の込められた水銀の魔術礼装『月霊髄液（ヴォールメン・ハイドラグラム）』を駆使し、その質量を生かした武器また防具として自由自在に扱うことができる。

・ケイネスの許嫁。ケイネスによるランサーの召喚に伴い、ランサーへの魔力の供給を担当。ランサーの魅了の魔力によって彼に恋したことで、生まれて初めて得た激情のままに行動するようになり、ランサーの忠道を揺るがす事となる

ランサー
#ref(ransa-.jpg)
・長短2本の槍を持つ、二刀ならぬ二槍の使い手。類稀なる美丈夫で、頬にあるほくろには異性を魅了する魔力（呪い）がある。騎士道に非常に忠実で、名誉ある戦いを重んずる誇り高き英霊。 
・所持する宝具は、接触している物の魔力を打ち消す槍『破魔の紅薔薇（ゲイ・ジャルグ）』、決して治癒のできない傷を与える呪いの槍『必滅の黄薔薇（ゲイ・ボウ）』。
・騎士としての忠誠を貫けなかったことを心残りにしており、二度目の人生があるのなら今度は忠誠を貫く生き方をしたいと、その舞台を聖杯戦争に求めた。聖杯で叶えたい願いはなく、聖杯戦争を勝ち抜いて、マスターに聖杯をもたらすことだけが彼の望みである。

間桐雁夜（まとう かりや）
#ref(matoukariya.jpg)
・Fate/stay nightの間桐慎二の叔父にあたる。間桐の家とその魔術とを嫌って11年前に出奔、以来一般人として生きてきた。
・幼馴染であった禅城葵に好意を寄せていたが、彼女を幸せにできるのは自分ではなく遠坂時臣だと信じたため、想いを告げることもなく身を引いていた。そんなある時、時臣が下の娘・桜を間桐の家に養女として出したことを知る。時臣が桜や葵、凛の幸せを踏みにじったと感じた彼は激怒し、時臣への復讐と桜を救いだすこととを目的に、間桐に戻って聖杯戦争に参加する。 
・たった一年で無理やり魔術師となる。その代償はあまりに大きく、命を大幅に削られて死人のような容貌となってしまい、魔術を使うだけで文字通り血を吐く程の苦痛を伴う。 

バーサーカー
#ref(ba-sa-ka-.jpg)
・スキル『無窮の武練』により、狂化してなお本来の武芸の冴えを失っていない規格外の特性を持つ。何故かセイバーに対し強烈な執着を見せ、彼女の姿を認めれば、マスターの制御をもはねのけ、刃を交えている敵を投げ出してまで彼女に襲い掛かる。
・黒い霧状の宝具『己が栄光の為でなく（フォー・サムワンズ・グロウリー）』により自らのステータスと外見を隠蔽している。本来は他者へ変身する宝具だが、狂化しているため令呪の助けがなければ真価を発揮することが出来ない。 
・第二の宝具は、およそ武器となり得る万物に触れることで、自分の宝具に変える『騎士は徒手にて死せず（ナイト・オブ・オーナー）』。鉄柱から戦闘機、果ては他者の宝具すら自らの支配下に置いてしまう。 
・第三の宝具は、セイバーの『約束された勝利の剣』と対をなす神造兵装、魔剣『無毀なる湖光（アロンダイト）』。二つの宝具を封印することにより使用可能となり、装備者の全パラメーターを１ランク上昇させる効果を秘めている。

キャスター
#ref(きゃすたー.jpg)
・殺人に対し異常な美学や行動様式を持ち合わせており、その贄を材料にして吐き気を催すような工芸品を創作している。 
・セイバーのことを、ジャンヌ・ダルクだと勘違いしている。
・宝具は『螺湮城教本（プレラーティーズ・スペルブック）』。大量の魔力を蓄えた魔道書で、その書のみで魔術（クトゥルフ神話系統の怪物の召喚）の行使が行える。
・マスターの龍之介も彼自身も正式な魔術師ではないため、自分たちの存在を一般に隠そうともせず、児童の誘拐・殺人などの凶行を繰り返す。そのため危険視され、各マスターに討伐の対象とさせられた。 







