「だいちゅう的エピソード」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら
「だいちゅう的エピソード」の最新版変更点
追加された行はこの色になります。
削除された行はこの色になります。
*だいちゅう的エピソード
未整理のだいちゅう逸話の数々。
**たかひろって呼んで?
念のため、「大宙」の正式な読み方は「&bold(){たかひろ}」であり、「だいちゅう」は愛称である。
「ラジオのステルヴィア」における[[野中藍]]の発言「野中じゃイヤ、藍って呼んで」をもじって「野中じゃイヤ、だいちゅうって呼んで」と発言したことがある。
もはや誰も「たかひろ」とは呼んでくれないどころか、関係者も「何て読むんだっけ?」と言い出す始末である。
「たかひろ」が芸名で「だいちゅう」が本名?という発言(「まどちゅう!」における[[小清水亜美]])もあるが、大宙さん本人は、この名前の読めない具合がいっそ面白いので芸名を「だいちゅう」にする気はない。あと10年ぐらいは。
両親や親戚は「&bold(){ちゅう}」と呼ぶ。
彼の周囲の人は、親しくなればなるほど本当の読み方がどうでもよくなり「だいちゅうでいいんじゃね?」となるらしい。
+***あれ?やっぱりだいちゅうでいんじゃね?事件
+「[[さよなら絶望先生]]」アニメ第三期の製作が発表された週刊少年マガジン21・22合併号にて、「水島大宙」の名前の上に「みずしまだいちゅう」とふりがながふられた。
+そして同号の「さよなら絶望先生」の最終ページの柱コメントにおいて、「&ruby(みずしまたかひろ){水島大宙}さんのお名前の読みに誤りがありました。ここに訂正し、読者並びに関係者の皆さまにお詫び申し上げます。」と訂正された。
+今までの扱いが扱いだけに、ネタなのかマジなのかわからない旋風が吹き荒れた。
**ダイチュウレポート
「[[絶望放送]]」において[[ステルヴィア事件]]が紹介された上、番組の性質とパーソナリティの悪乗りがあいまって、絶望放送内で大宙さんは散々なオイシイ扱いをうけている。
詳しくは[[絶望放送]]のページを参照。
**女性ファンが少ない?
「まどちゅう!」のリスナーは男性比率が多いらしい。
だが実際は、ガチホモファンばかりの大宙さんが非常におもしろいので勝手に形見が狭くなったり自分もガチホモのふりをしながらこっそり見守っている女性ファンが存在する。
**コードギアスの打ち上げ旅行
声優アニメイト+hm3内の声優コラム、「杉山紀彰の気の向くままに」で[[コードギアス 反逆のルルーシュR2]]の打ち上げ旅行の様子が書かれた。
大宙さんは仕事が終わってから一旦家に帰り、猫の世話をして遊んでやってきたら来たので遅くなったらしい。
また、演出の谷口悟朗さんのコラムでは、「謎な状況」として「ロロ(水島大宙)は人間椅子」と書かれていた。
>人間椅子?w
>誰かがだいちゅうの膝の上に乗ったとか?
>でもそれだと謎な状況にはならないか・・・
>だいちゅうがつぶれて横になってるとこにみんなで腰掛けたんじゃね?
>そうだったらカワイソスw
>でも仲良さそうでいいじゃないかww
**大宙さんの全寮制男子校時代
「ラヴラジ!」ゲスト出演時に比較的詳しく語られた。
軍隊のような完全なる縦社会で理不尽なほどに規則が厳しく、先輩に逆らうことは許されなかったが、その中で先輩への甘え方など生きていくのに大切なことを学習したという。
#comment_num2(,disableurl)
----
このwikiの更新情報RSS