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    <dc:date>2010-01-18T00:20:04+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/22.html">
    <title>宝具表</title>
    <link>http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/22.html</link>
    <description>
      　      &amp;italic(){エクスカリバー}
#ref(ekusukariba.jpg )
・使用者の魔力を“光”に変換し究極の斬撃として放つ聖剣
　&amp;italic(){全て遠き理想郷（アヴァロン）}
#ref(ava.jpg)
・あらゆる物理干渉や魔法すらも遮断し、傷や病、老化をも癒す結界宝具
　&amp;italic(){干将・莫耶（かんしょう・ばくや）}
#ref(Fate_131 kannsyoubyakuya.jpg)
・中国における名剣、もしくはその剣の製作者である夫婦の名である。剣については干将が陽剣（雄剣）、莫耶が陰剣（雌剣）である
　&amp;italic(){無限の剣製（アンリミテッドブレイドワークス）}
#ref(unlimited blade works.jpg)
・視認した剣の構成や本質を捉え、複製し貯蔵する
　&amp;italic(){ゲイボルク}
#ref(geiboruku.jpg )
・必中必殺の呪いの槍を使用して因果を逆転し「敵の心臓に命中している」という事実を作った後に攻撃を放つ対人宝具「刺し穿つ死棘の槍（ゲイ・ボルク）」と、この槍の呪いの力を最大解放し投擲して使用する対軍宝具「突き穿つ死翔の槍（ゲイ・ボルク）」とがある
　&amp;italic(){自己封印・暗黒神殿（ブレーカー・ゴルゴーン）}
#ref(medusa_sum.jpg)
・強力な幻術結界であると同時に相手の能力発露を封じる対人宝具
　&amp;italic(){騎英の手綱（ベルレフォーン）}
#ref(rider berure.jpg)
・幻想種をも御して能力を向上させる
　&amp;italic(){神言詠唱}
#ref(kyasuta kousoueisyou.bmp)
・魔法に近いレベルの神代の超高等魔術
　&amp;italic(){破戒すべき全ての符（ルールブレイカー）}
#ref(Fate_196 ru-rubureika.jpg)
・あらゆる魔術による生成物を初期化する短剣である対魔術宝具
　&amp;italic(){物干し竿}
#ref(monohosizao.jpg)
・ひたすら磨き抜かれたその剣技は「多重次元屈折現象（キシュア・ゼルレッチ）」と呼ばれる魔法域の事象にまで高められ、「まったく同時に」三つの斬撃を繰り出して敵を斬るという必殺の「燕返し」を編み出すに至った。
　&amp;italic(){十二の試練（ゴッド・ハンド）}
#ref(basaka goddohnndo.jpg)
・Aランクに満たない純度の攻撃を無効化するとともに、十一回までの自動蘇生を行うことができる
　&amp;italic(){王の財宝（ゲート・オブ・バビロン）
　天地乖離す開闢の星（エヌマ・エリシュ）}
#ref(girugamessyu.jpg)
・かつて世界が一つであった時、世界の全てを手に入れた彼は、後の世に伝わる宝具の元になった「宝具の原典」を全て宝物庫に保管しており、それらの宝具を空間から自由に取り出して扱う
・「乖離剣エア」と呼ぶ無銘の剣の宝具による空間切断
　&amp;italic(){妄想心音（ザバーニーヤ）}
#ref(sinnasasinn.bmp)
・相手の本物の心臓と共鳴する偽りの心臓を作り、それを握りつぶすことで相手を呪い殺す右腕
　&amp;italic(){偽り写し示す万象（ヴェルグ・アヴェスター）
　無限の残骸（アンリミテッド・レイズ・デッド）}

#ref(ave.bmp)
・自身が受けた傷を傷つけた相手の魂に一度だけ写す
・4日間を繰り返させ、4日目の夜を経過した場合、知性を失ってアヴェンジャーを妨害し永遠に四日間を続けさせようとする
　&amp;italic(){是、射殺す百頭（ナインライブズブレイドワークス）}
#ref(nainnraibuzu.jpg)
・本来バーサーカーの武器は状況・対象によってカタチを変える秘技の宝具だが、この形状なのは目の前のバーサーカーと戦うには同じ武器でないと駄目だという士郎の意志が反映されています。
　&amp;italic(){斬り抉る戦神の剣（フラガラック）}
#ref(furagarakku.jpg)
・これは迎撃礼装と呼ばれる類の宝具で、二つ名でもある「後より出でて先に断つもの（アンサラー）」の詠唱によって待機状態に入り、相手が切り札として認識する攻撃（宝具の真名解放による一撃など）の発動に反応してこちらも発動する。つまり必然的に、こちらの発動及び攻撃は相手の攻撃よりも後になる。にもかかわらず、この宝具は因果を逆転させて自らの攻撃を「先」に書き換えることができる
　&amp;italic(){蛇}
#ref(kuzuki.jpg)
・キャスターに魔術で拳を「強化」してもらうことにより、サーヴァントであっても彼の技を初めて見る相手であれば互角以上に戦うことができる
&amp;italic(){　この世全ての悪（アンリマユ）}
#ref(fateanrimayu.jpg)
・その正体は拝火教を信じる古代のある村で、「この世全ての悪性をもたらしている悪魔を仕立て上げ、人間全体の善性の証明する」という身勝手な願いのために、この世全ての悪を体現する悪魔「アンリマユ」の名と役割を強制的に背負わされ、人々に心から呪われ蔑まれ疎まれ続ける中で「そういうもの」になってしまったただの人間である。 
　&amp;italic(){イリヤスフィール・フォン・アインツベルン}
#ref(iriya.gif)
・聖杯戦争のためだけに育てられたため性格はどこか歪んでおり、素直だが無邪気ゆえの冷酷さも合わせ持つその姿は、雪の精を思わせる。
&amp;italic(){　宝石剣ゼルレッチ}
#ref(img_1233689_28044622_0.gif)
・並行世界へと路を繋げるという奇跡を可能とするのだが、人ひとり通れる程の規模の物は不可能。しかし向こう側を覗いたり、大気中に満ちる魔力を分け合う事くらいならば可能である



&amp;link(トップ){http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/22.html}    </description>
    <dc:date>2010-01-18T00:19:40+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/18.html">
    <title>Fate/stay nightとは</title>
    <link>http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/18.html</link>
    <description>
      Fate/stay nightについて

ここではCRUCIS FATAL+FAKEの元ネタであるFate本編について簡単に説明します。
主人公は衛宮士郎。 
彼は十年前の大火事で孤児になり衛宮切嗣の養子となります。
「――――うん。初めに言っておくとね、僕は魔法使いなのだ」
魔術師であった(…ので実は≠魔法使い)切嗣。士郎は彼に弟子入りするも切嗣は他界してしまいます。

そして現在。「正義の味方」を目指す士郎は切嗣の教えを守り、独力で魔術の鍛錬をしつつ、周りにはそれを隠して間桐桜や藤村大河とまったり暮らしていました。
しかし彼はある夜、学校でランサーとアーチャーが戦っているのを目撃。
口封じにランサーに胸を付かれて主人公死亡。…ですが諸々の事情により蘇生。
一旦は家に帰った士郎ですが再びランサーの襲撃を受けます。
追い詰められた士郎を救ったのは甲冑の少女、セイバー。
｢―――問おう。貴方が、私のマスターか」
ランサーを迎撃したセイバーは続いてアーチャーも攻撃。とっさにセイバーを止めた士郎はそこに学園のアイドル、遠坂凛を見つける。
突然の展開に混乱する士郎に彼女は事情を説明。
「まだ解らない？　ようするにね、貴方はあるゲームに巻き込まれたのよ。聖杯戦争っていう、七人のマスターの生存競争。他のマスターを一人残らず倒すまで終わらない、魔術師同士の殺し合いに」
そして管理人である言峰神父に説明を受ける士郎。殺し合いを止める為に参加を決意するが「正義の味方」になる機会を得たという内心をも見透かされていた。
「喜べ少年。君の願いは、ようやく叶う」

こうしてセイバー、アーチャー、ランサー、ライダー、アサシン、バーサーカー、キャスターの各種サーヴァント(+α)、
そしてそれらのマスターによる聖杯戦争が始まるのである…。

セイバー
#ref(icf_ft_saber.gif)
アーチャー
#ref(icf_ft_archer.gif)
ランサー
#ref(icf_ft_lancer.gif)
ライダー
#ref(icf_ft_rider1.gif)
キャスター
#ref(kyasuta-.png)
アサシン
#ref(icf_ft_kojiroh.gif)
バーサーカー
#ref(basaka.png)
遠坂　凛
#ref(icf_ft_rin.gif)
間桐　桜
#ref(icf_ft_nenchaku.gif)
藤村　大河
#ref(icf_ft_tiger.gif )
言峰神父
#ref(icf_ft_kotomine.gif )
衛宮切嗣
#ref(ns_iconfa52.png)
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    <title>キャラ紹介</title>
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      セイバー
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・士郎と契約した剣士の英霊。外見は美しく華奢な少女だが、最もバランスが良く優秀と謳われるサーヴァント「セイバー」のクラスに召喚されたほどの英雄。ただし、未熟なマスターである士郎との契約が原因で魔力の供給が十分ではなく、思うままに力を振るえずにいる。性格は良く言えば実直で生真面目だが、悪く言えば融通の利かない頑固、そして負けず嫌い。凛とした表情を滅多に崩さないが、怒ると怖い。その一方で時折、年相応の少女らしさを見せることもある。 
見かけによらずかなりの大食いであり（本人曰く「魔力の供給不足を補うため」とのことだが、食へのそのこだわりようを見れば明らかにそれだけではない）、またの名を「腹ペコ王」。 

アーチャー
#ref(Acha.png)
・理想を追い続けたその生涯は報われることなく、彼は自分が助けた相手からの裏切りによって命を落とす。それでも誰一人恨まなかった彼は、死後にその魂を英霊とし、英霊としての彼に与えられた役割は、自分が救うことを願った人々を虐殺することで人類全体を破滅から救う「守護者」であった。
・大抵の武器では傷すらつかないサーヴァントにとって、彼の固有結界の能力自体は大した脅威ではない。単純に相手の宝具や技量を複製しただけでは、それを極限まで使いこなす本来の「担い手」に及ばないためである。つまり、他の英霊の宝具を記憶し、それらを効果的に運用することで他のサーヴァントに対抗し得る能力となる。
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ランサー
#ref(ransa-.jpg)
・高い瞬発力と白兵戦の能力を備え、紅い魔槍を持つ。マスターから偵察任務を命じられており、主に単独で行動する。根は実直で、口は悪いが己の信念と忠義を重んじる英霊らしい英霊と言える。
・物語の始まりにおいて、戦いを目撃した一般人として士郎を殺そうとした。 

ライダー
#ref(Rider02_2.png)
・女性の英霊で、その名の通り高い騎乗能力と機動力を持つうえに、豊富な宝具を用いる。常に目隠しを装着しており、鎖鎌に似た武器を装備している。

キャスター
#ref(kyasuta.jpg)
・女性の英霊で、魔法こそ習得していないものの、魔法に近いレベルの神代の超高等魔術を平然と扱い、魔術師としての能力は魔法使いと同等、もしくは上回るというレベル。しかし大抵のサーヴァント、特に三騎士のクラスに召喚されたものは対魔力を備えているため、魔術が主な攻撃手段となるキャスターは全サーヴァント中最弱とも言われる。そのため、策略を巡らして着実に力を蓄えている。 

アサシン
#ref(kojirou.png)
・暗殺者のクラスでありながら侍姿をしており、剣技で他のサーヴァントと真っ向から渡り合う。得物は五尺余りの備中青江。何事にも動じないクールな性格の持ち主だが、花鳥風月を愛でる雅な一面もある。 
・キャスターのルール違反によって召喚されたサーヴァント。彼の剣の技量は半ば身体が消えた状態でなお万全の状態のセイバーと互角以上に渡りあうほどである。

バーサーカー
#ref(berserker01.jpg)
・セイバーが最優のサーヴァントなら、バーサーカーは最強のサーヴァントと評される。バーサーカーのクラスの固有スキルである「狂化」により、理性や一部の技術を失う代償に能力が引き上げられており、その破壊力は圧倒的。本来バーサーカーのクラスは制御や維持の難しさから、「弱い」英霊を狂化し能力を高めて使役するのが普通だが、今回のバーサーカーは元の英霊としての格も非常に高いため、まさに手のつけられない怪物となっている。

間桐　桜
#ref(sakura.bmp)
・士郎の1年後輩で、士郎にとっても妹のような存在。弓道部所属。穏やかな性格の美少女。ある出来事をきっかけに、1年ほど前から毎日士郎の家に朝食と夕食を作りに来ている。以前は暗い雰囲気だったが、士郎や大河の影響で随分と明るくなり、笑顔を見せるようになった。

藤村　大河
#ref(fulinee.jpg)
・士郎とは幼馴染・姉貴分という間柄で、一人暮らしする士郎をいつも気遣っている。
・現在は保護者と称し、士郎や桜の作る料理を目当てに衛宮家に入り浸っている。
・若くして剣道五段という相当な腕前で「冬木の虎」の異名を持ち、学校でのあだ名は「タイガー」。
・彼女にとって虎とは、「深く憎み、そして愛している」存在であり、虎の定義は「ヒゲが生えていること」らしい。

言峰　綺礼
#ref(ma-bo.bmp)
・今回の聖杯戦争の監督役を務め、神秘の隠匿や退場者の保護などを行い聖杯戦争を円滑に進める役目を持つ。聖堂教会の人間でありながら魔術師でもあり、凛の兄弟子かつ第二の師にしてその後見人である。不遜かつ余裕ぶった態度で、他人の心の傷を炙り出し、いたぶることを好む。
・生まれつき善より悪を好み、万人が美しいと感じるモノを愛せず、万人が醜いと感じることにしか“幸福”を感じられない欠陥者であり、表に出ない部分では様々な悪行を行っている。欠陥者でありながら道徳を信じ、善であることが正しいとする良識を持っていたため、かつては常識から外れた自分を正し、人並みの幸福を得ようとひたすら苦行や試みを繰り返していたが、結局どうあっても正すことは出来ず第四次聖杯戦争を機に悪しか愛せない自身を受け入れ、悪を行い快楽を求めながら、同時に悪である自身が生まれた理由を探すようになる。
・近所の中華料理店、「紅洲宴歳館・泰山」の激辛麻婆豆腐が好物。

ギルガメッシュ
#ref(giruru1.jpg)
・「王」を自称し、この世の全ては自分の所有物だと言って憚らないその言動は、まさに傍若無人の一言につきる。彼は、本来なら英霊一人につき多くて数個という宝具を、無数に所有しており、それらを雨あられと射出するスタイルで戦う。ただでさえ一撃必殺の威力を持つ宝具が無数に襲い掛かってくるため、その攻撃力は強力無比である。前回の聖杯戦争の折セイバーを我が物にしようとして拒絶されているが、諦めていない。
・全ての宝具の原型を有することからほぼ全ての英雄の弱点に付け入ることができ、また最強の剣をも有する彼は、サーヴァント中間違いなく最強の存在であり、油断や慢心が足を引っ張らなければ敵無しとされている。

黒桜
#ref(bsakura w.jpg)
・大聖杯内に留まる復讐者（アヴェンジャー）のサーヴァント、この世全ての悪（アンリマユ）との契約の影響で人格まで変貌した禍々しい姿（俗に「黒桜」と呼ばれる）となり、無関係な冬木の一般市民を多数殺害した。 

葛木　宗一郎
#ref(kuzuki.bmp)
・士郎達が通う学園の社会科教師。生徒会顧問。実直、寡黙な人物で生徒からの評判は悪くない。柳洞寺に居候している。 
・親はなく、とある暗殺集団に凶器として育てられたという過去がある。特殊な暗殺術・&quot;蛇&quot;の達人で、キャスターに魔術で拳を「強化」してもらうことにより、サーヴァントであっても彼の技を初めて見る相手であれば互角以上に戦うことができる。

真アサシン
#ref(hasan.bmp)
・真名はハサン・サッバーハ。山の翁、アサシンという言葉の語源となった人物である。ただし、この「ハサン・サッバーハ」とは特定の個人ではなく、その名を継いだ歴代の山の王たちから成る英霊候補の亡霊の群れを指しており、本来なら毎回の聖杯戦争においてアサシンのサーヴァントには、19人いる「ハサン・サッバーハ」の内の誰か一人が召喚される。すなわち、先述の佐々木小次郎は本来ありえないアサシンだったということである。
・召喚当初は知性も低くたどたどしい口調だったが、ランサーを敗ってその心臓を取り込んだことで知性と能力が強化された。心臓からランサーの人格の影響を受けており、そのためか認めた主に対しては厚い忠誠心を見せる。

衛宮切嗣
#ref(kiritugu.bmp)
・火（切断）と土（結合）の二重属性。近代兵器を用い、魔術を尊ばない「魔術師殺し」。 
・多を救うために少を切り捨てる摂理に従い、幾度も「人を救った」。「正義」のために愛する家族さえも平等に天秤に乗せる覚悟を持つ。人々を戦場に駆り立てる『英雄という概念』を生み出す構図そのものを憎み、殺し合いに正義など無いと断じ、非道な暗殺やテロ行為を躊躇いもなく遂行してきた。しかし本来は心優しく、妻の犠牲を最後に、誰も切り捨てられない世界を創る願いを聖杯に託している。

間桐　慎二
#ref(sinji.bmp)
・間桐桜の兄。士郎とは同級生で中学からの数年来の友人。プライドが高く他人をすぐに見下す悪癖があり、口も悪い。士郎のことも何かと馬鹿にし、時には便利屋同然に扱うも、家に士郎を頻繁に招いたり、裏では士郎を利用する人間に社会的制裁を食らわせるなど、歪んではいるが彼なりの一本筋や友情を持っている。
・魔術師の家系に生まれ、魔術に関する知識を持っていることを誇りにしていたが、養子に来た義妹である桜が彼に無いものを全て持っていたことと、彼が桜に向けていた憐みは実際は桜から向けられていたという事実を本編の数年前に知ってしまい、以降強い劣等感を抱き歪んでいった。








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    <item rdf:about="http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www36.atwiki.jp/darkness200/pages/2.html</link>
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      メニュー
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*&amp;blanklink(CRUCIS FATAL FAKEネット対戦予備){http://chat.mimora.com/common/chat.mpl?roomnum=205406}
↓素晴らしい格ツクラーである「ワン様」のサイト。
ルナポでのネット対戦で、より一層注目を浴びるようになった格ツク2000。
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↑ここの対戦チャットルームで「時雨」という名でお世話になってますｂ
興味がある方は雰囲気を知るためにも一度見学に来てみてください(； ･`д･´)
#ref(godd.gif)
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↑CRUCIS FATAL+FAKEを製作されたサークルですｂ

Fate/stay nightとは・・・
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メルティブラッドの前に月姫とは・・・
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メルティブラッドとは・・・
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東方緋想天キャラクター紹介
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